宅録 | Do or Do not, There is no try.

Do or Do not, There is no try.

ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

Keijibassさんが先日の記事でアコギ演奏の動画を上げてらっしゃってて。

 

いや、演奏には何のケチもないですよ。

俺より全然まっとうに弾いてらっしゃいますよ。

 

ただまぁ、ふと動画を見た時に録音の出来上がりというか、アコギをマイクで録ることの

難しさというか、セッティングの具合というか、そういうのって結構面倒だよなぁ、と。

 

まぁ彼は普段はベース動画なのでそっちはアンプの音拾えばいい話ですが、

アコものはなかなか、ねぇ。

 

かわひらこさんとかも弾き語り動画あげてらっしゃってて(見るたびに上達してるよね)、

そういうのを見ると余計なお世話的に思ったりするわけですよ。

 

最初はまだ動画撮って音も何となく録れてればそれで満足かもしれないけど、

何回も録ってるうちに「うーん、音をもうちょっとマシに録れないかなぁ」とか

思うことも出てくると思うのね。

 

で、そんなこと考えながら動画見てたら、ちょっと前にミュージシャンの高野寛さんが

ブログ(noteのあれはブログなのか?)で

「ハンディレコーダーで弾き語りをうまく録るには?」

という記事を書いてらっしゃったのを思い出しまして。

 

動画、というよりは音の録り方+αの方法ですが、でも、

この記事はアコギ&歌の宅録派には結構参考になるんじゃないかなぁ。

歌とアコギを同時に録る、という部分においてね。

 

 

あ、高野寛を知らない方用に一応動画貼っときますけど、

 

まぁコレが一番メジャーかな。

 

それか、

 

これかな。

 

あとは、

 

田島貴男(オリジナル・ラブ)とのデュエット。

これはビールのCMソングかなんかだっけ?

 

まぁ、まりん(砂原良徳)やテイ・トウワ辺りと同じ、YMOエイジですねw

 

 

ちょっと思って記事にしただけなので、

「うるせえ、こっちはやりたいようにやるんじゃ!」

て方はスルーしてくんなまし。