比較的に遠出をやる。ただし、郊外に出るまでが時間を食いすぎ。車の渋滞で道路わきで、ガマンできずにやってはいけないことをやっているドライバー士を発見。自分でなくて良かった。見られたものでない光景。


 しばらく走ると快調。小さな街中に入る。訪問先にご挨拶をし、後援会名簿の送付を依頼。これまでもそれをやっているが、返事が来ためしはなし。もう少し、セールストークを変える必要性あり。おまけをつけるわけにはいけないし、投票依頼などもってのほかであり、後援会名簿の送付を重ねてお願いする。


 これらは自分ひとりの行動であり、誰一人のそれをチェックする立場の役者はいない。議員から信頼されているはずと言う気持ちだけが忠誠心の全て。