初めて手品を観た記憶が、5才だか6才だかだと思います。

おいべっさんというお祭りがありまして、たぶんお恵比寿祭りなんだとσ(^_^;)

他のことは覚えてないのですが手品師のおじさんが演ってた

袋の中から卵が出てきたり消えたりする手品のことはなぜか覚えています。

手品が終わったら、「やり方はここに書いてあるのでこれを買えばできるよ」

というようなことを言ってタネあかしの紙を売ってたはずです。

欲しくて欲しくて親にねだったのですが買ってはもらえませんでした(w_-;

今思うと買ってたとしてもたぶんできなかったことでしょう(笑)





ベン・ゴウ・ベイという呪文のような言葉が子供の頃から頭の中を走り回ってて

小学生の頃だったか、新聞か何かでみた写真だと思うのですが

舌に釘を刺してる人が

けっこうショックだったようで名前を覚えてしまいました、というか刷り込まれてしまいました(笑)

ただ公演を見に行った記憶はないのですよね(・_・;)

だからこのパンフレットは先生の持ち物だったのかな

見に行ったんだろうか(●´ω`●)ゞいいなあ