21時30分仕事終了。
会社近くのマクドへ。
ここのマクドって広々していて窓際の席がたくさんあるんですよ。
ビジネス街ってこともあり、ウルサイ客は、比較的少ないです。
最近、youtubeでたまたま巡りあえたんです。
昔、なんとなく聞いた事のあるような曲。
その曲とは、EARTHが歌っている
「time after time」
メロディーが落ち着いた曲調が、
聞いていて、心地よい。
EARTHって知らない人もいると思うので、
ご紹介しますね。
女性3人組ダンス&ボーカルユニット。
東郷 祐佳 (トウゴウ ユカ)
朝長 真弥 (トモナガ マヤ)
瀬戸山 清香 (セトヤマ サヤカ)
4オクターブの声域を持ち、
本格派で2000年2月にレビューし2005年1月に解散。
アルバムって「Bright Tomorrow」のみです。
youtubeで、全て曲を聞いたんですが、
全部、良い曲でした。
アルバムもAmazonで注文してしまいました。
昔になんとなく聞いた曲を今、
聞いてみるとまた違った感覚になりますね。
最近、良く聞くアーティストは、
・シャ乱Q
・Moon Child
・ミスチル
・dream
各アーティストのお気に入りの曲をご紹介します。
シャ乱Qは、
・Love~抱き合って
・Touch ME
・恋をするだけ無駄なんて
Moon Childは、
・ESCAPE
・Free fall
・Over the rainbow
ミスチルは、
・youthful days
・HANABI
dreamは、
・get over
・My Will
Moon ChildのESCAPE は、めちゃくちゃ好きなので、
聞いてみて下さい。
アフィリエイトって作業は、単調な事の繰り返しです。
少しでも、気分を高めてやっていきたいですよね。
そのために、自分のモチベを高めてくれる曲を
ストックしておくといいですよ。
僕は、1995年ぐらいのZARDとSPEEDが
活躍していた時期の、曲が好きです。
小室哲哉さんが作った曲も、良いですよね。
最近のアーティストって、全然分からないんです。
たまに、TOP10とかチェックするんですが、
イマイチ心に響く曲がないですね。
オススメのアーティストとかいれば、教えて下さい。
では、今日はこの辺で!
こんばんは、シスイです。
やる事が多すぎて、バタバタの状態です。
インターネットビジネスする上で、
様々な表現方法を学んでいく必要があります。
自分が表現したい事が、知識がない事で
ワンパターンになってしまっては、情報発信者としては・・・
ですよね。
例えば、ブログ。
基本的には、文字媒体でありますが、
文字だけでは、読者の方に伝わる度合いって
限界があります。
そこで、「画像」の出番。
自分が発信している情報を画像を見るだけで、
イメージが湧くようなモノを載せる必要があります。
インターネット上には、無数の写真が散らばっています。
ぱくたそは、無料でありながら写真のクオリティーは高いです。
Fotoliaは、勝負所で使います。
空き時間等に、「いい写真がないかなぁ~」
って感じで、チェックしてます。
気に入った写真は、DLして
「使用予定写真フォルダー」に収集。
上記以外にも、写真のサイトは色々あります。
しかし、自分がイメージした写真ってなかなかない場合があります。
そこで、「じぶんで作ちゃえ~」って思いますよね。
「でも、どうやってしたらいいのだろう?」って!
まず、写真の切り抜き方法について学ぶ必要があります。
簡単に切り抜きできるフリーソフトを発見しました。
使用するのは『鋏』というフリーソフトです。
以下からダウンロード可能です。
http://book.geocities.jp/gardeniainslumber/
次のステップに移りましょう。
合成写真作成方法です。
切り抜いた写真と背景画像を用意。
後は、オンライン画像エディタの『pixlr』をDL。
フリーソフト『pixlr』は、Photoshopと似た機能・配置で
Photoshopは、「高いし、無料!!!」って方にオススメです。
合成写真作成時、「んっ!!!!」て思った事があります。
「レイヤー」という概念です。
「レイヤー」とは、層と言う意味です。
これはGIMPやPhotoshop等でも、必要になってくる重要な概念です。
レイヤーとは、簡単に言うと、
・男性の写真で一つの層
・背景の海の写真で一つの層
これを、合わせる事で合成写真を作る事ができます。
合成写真の完成しました。
「なんじゃ、こりぁ~って感じの写真ですが・・・」
イメージとして、考えて頂ければと思います。
レイヤーとは、簡単に言うと、
・男性の写真で一つの層
・背景の海の写真で一つの層
これを、合わせる事で合成写真を作る事ができます。
合成写真の完成しました。
「なんじゃ、こりぁ~って感じの写真ですが・・・」
イメージとして、考えて頂ければと思います。
合成写真が、自分で作れるようになると、
メディア媒体での、自分の表現方法に幅が拡がります。
ぜひとも、マスターしましょう。
こんばんは、シスイです。
最近は、記事の表現方法について、集中的に学んでいます。
自分が経験した事を、分かりやすく伝える事が大切だと思います。
意識を、そちらに向ける事により、雑誌や街中の広告にも
注意がいくようになりました。
人間って、自分が興味ある事しか、目に入ってこないです。
興味対象を拡げる事により、視野が拡がってくるでしょう。
アフィリエイトの人気ブログランキングを見ていたら、
「あなたのブログの記事診断します」とありました。
さっそく、記事診断をお願いしてみました。
けっこう、色々指摘して頂きました。
自分が言い切った事に対しては、「根拠を述べようだったり」。
「1行の長さは、30文字を超えるなら、改行」
自分が、思った事をザッと書いていってる時って、
根拠なんかイチイチ考えてないです。
まだまだ、修行不足ですね。
記事診断の結果を、シェアーします。
【記事診断】
「読者に共感を与えれている記事」という面で言えば、
シーサーブログやアメブロでの経験を、「 」も使い
感情も表現しているので、よく勉強されていると感じます。
ただ、文章として、読み手を納得させる面では、
欠落している部分があります。
例えば、
---------------------------------------------------
私が、3時間ずっと熱中して読んで印象の残ったのは、「自分の感情をちゃんと
ブログに表現」する事です。
事実を羅列した文章なんて、
共感は得られません。
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と言われても、読み手は必ず「なぜ?」と思います。
なぜ、事実を羅列した文章では共感を得られないのか?
