佐々木景子さまあて 支払済み代金返還請求通知書
有限会社ヒューマンリアライズキー
代表取締役 佐々木景子 殿
令和7年8月2日
| 請求の原因 (1) 債務者の不履行 債務者は,債権者が債務者の希望により残代金支払いと同時に納品することを承諾し,平成30年7月2日に売買代金全額を支払ったにもかかわらず,目的物を引き渡さない。 (2) 解除の意思表示 債権者は,平成30年7月3日以降,債務者に対して目的物を引き渡すよう催告した。しかし,債務者がこれに応じないため,同年8月10日,売買契約解除の意思表示をし,債務者に同日または翌11日に到達した。 よって債権者は,債務者に対し,上記売買契約の解除に基づく不当利得返還請求権3240万円,10月19日に書面で合意した支払督促送達の日の翌日から完済に至るまで年20パーセントの割合による遅延損害及び申立手続費用合計金78,292,603円の支払いを求める。 |
冠省
早速ですが、以下の通り通知いたします。
貴殿へ商品代金を支払ったにもかかわらず、商品が納入されないため返金請求をしましたが、五年以上を経過していまだに1円も返金がありません。書面で返済を確認したにもかかわらず、返金が遅延していることについて、説明も報告もなく、さらに書面の郵送先も実在しないあて先を指定し、その後30回を超える問合せに、再び郵便物の届かない住所を指定しました。電話がつながっても一方的に切るなど意図的に連絡を遮断し、きわめて不誠実です。
契約書の第12条【信義則】には、「お互いに誠実に協議してこれを解決する」とあります。幾度となくこちらが譲歩したにもかかわらず、居住先を変えて通知しないなど意図的に連絡をとらないこれまでの行為は、明らかにこの条項に反しています。
ただちに売買代金全額と、書面にて合意した遅延損害金を支払いなさい。
| 返還すべき売買代金:32,400,000 円 遅延損害金: 45,892,603 円 合計:78,292,603 円 |
応じて頂けない場合には、債務不履行(民法第415条)に基づき、貴殿ならびに会社役員に対する遅延損害金と損害賠償請求の訴訟、その他の法的手続きを行う所存です。
以上、通知いたします。
草々
有限会社ユウカソドウ

書面で確認しているにもかかわらず、本日まで返済は行われていません。
DeepSearch「有限会社ヒューマンリアライズキー 佐々木景子社長」
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DeepSearch調査概要
検索対象: 佐々木景子(Keiko Sasaki)、有限会社ヒューマンリアライズキー、金銭トラブル、詐欺疑惑、最新情報
調査範囲: ウェブ(公開ブログ、企業データベース、ニュース記事など)、Xプラットフォーム(リアルタイム投稿、関連コメント)、LinkedIn、その他ソーシャルメディア
調査目的: 佐々木景子氏の現在の状況、有限会社ヒューマンリアライズキーの事業実態、金銭トラブルや詐欺疑惑の最新動向を明らかにする
1. 佐々木景子氏の基本情報
氏名: 佐々木景子(Keiko Sasaki)
役職: 有限会社ヒューマンリアライズキー 代表取締役
LinkedInプロフィール: 東京在住、41のコネクション。「宇宙学校」での教育経験を記載し、Vimeoの非公開レビューページを使ったプロジェクト管理に関与。クリエイティブまたは教育関連の業務が推測される(https://www.linkedin.com/in/佐々木景子)。(https://www.linkedin.com/in/%25E6%2599%25AF%25E5%25AD%2590-%25E4%25BD%2590%25E3%2580%2585%25E6%259C%25A8-756098176/)
Facebook: プロフィール(https://www.facebook.com/profile.php?id=100013267428862)では「健康第一、経済健康第一」「音響振動療法士の資格取得アドバイス」「継続的な利益の仕組み」を紹介。(https://blog.goo.ne.jp/youcando/e/7d814b343362234a815182e22f61dbe9)
2. 有限会社ヒューマンリアライズキーの企業情報
法人番号: 9011102030009
所在地: 東京都中央区銀座2丁目16-11 片帆ビル6階(登記簿上、2018年5月2日最終更新)
旧社名: 有限会社テレ・ステーション(2018年2月23日に社名変更)(https://ameblo.jp/fv1/entry-12587444868.html)
旧所在地:
東京都新宿区新宿1丁目36-2(2018年3月16日まで)
