AriaProII マグナ その15 (完成) | Do or Do not, There is no try.

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ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

割れた部分の塗装は一応タッチペンで補修してペーパーがけしてね。

 

で、本来であればクリア吹いてまたペーパーがけとコンパウンドなんだけど。

 

めんどくせぇw

 

もうねぇ、いい加減かったるくなって来てるよw

 

今までの写真調べたら、このギター買ったの1年近く前だもの。

時間かかりすぎやろw

まぁ塗装絡みが大半だったけど。

 

取り敢えず、ペーパーがけ&コンパウンドで済ませました。

 

 

 

で、もっかい弦張って(ロックペグなので厳密には弦は外してません)、調整して、

 

 

完成。

 

 

 

ビフォー。

 

アフター。

 

全部黒いと妙に勇ましいなぁ。

ちょっとボリュームとトーンが近かったかも。

ボリュームはここまで下げなくても良かったかもね。

 

5点レバースイッチは、元は鍋頭のビスで止まってたけど、今回はビス穴の皿切って皿ネジに

変更しました。

 

ヘッドのビフォー。

 

アフター(ピンぼけで失礼)。

流石に形状が違うと別物だね(当たり前だ)。

 

綺麗なオリジナル状態の写真が無かったので、ネットから拾いました。

俺のは、MA-400だけどね。

 

若干5弦が右に寄ってるか?

5弦の溝切りは鬼門だなぁw

 

全身真っ黒の中で、トラスロッドカバーだけ赤いのが目立つ。

 

裏側ビフォー。

 

アフター。

 

黒なんで映り込み回避するのが大変w

 

ビフォー。

 

アフター。

 

ハムバッカーをボディに直付けすると、2点支持(ノンロック)トレモロと相まって

 

ルカサーとか

 

ジョン・ペトルーシのミュージックマンっぽいね(写真は7弦ですけど)。

 

ちょっとピックアップが斜めった。

フロントは良いけど、センターが左下がりでハムが右下がり。

遠目で見たら判らんけど、マジマジ見るとちょっと気になる。

 

トーンポットは引っ張るとハムがシングルに変わるタップスイッチ付き。

 

やっぱ普通のジャックの方が良いねぇ。

 

元の塗装が出た部分を油性ペン補修したけど、ほとんど分からないよ。

 

裏付けストラップピン。

 

ヘッドの加工も割合うまく行きました。

 

YAMAHAと同じ中華産ロックペグ。

 

フェルナンデスと同じ中華産トレモロ。

 

どうやら当たることは無さそうだ。

 

ちょっと判りづらいけどね、ネックポケットの隙間が結構ある。

音というかサスティン的にはマイナスだな。

 

ネック裏の塗装もわりかし上手いこと行った。

 

 

 

完成まで1年近く…長かったね…

 

元はネック欲しさに買った1000円のジャンク品だったのに…

 

 

ともかく、ジャンクのマグナ、コレにて完成の終了。