なぜ、感情を表現すれば共感を得られるのか?
記事を書くときは、「普通ならなんとなく意味わかるだろ!」
という先入観を持たずに、言い切ったことに対して
必ず理由を説明するようにしたほうがいいです。
それが納得感に繋がり、共感から信頼感にも繋がります。
理由を説明といっても、解説するのではなく、
イメージさせるだけで構いません。
例えば、
---------------------------------------------------
私が、3時間ずっと熱中して読んで印象の残ったのは、「自分の感情をちゃんと
ブログに表現」する事です。
事実を羅列した文章なんて、
共感は得られません。
考えてみてください。
例えば、私は海外ドラマが好きで
よく観るんですが、主人公の生い立ちや
喜怒哀楽を表現していないものには入り込めません。
いくら面白い出来事があったとしても、
主人公に入り込めなければドラマの面白みは半減します。
なぜなら、感情移入できないからです。
冷めた目でしか見れないわけです。
共感を得るためには、感情移入は欠かせない。
これは、ドラマや映画の脚本でも
当たり前のように使われていることです。
~~~
---------------------------------------------------
こんな感じです。
自分のストーリでいいので、
理由をイメージ的に納得させる例え話を書いてみてください。
そうすることで納得感が増し、
共感から信頼感へとつながっていきます。
他に気になる部分を下記に書いておきます。
■記事レイアウト
1文の横の長さが、若干長いように感じます。
1文の長さは、ブログの場合、横30文字ちょっとまでの、
区切りのいい部分(読点)で改行したほうがいいです。
40文字近くまで行くと行き過ぎです。
横への目の移動はストレスを感じさせますからね。
読点で上手く調整できない場合は、
キリのいい語句で途中であっても構いません。
基本は「読点」改行です。
おそらく、1文の長い部分を改行すると、
そのままではレイアウト的に悪くなる部分が出てくるので、
下記のことを頭にれて文章も調節したほうがいいです。
----------------------------------------------------------------
どんな内容が書いていたかなんですが、
「読者を惹きつけるブログ表現方法」についてです。
「どうしたら、たくさんの人にブログを読んでもらえるの?」
このような、疑問を抱く方も多いのではないでしょうか?
私が、3時間ずっと熱中して読んで印象の残ったのは、「自分の感情をちゃんと
ブログに表現」する事です。
事実を羅列した文章なんて、
共感は得られません。
共感を得られて、「じぶんのファン」になってもらう事が
長期的に見て、アクセスアップに繋がります。
私は、アメブロを始めるようになって、ブログの表現方法を学ぶようになりました。
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上記の文章を1行30字ちょっとの部分を改行修正すると
下記のようになります。
↓
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どんな内容が書いていたかなんですが、
「読者を惹きつけるブログ表現方法」についてです。
「どうしたら、たくさんの人にブログを読んでもらえるの?」
このような、疑問を抱く方も多いのではないでしょうか?
私が、3時間ずっと熱中して読んで印象の残ったのは、
「自分の感情をちゃんとブログに表現」する事です。
事実を羅列した文章なんて、
共感は得られません。
共感を得られて、「じぶんのファン」になってもらう事が
長期的に見て、アクセスアップに繋がります。
私は、アメブロを始めるようになって、
ブログの表現方法を学ぶようになりました。
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こうすると、段落が2行のものが、6回連続してしまいます。
同じ段落が何回も続く場合は、文章自体を調整して、
1段落の行数に変化を付けたほうがいいです。
そうしないと、
パッと開いた瞬間に閉じられる可能性も高まります。
新聞記事や、レポートではないので、ブログの場合、
ストレスを感じる文字レイアウトは避けられます。
段落は最長4行で、
1段落が終わったら1~3行の改行をする。
1段落についても、最長4行ですが、
1行や2行、3行と、バランスよく
同じ行数が連続しすぎない方が、
読み進められやすい文章となります。
3行
3行
3行
3行
と連続させるのではなく、
4行
2行
1行
3行
みたいな感じですね。
4行の段落が何回も続くと重苦しいし、
逆に1行が連続しても読みにくくなります。
必ずということではなく、出来る範囲で構わないので、
文章を調節して、同じ行数が続きすぎなければいいというです。
以上、記事診断でした。