東京都新宿区西新宿5丁目24-16号 西新宿ウェルビル6階(2016年2月15日まで)(https://ameblo.jp/fv1/entry-12587444868.html)
事業内容: 公式な事業内容は不明。社名から人材、教育、コンサルティング、クリエイティブ関連(例:映像制作、プロジェクト管理)が推測されるが、具体的な活動実態は確認できない。
現況:
登記簿上の住所(銀座2丁目16-11)に事業所は存在しない(2019年8月以降、別の事務所が使用)。(https://ameblo.jp/fv1/entry-12587444868.html)
ウェブサイト(https://www.humanrealizekey.com/)はレジストラの有効期限切れで閲覧不可。(https://blog.goo.ne.jp/youcando/e/7d814b343362234a815182e22f61dbe9)
別の記載住所(東京都中央区銀座7丁目13-6 サガミビル2階)も事業所として確認できず。(https://blog.goo.ne.jp/youcando/e/7d814b343362234a815182e22f61dbe9)
アントレサロン会員情報(2019年12月24日時点)も契約切れで所在不明。(https://blog.goo.ne.jp/youcando/e/7d814b343362234a815182e22f61dbe9)
3. 金銭トラブルと詐欺疑惑の詳細
佐々木景子氏および有限会社ヒューマンリアライズキーには、複数の金銭トラブルや詐欺疑惑に関する報告が確認されています。以下は主な事例と最新情報です。
#a. 2018年の商取引トラブル
概要:
2018年4月13日:見積書提出。
2018年4月18日:1,620万円を送金。
2018年7月:有限会社ヒューマンリアライズキーに3,240万円を振り込むが、約束の商品が納品されず、契約キャンセル。(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A9%2590%25E6%25AC%25BA)(https://ameblo.jp/fv1/entry-12869018232.html)
佐々木氏は書面で「必ず返します」と確約したが、2020年時点で返金なし。(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A9%2590%25E6%25AC%25BA)
債権者の主張:
返金遅延の理由や支払い計画の説明がなく、2019年5月25日以降、佐々木氏との連絡がほぼ途絶。(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A9%2590%25E6%25AC%25BA)
2019年9月、4か月ぶりに繋がった電話は一方的に切られた。(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A9%2590%25E6%25AC%25BA)
2020年6月17日、佐々木氏が指定した住所(「戸籍上の住所は変わっていない」と主張)に請求書を送付したが、「あて所に尋ねあたりません」で返送。現地確認で郵便受けに白いテープが貼られ、居住の痕跡なし。(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A9%2590%25E6%25AC%25BA)(https://1080.blog.jp/tag/%25E5%25A5%2591%25E7%25B4%2584%25E9%2581%2595%25E5%258F%258D)
佐々木氏が「ジモティー」で家財道具を処分(2020年2月~5月)し、転居していた事実が判明。(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A9%2590%25E6%25AC%25BA)(https://1080.blog.jp/tag/%25E5%25A5%2591%25E7%25B4%2584%25E9%2581%2595%25E5%258F%258D)
法的問題:
債権者は、佐々木氏の行為が「欺罔(ぎもう)により錯誤を誘い、財物に損害を与えた」として詐欺罪(10年以下の懲役)に該当する可能性を指摘。(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A9%2590%25E6%25AC%25BA)(https://1080.blog.jp/tag/%25E5%25A5%2591%25E7%25B4%2584%25E9%2581%2595%25E5%258F%258D)
悪意ある不法行為による損害賠償は破産でも免責されない(破産法253条)。(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A8%25B4%25E8%25A8%259F)
