最近、少しずつ本を読む時間を作っています☕
今回は、佐藤愛子さんのエッセイ『九十歳。何がめでたい』を読んでみました✨
タイトルからしてインパクト抜群ですが、読んでみると、
佐藤さんのユーモアと、人生への深い想いがたくさん詰まっていて、思わずクスッと笑ったり、うんうんとうなずいたり…。
九十歳になっても、世の中へのツッコミや、本音をストレートに語る姿がとっても痛快でした🌼
「年齢を重ねることも悪くないな」と思わせてくれる一冊です。
ちょっと疲れた時や、世の中のことにモヤっとした時に読むと、スカッとするかもしれません🎶
また面白い本を見つけたらご紹介しますね📖✨
