前回、LE LABOにハマった事をUPしましたが、今日はその続きです![]()
2種の香りを試した後、もっと他の香りが欲しくなってしまいました![]()
気分や服装で香りを変えて楽しみたいので、次はベルガモットの香りを購入。
ちなみに、気に入りすぎて前回買った香りと同じ物もストック分で買ってます。
まばゆい輝きを感じさせる香りのフレグランスです。それは、ベルガモットがフレッシュに香る、みずみずしく甘い香調。プチグレインのフローラルな特性とグレープフルーツの苦み、そしてアンバーとムスクによる華やかな甘さと、ほんの少しのベチバーの男性らしさがユニークな個性を織りなします。
(ルラボHPより)
このベルガモットの香りは、さっぱりしてるけどフワッとしてるんです。
清潔感のあるリネンにアイロンをかけた時の感じ。
私にはちょっぴりムスクが強いけど、足首に纏えば程よく香るし、香りも長続きします![]()
そして、、、このベルガモットを購入した時に試香させていただいた香りがあったのですが、その時にはそこまでピンと来ませんでした。
でも、いただいたサンプルを試しに肌に乗せてみたら。ものすごーーーく良くて![]()
それがこの、テノワールです![]()
気品高きブラックティーの葉と、それにまつわるクラフトへの叙情詩・・・。そんなイメージから生まれたフレグランスです。それは、奥行きを感じさせながら、フレッシュで柔らかくも強さのある香調。ベルガモットやフィグ、ベイリーフのほか、シダーウッドにベチバー、ムスクなどが渾然となります。さらに、ブラックティーの葉がドライでリーフィーな香りを放ち、干し草やタバコを思わせるようなドライダウンのコンポジションをまとめあげます。
(ルラボHPより)
ウッディでクリーミー、そしてなんとも言えないまろやかさ。
モードですごく雰囲気のある洒落た香り。
この香りに心を鷲掴みにされ、15ミリを購入し使い切った後に50ミリを購入![]()
色んな香水を使ってますが、凄く魅力される香りって実は少なくて。
この間ブログに書いた、同じくルラボのフルールドオランジェもかなり好きですが、更にそれを上回り、久々に刺さる香水に出逢いました![]()
最近は気に入ってテノワールを使う頻度がかなり高めです![]()
ルラボは全体的にムスクが強めな気もしますが、なんとも言えない香りが多くて、まだ他にも購入した香りがあります![]()
それはまたご紹介します。
良かったらお付き合いくださいませ![]()