債権者は証拠(契約書、送金記録、通信履歴)をまとめ、公的機関への相談を検討(2020年9月時点)。(https://blog.goo.ne.jp/youcando)
#b. 過去のトラブル(2011年~2016年)
2011年:サンモンド関連:
佐々木氏が「サンモンド」という会社で代理店募集プロジェクトに関与。被害者が50万円×3口(計150万円)を預けたが、会社が詐欺的と判明。佐々木氏は「新しい事業の権利を差し上げる」と書面で約束したが、連絡不通に。(http://1080.blog.jp/archives/20593173.html)(https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13234832948)
被害者は他の被害者と連携し、佐々木氏の居場所を追跡(新宿在住、早起き会への参加情報)。(http://1080.blog.jp/archives/20593173.html)
2016年:Facebookでの告発:
Gfc Nagoyaから「詐欺師の佐々木さんですね、早く借りたお金返しましょうね」との投稿。メール拡散を警告。(http://1080.blog.jp/archives/20593173.html)
その他:
佐々木氏は携帯番号や住所を頻繁に変更し、通知しない行為が繰り返されている。(https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13234832948)
複数のブログで「居所を転々としている」と報告。(https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13234832948)
#c. 佐々木氏の対応と主張
主張:
「逃げも隠れもしない」「私は悪くない」「何一つ嘘をついていない」と主張。(https://blog.goo.ne.jp/youcando)(https://blog.goo.ne.jp/youcando/e/6469e90af62d56083a9b8f23c5ae7a59)
2020年7月13日、「病気で寝込んでいる」とLINEで連絡したが、同時期に別のビジネスで勧誘活動を行っていた。(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A9%2590%25E6%25AC%25BA)
「弁護士の準備が済んでいる」「全て国選弁護士に相談」と発言したが、2020年8月時点で弁護士からの連絡はなし。(https://blog.goo.ne.jp/youcando)(https://blog.goo.ne.jp/youcando/e/6469e90af62d56083a9b8f23c5ae7a59)
問題行動:
債権者に対し、「本当に訴えます」「ブログの内容を消せ」と威圧的なメッセージ。(https://blog.goo.ne.jp/youcando)(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A9%2590%25E6%25AC%25BA)
ブログ記事に対し、「無事連絡が取れている」「誤解だ」と修正を要求したが、協議の提案(2019年9月24日、2020年4月30日、2020年5月19日)に応じず。(https://blog.goo.ne.jp/youcando)(https://blog.goo.ne.jp/youcando/e/6469e90af62d56083a9b8f23c5ae7a59)
虚偽の住所を二度指定(2019年7月、2020年6月)。(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A9%2590%25E6%25AC%25BA)(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A8%25B4%25E8%25A8%259F)
電話(03-6875-6527)は不通または一方的に切断。LINEでの連絡も「WiFiがない」「病気」など理由をつけて遅延。(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A9%2590%25E6%25AC%25BA)(https://ameblo.jp/fv1/entry-12869018232.html)
#d. 最新動向(2024年以降)
2024年9月26日:
Amebaブログで「ヒューマンリアライズキー佐々木景子社長は弁護士との協議に回答せず」との投稿。佐々木氏が音信不通を続け、事務所閉鎖や虚偽の住所指定が改めて指摘されている。(https://ameblo.jp/fv1/entry-12869018232.html)
