全体会議が召集された。本部には2時間以上の時間がかかり、往復では4時間がかり。一端会議があると、上京気分で他の都内用件を組み合わせる。他の府県からの上京組もあり、そちらは費用を含めて本格的な時間割をしている模様。首都圏にいる当方などは一番中途半端なタイプである。
ただし、4都県ので人口が4000万人にのぼり、比例区議員の大半はそこで大きな得票を稼ぐ(期待)ことになる。そこは、当方のベテラン議員陣営も同じ。
県の担当秘書の報告では、それぞれ他の陣営の運動手法、ユニークなビラ類の内容が紹介される事がある。見劣っている点をどうやって補うか。会議の目的はそれを即決することにある。
全体会議があれば、部門会議も当然ある。またの機会に記載。