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識雅のブログ

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気が付いたら約一年放置してましたね、ひどいひどい。
 
体調は可もなく不可は…一度落ちた体重がリバウンドしたくらいですか…。
 
基本的にちゃんと薬を飲んで食生活に気を付けていれば治りはしなくても悪化はしない筈なのでもう自分自身との闘い(食欲及び怠惰)でしかないのですが。
 
昨年のちょうど今ごろ担当の先生が替わりましてね、糖尿の方は前任の先生と『次回成績がよければ薬を減らしてみましょう』って話をしてたのだけど、その『次回』に行ったら転勤されてたという…。
 
私が通っている所は先生が三人いて、その内二人ずつがローテーション組んで診察してるんだけど 、私の担当は(多分)一番若い先生で、前回に引き続き女医さん。
 
主任先生は入院時にちょろっとお世話になったから顔は知ってるけど(そのあと若い先生が担当になった)ナンバー2は私が通院する日は出ていないので顔すら見たことがない。
 
多分主任先生が担当されるのは比較的重度の方なんだと思うんだけど、そう考えると私の場合はまだ軽度と見て…良いのかな?

短期的な血糖値も長期的な血糖値もほぼ安定してきてるし血圧もそうひどくない、但し体重の増減が酷い(笑)←笑い事ではない。
 
まぁ今回は原因がわかってる。
前回の通院の直後に仕事を辞めたのでそっからだらだら過ごしてるからね。
 
自分の都合に合う勤務ができるとこを探してるのだがなかなかこれはと言うのが見つからない。
 
声をかけてくるのは保険の営業職ばかり(気乗りしない)。
 
そんなこんなで今日も通院してきたわけですが、先生は変わらずいてくださってひと安心。
 
それと言うのも血糖値関連の薬を今は3種類飲んでるんだけど(それぞれ血糖値を下げるんだけど作用が違う)、その内の二種類だかの作用がまとめてとれる薬が出来たらしくていずれその薬に移行しましょうって話を前回してたのでまたふりだしだろうかと思ってたから。
 
まだその薬は処方できる状態ではないようなので(私個人に対してか認可の問題かは知らんが)今は保留なんだけど、その代わりと言うか現在処方されてる薬で数が多いのがあって、粒が大きくなるんだろうけど一度に飲む量が減るのに換えてくれた。
 
脳神経の方も変わらず居てくださったのだけど、昨年は科の受付に行ったら知らない先生の名前を告げられ、しかも現在緊急手術中と言われて泡食ったなぁ…。
 
通院が丁度異動時期に重なっちゃうからしょうがないっちゃしょうがないんだけど。
 
そして逆に先生を驚かせたのが前任の先生が退院後に一切検査をしてなかったこと。
 
普通どんな頻度で検査するものかはわからないんだけど私のデータが入院時のもの以外見付からなくて困ったらしい(そのお陰でその後2ヶ月ほどの間にごまん位検査費で飛んでいった)。
 
んでまぁその結果私が通う病院では出来ない検査を上位の病院でするかも的な話にもなったんだけど、上位となると大学病院なので入院が必要な訳だ、設備やら検査内容によって。
 
ただ、先生の上司でもある教授 に私の検査結果を見せたら今すぐどうこうってことはなさそうだから様子見で大丈夫だと。

何にせよこちらでも肥満については体への負担が大きいので減量しなさいと言われて終わり。
 
行き着くところは全てソコなのよね…。