別に私は巨人ファンではないが、読売新聞サイトが好きだ。
数ある新聞サイトの中で、一番見やすく、読みやすい。
何より、読売新聞が主催しているサイト「発言小町」はお気に入りのサイト。
私はひょんなことからこのサイトを見つけて、もう3年になる。
今では、毎晩このサイトに1度は目を通さないと眠れないと言っても過言ではないくらいである。
今では、毎晩このサイトに1度は目を通さないと眠れないと言っても過言ではないくらいである。
このサイトをご存知ない方のためにちょっと説明すると、形態はいわゆる「ネット掲示板」。
しかし、何でも好き放題書ける一般の掲示板サイトとは違い、ネット上に掲載される前に、読売のスタッフが内容を確認したものしか掲載されない。
そのため、公序良俗に反するような、低レベルなトピックはほとんど上がって来ない。
(たまにビックリするような内容のトピはあるけど)
さらに大半のトピが真面目に一般の人に問いかけて(相談して)おり、そのトピに回答やレスする内容は大半が真剣なもの。
内容も多岐に渡っている。
夫婦、友人、職場、義理家族などの人間関係に関する悩みや意見を求めるもの。
何かの事象に対して世間一般の価値観を問うもの。
何かの事象に対して世間一般の価値観を問うもの。
「駄トピ」と言われるほのぼの笑える小ネタ
など読んでいて飽きないのである。
「世の中にはこんな人がいるのか」
「こんな悩みを持つ人もいるのか」
「なるほど、こんな考え方もあるのか」
「こりゃ、許せんっっ!」
「おいおい、こりゃ本当のことかい?(創作としか思えない・・・)」
など、とにかく1つ1つのトピックを開けて読むたびに、いろいろなことが勉強になり、小説を読むように惹きこまれて夢中で読んでしまうトピもある。
反面、あまりの内容に怒ったり、共感して泣きそうになってしまうトピも。
あまりにひどい内容のトピには、夥しい量のレスが。
このレス1つ1つも私には勉強である。
賛同できる意見も、できない意見も、今という世相を反映していて・・・。
賛同できる意見も、できない意見も、今という世相を反映していて・・・。
このサイトにハマっている人は多いらしい。
ある時、ウチの会社の休憩時間にこのサイトを見ようとしたら、何とアクセス禁止サイトになっていた。
確かに、1件1件のトピを読み入っていたら、仕事どころじゃないもんね・・・。
確かに、1件1件のトピを読み入っていたら、仕事どころじゃないもんね・・・。
皆さんも、良かったらぜひ1度覗いてみてください。
ところで・・・。
昨夜、私はヨシリンさん、mieさんと第3回の「美女会」にご一緒させていただきました。
やっぱりおいしいものがいっぱいの、楽しい会で・・・。
この模様はまた別の日に。(^o^)/~~
☆今日ご紹介したサイト
読売新聞 発言小町