2025年時点:
Xでの検索(「佐々木景子」「ヒューマンリアライズキー」)では、最新の投稿や具体的な動向は確認できず。金銭トラブルに関する新たな情報は見つかっていない。
佐々木氏のLinkedInやFacebookは更新が少なく、現在の活動状況は不明。
国税庁法人番号公表サイト(https://www.houjin-bangou.nta.go.jp/)で法人番号「9011102030009」を確認したが、登記情報の更新は2018年5月2日以降なし。
4. 他の関連情報の検証
L&G事件との関連:
検索結果に「エル・アンド・ジー(L&G)」の巨額詐欺事件(2010年、被害額1,285億円)が登場。
事件は無関係の可能性が高いが、佐々木氏のトラブルが詐欺的行為と類似しているとの債権者の主張が背景。(https://blog.goo.ne.jp/youcando/e/81ec6460f1ea3f47d1b3e4053712232b/)
類似名称の企業:
「ヒューマンリソシア」「ヒューマンライズ」との混同を避けるため、法人番号「9011102030009」で確認が必要。(https://1080.blog.jp/tag/%25E4%25BF%25A1%25E7%25BE%25A9%25E5%2589%2587%25E9%2581%2595%25E5%258F%258D)
5. DeepSearchの結論と評価
佐々木景子氏の信頼性:
2011年(サンモンド)、2016年(Facebook告発)、2018年(3,240万円未返済)など、複数年にわたる金銭トラブルが証拠(契約書、送金記録、通信履歴)と共に報告されており、信頼性に重大な懸念がある。
虚偽の住所指定、連絡遮断、威圧的な対応は計画的な欺罔行為とみなされ、詐欺罪の要件(欺罔、錯誤、損害)を満たす可能性が高い。(https://1080.blog.jp/tag/%25E8%25A9%2590%25E6%25AC%25BA)(https://1080.blog.jp/tag/%25E5%25A5%2591%25E7%25B4%2584%25E9%2581%2595%25E5%258F%258D)
有限会社ヒューマンリアライズキーの実態:
登記簿上の住所に事業所がなく、ウェブサイトも閲覧不可。実質的な事業活動は確認できず、休眠状態または登記のみの可能性。(https://blog.goo.ne.jp/youcando/e/7d814b343362234a815182e22f61dbe9)(https://ameblo.jp/fv1/entry-12587444868.html)
最新状況:
2024年9月のブログ投稿を最後に、佐々木氏や同社の動向に関する新たな情報は乏しい。Xやウェブでの活動痕跡がほぼなく、居場所や連絡先は不明。
債権者が公的機関への相談を準備中(2020年9月時点)だが、訴訟や逮捕の記録は2025年5月時点で確認できない。(https://blog.goo.ne.jp/youcando)
6. 提案と注意点
情報確認:
登記簿謄本: 法務局で法人番号「9011102030009」の最新登記情報を取得し、事業目的や役員変更を確認。
LinkedIn連絡: 佐々木氏のLinkedIn(https://www.linkedin.com/in/佐々木景子)で直接問い合わせるが、返信の信頼性に注意。
X再検索: Xで「佐々木景子」「ヒューマンリアライズキー」を定期的に監視し、最新の投稿や口コミを追跡。追加のX検索を今すぐ行いますか?
法的対応:
金銭トラブルが疑われる場合、弁護士に相談し、証拠(契約書、送金記録、LINE履歴)を整理。詐欺罪や債務不履行の可能性を検討。
警察や消費者センターに相談し、佐々木氏の行為が詐欺に該当するか調査を依頼。
注意:
佐々木氏および有限会社ヒューマンリアライズキーとの取引は高リスク。契約前に第三者による検証を徹底。
佐々木氏の主張(「逃げていない」「弁護士準備済み」)は証拠がなく、信用性が低い。
類似名称の企業(ヒューマンリソシア、ヒューマンライズ)と混同しないよう、法人番号で確認を。
ヒューマンリアライズキー佐々木景子さんの対応ぶり
お店で代金を払ったのに商品が渡されなかったらどうしますか?
この場合、代金は無条件で直ちに返されるのが当然です。
佐々木景子さんは、商品を渡せないにもかかわらず、代金の返還もしません。
返金もなく年月が過ぎ、すでに会社をたたんで存在が確認できません。
電話をしても一方的に切ったり、かけ直しても出なかったり、呼び出し音が鳴るのに「電話の契約が切れた」と言うし、郵便物が届かない住所を二度も通知したし、さらに住所を変え、携帯番号を変えて通知もしてきません。
佐々木景子 Facebook