エピフォン SG Standerd その9 (完成) | Do or Do not, There is no try.

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ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

年の瀬ギリギリに完成編です。

(明日はCDの記事出すからこれが今年最後という訳ではないですけど)

 

 

完成編と言っても、前回で完成はしてるので基本画像を並べて軽くキャプション入れるくらいです。

画像が多いので長くはなりますが。

 

ああ、試奏動画とかは特に無いです

気が向いたら作るかも知れませんけど。

 

 

 

 

ビフォー

 

アフター

 

とりあえず、表面はマジマジ見なけりゃ塗ったこと(というかロゴやインレイの境目)は判らないです。

サイドとの色の違いはありますが、エッジを挟むのと両方同時に見るということは光の当たり具合が違うので殆ど判らないです。

 

 

ビフォー

 

アフター

 

裏は、光の当たり具合では思いっきり塗装の境目は判ってしまいますが、裏なのであんま見ることも見えることも無いので気にならないですw

 

 

ビフォー

 

アフター

 

ぶっちゃけ、ガッツリ補修した箇所は写真では光の当たり具合で判りませんが、キレイに面がフラットにはなってないです。

とはいえ弾き心地に違和感はないのでまぁ良いですわ。

 

ネックも9フレット辺りかな、色が違ってますがやはり裏なので(ry

 

 

ビフォー

 

アフター

 

 

ビフォー

 

アフター

 

 

ビフォー

 

アフター

 

まぁここも色の違いが(ry

何回か前の記事でも書いてますが、やはり埋めた箇所をピンポイントでタッチアップペン的に補修すべきでしたね。

 

にしても、この2つの穴は一体何だったんでしょうね…

 

 

ビフォー

 

アフター

 

ピックガードの穴を広げてブリッジのアンカー(上部)がすっぽり収まるようにしたのは正解だと思いますよ。

てか、エピフォンは何でそうしてないの?

これって、スタッド直付けじゃないやつは本家のSGもそうなん?

面倒くさいんで調べませんけどw

 

 

ビフォー

 

アフター

 

 

メインの補修であるところのネック折れですが、リペアが済んでからもう1年経ってますが特に問題は無いです。

まあ実戦でガシガシ使ったりするとまた違うのかも知れませんけど、家で弾いてる分には別に何の不具合もなく

 

 

以下、ギャラリー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

てな訳で、

 

 

ネック折れエピフォンSGのリペア、完成の終了。