フォスフォフィライト (全然関係ない追記あり) | Do or Do not, There is no try.

Do or Do not, There is no try.

ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

全12話

 

 

年内いっぱいの期間限定で配信されてます。

今から(多分)数万年後とかそういう世界観の不思議なファンタジーですが、面白いです。

(数万年じゃ利かないな、数百万年数億年だな)

ただまぁ、結構ダークファンタジーというかダウナーな展開だったりもします。

 

気になった方は是非。

漫画原作ですが、色が着いた事CGアニメである事の恩恵がコレほど如実な作品もなかなか無いのではないかと。

 

(別に俺自身はヲタではないけど)ヲタ的視点でいうと、声優陣がなかなか豪華

 

にしてももう5年も前かぁ。

 

 

OP

 

ED

いかにも鈴木慶一な曲だねぇ。

 

 

 

で(?)、

 

サターンのソフトも含め、今月は8枚

 

「デイトナUSA」とか「パンツァードラグーン」とか欲しいんだけど、あの辺のソフト妙に高いのよなぁ。

 

 

 

追記:

 

ブログを公開した後にウォーキングに出た訳ですが、ウォーキングのときって

 

随分前に買ったアンクルウェイトを足首に巻いて歩いてるんですね。

400gの砂袋が5つ、最大2Kgまで重く出来るんですが今は片足2つづつ800gの状態で歩いてます。

まぁ破けたりなんだりで現状砂袋は全部で6つしか無いんですけど。

 

で、いざ外に出たらほんの小一時間の間に薄っすらと雪が積もってましてね。

しかも履いてる靴も普通のアディダスの安いやつ(手持ちの靴で一番クッション性があって歩きやすいやつなの)で、つまり雪道用のものではない靴

しかもクソ寒いのに手袋を履き忘れた(北海道では手袋は「履く」)。

 

しかし、もうウェイトを外すのも靴を履き替えるのも手袋を取りに靴脱いで部屋まで戻るのも面倒くさいw(まだ玄関出ただけなのにw)

なので絶対雪道步行仕様じゃないよなぁと思いながら歩き始めたんですけど、

 

やっぱ歩きにくいw

 

いつものように速めの速度でも大股にも歩けない

雪道歩行の鉄則「なるべく上方向から踏み降ろす感じ(運動エネルギーのベクトルを可能な限り垂直方向に近づける)で歩く」せいで多分時速4.5~5.0km/hにまで速度は落ちてる。

しかしウェイトのせいで変に慣性が働くからよもすると勢いがついて滑りそうにもなる。

手袋がないせいでコートのポケットに手を突っ込んで歩いてるのも(雪の上の)歩きにくさに繋がってる。

 

2kmくらい歩いた辺りから雪がそこそこ降ってきたんで今日はそこで引き返しましたが、

もうアンクルウェイトはダメだな。

靴も冬用に替えないとな。

手袋もちゃんと履かないとな。

 

やれやれ…