フレッシャー ジャズベ その3 | Do or Do not, There is no try.

Do or Do not, There is no try.

ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

どこまでやったんだっけ…

 

 

ああ、ピックアップのアレコレでしたな。

 

では、それ以外のアレコレを。

 

まず、

 

この曲がったペグ。

 

万力で挟んで

 

そこそこ真っ直ぐに直しました。

 

そんでもって、パーツはバラせるやつは全部バラして洗剤で洗ってピカールで磨いて、

 

ピカピカ。

 

まぁペグの白茶けてるのはハッキリ言ってそこまでピカピカには戻ってないです。

「ピカピカにはなったけど『ピカピカ』はしてない」とでもいうか。

 

それに、

 

ノブはメッキのダメージが結構あるのでどうやってもツルピカにはならないし、そのうちの一本(写真左手前)は完全にメッキが剥がれてしまってるので、どうしようもないです。

 

 

サビが酷いパーツは、

 

556液に浸して

 

大まかにサビ取って、

 

その上で、某oyajirockrock様の

 

これをパクって

 

自動サンディングマシーンを作りました。

かなり適当ですけど。

使ってる電動ドライバーがショボいやつなんで

 

テープでスイッチ固定しとかないと自動にはなりませんけどw

 

その辺の土や砂利を適量ペットボトルに入れて、サビを落とすパーツも入れて、

 

ペットボトルの蓋にボルトを付けて、

 

電動ドリルで回す。

 

oyajirockrock様、素敵なアイディアをありがとうございます。

 

 

で、

 

磨き後。

 

更に、

 

洗剤で洗ってピカール後。

 

556と磨きマシーンは順番逆の方が良かったかな。

まぁ良い。

 

 

それでですね、

 

ブリッジなんですけど、

 

サビはともかく、このメッキの剥がれとか浮きとかはどうしようもないですよね。

 

どうしようもないので、

 

メッキの剥がれたノブも含め、アルミテープ貼りました。

ノブの方は特に、他のノブとの兼ね合いも考慮するとこれくらいの状態のほうがいいだろうと。

 

ブリッジに関してはこの先、リペアの方向によっては替える可能性もありますがとりあえずはこんな感じで。

 

どちらもパッと見「ダメージはあるけどメッキが剥がれるまでには至ってないくらいのヤレ具合」な感じに収まってるとは思います。

 

 

串刺しのボディは、

 

刺された部分を切り落として、

 

ストラップピンの穴を

 

開け直し。

 

埋めたコントロールプレートのネジ穴も、

 

プレート充てがって位置を確認して

 

開け直し。

 

 

続く。

 

――――

 

 

雪山状況。

 

 

昨夜。

手前をかなり削ったんですが、

 

降り続いた雪を退かしたら、

 

今日。

削った分と同じくらい増えたというか、元通りというかw

 

昨日

 

今日。

 

並べたら何となく判りますかね。

 

いやぁ、もうバスどころか普通車ですら走りながらすれ違えない状態です。