あの頃は素直に笑ってた聖です。。。
いやぁ・・・
高校、空気重っっっ
先生来る20分前には皆ちゃんと席について一言もしゃべらずに待機してんの。
怖いわぁ・・・
さてさて、そんな聖でございますけれども・・・
またまたバカな考えを実行しているわけで・・・
名づけて、「友達100人出来るかな計画」
そんなわけなんです。。。
4月いっぱいまでに友達を100人作れ、との指令が出されたのでこの計画を実行しているわけなんですが・・・
聖「友達って・・・・どこまでいったら友達??」
指令「そりゃあ、お前・・・
抱き合ったらだろう・・・」
・・・
聖「友達、できそうにないです」
指令「まぁ待て、お前ならでき(ry」
聖「そんな友達ならいらねぇよ」
指令「じゃあキs(ry」
聖「却下」
指令「じゃあ・・・
『好きです』って言って、『俺も好きだ』って言ってもらえたらいいよ」
聖「それ、友達じゃないから、、間違いなくその域出とるから」
指令「ちっ・・・じゃあ、いいよ。」
聖「はい。。。」
と、言うわけで、
現在、残り98人
※決して告白したわけではありません←ここ、重要
そんなこんなで、聖です。
室長になりました。
とりあえずクラスを我が物にしようということで、室長になりました。
・・・が、しかし、
聖は高校の室長を甘く見ていた。
室長とは名前だけで、ただの先生のパシリだったのだ。
聖は思った。
「・・・やめてぇ・・・」
そんなこんなで、聖です。
日曜日の話です。
塾行ってたら、外から声が聞こえてきたんですよ
「おい片岡ぁ~、帰れ片岡ぁ~。
え?ちょっ、ホンマに帰るんか、片岡ぁ~。
ちょっと待てよ片岡ぁ~」
片岡ァァァァァァァァァ
そんなこんなで聖です。
月謝も何も払わずに、中学まで行ってた塾に、
「毎月15日に遊びに行くわ」
「うん、いいよ」
というわけで行くことになりました。
そんなこんなで聖です。
最後に、
知り合い(友達じゃないです)が、今日、駅のホームを間違えて電車に乗り遅れてました。
彼は、こちらのホームがにぎわっている中、向かいのホームで1人っきりで何とも言えない表情をしていました。
これからは更新ペースが落ちるかと思いますが、コメントは絶対返しますんで、してくれると喜びます。
どれくらい喜ぶかって言うと、ガリガリ君が当たったときくらい喜びます。
でわでわ~![]()