奥飛騨温泉郷は平湯温泉に宿をとりました。


まだ、新しい旅館で4月にオープンしたばかりということです。旅館というと、で~んと
おかみさんが君臨していて、仲居さんがあれこれとお世話をしてくれるイメージですが、
おかみさんが君臨していて、仲居さんがあれこれとお世話をしてくれるイメージですが、
ここは、フロントでカギを渡されると部屋のほうには、仲居さんは、はいっさい来ません。仲居さんというより、スタッフといったほうが、しっくりします。
だから、スタッフに気を使うことなく、かえってくつろげる気がしました。
だから、スタッフに気を使うことなく、かえってくつろげる気がしました。
造りは旅館風ですが、応対はホテル風という感じでしょうか。スタッフの方も
皆さん若くて、作務衣のような和風の服を着て、笑顔で優しく応対してくれました。



この、室内風呂で充分でしたが、外には、貸切の露天風呂があって、だれに気兼ねする
ことなく、露天風呂を満喫しました。




クーラーがなくても、部屋は快適。ヒノキの香りと茶香炉からほのかに漂う、お茶の香り
が落ち着きます。


部屋には、作務衣と足袋が用意されています。

浴衣は、フロントでチェックインするときに、5色くらいある中から、自由に選ぶことが
できます。だから、館内は、カラフルな浴衣に帯の女性であふれていました。

明日は、食事編をUPします。見てください。

皆さん若くて、作務衣のような和風の服を着て、笑顔で優しく応対してくれました。



この、室内風呂で充分でしたが、外には、貸切の露天風呂があって、だれに気兼ねする
ことなく、露天風呂を満喫しました。




クーラーがなくても、部屋は快適。ヒノキの香りと茶香炉からほのかに漂う、お茶の香り
が落ち着きます。


部屋には、作務衣と足袋が用意されています。

浴衣は、フロントでチェックインするときに、5色くらいある中から、自由に選ぶことが
できます。だから、館内は、カラフルな浴衣に帯の女性であふれていました。

明日は、食事編をUPします。見てください。
