2/21 火曜日 10:00~
9:45
正門前 お出迎え
門前町のホテル

SCSD:敬称略
(職員)
はせがわ:課長
あいはら:機材補填
もりもと:サステナブル~?
(院生)
おかもと:代表
すわべ力
かつた
(学部生)
太田葵

10:00
委員会室で執行部による
委員会,NPOの説明
11:30
★堆肥化場、自転車管理
レジブー基金の案内
12:00
コルザで昼食
13:15
委員会室で歓談
14:00
NPO運営委員会
事務職員:途中まで参加
院生学生:全て参加
17:00
職員は職員同士会合
院生学生は委員会室で歓談
18:00
懇親会:世炉思食
20:00
土間土間

★堆肥化場での説明
・歴史
2006年7月初旬
千葉県からの補助金が出たため

・現在班員
実習Ⅱ→5名
実習Ⅰ→12名

・堆肥等作成自粛の件
7月下旬(7/26)に千葉県から
堆肥等作成自粛の通達
堆肥自体を頒布はダメ
校内での私用なら可能

・活動を堆肥作りマニュアルにシフト
その一環として新ピットで模擬作成
※頒布はしない
新実習Ⅰに目次ごとの勉強会

・落ち葉
千葉大学では年間100tの落ち葉
4つのピットで
16kg(90ℓ)×148袋の落ち葉投入
2007年1,728kg
2008年1,073kg
2009年2,087kgの堆肥を頒布
頒布は
10kgの袋と3kgの袋がある
10kgは150円、3kgは50円を
寄付金として頂いている
2010年度作成版が委員会室にある

・作成について
1月末に落ち葉投入
月1で切返しを行う
肥料は米ぬか
たっぷりの水を加え
腐葉させる
7月の落ち葉追加投入が最後
月1の切返し繰り返す
11月中旬に堆肥を袋詰めし始める
11月末に堆肥を頒布
附属中学校で落ち葉拾いなど企画

・新ピットと旧ピット
堆肥作成にあたって
NPO法人環境ネットさんに
協力していただいている
切返し時間を短縮できるように
新ピットを教えていただいた
2つの枠が離れておらず
くっついている構造
実際に旧ピットより3/4に
時間が短縮できる

・放射能の関係
千葉大学にはアイソトープ実験施設が
あるので、そこで
放射線量や放射性核種量を
検査しながら活動を進めている

・答えられなかった質問
基金の利潤はNPOに回っているか
私→はいっ!
宇佐見さん→いや、回っていない
曖昧な感じのままになった

終わりです(`_´)ゞ


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