よしが浦温泉のランプの宿は、ずっと行ってみたいと思っている宿の1つです。
石川県の能登半島の先端にある温泉宿です。
400年の歴史がある一軒宿で、波しぶきが飛んできそうな浜辺ギリギリに建っています。
昔は、海の方から船でしか行くことができなかったそうですが、
今は山の方から道がつながっています。
ランプの宿の特徴は色々ありますが、
まずは部屋数が15程度と限定で、プレミア感があります。
そして、その名にふさわしいランプに照らされたような幻想的な雰囲気を楽しめます。
洞窟温泉や、プライベートビーチで、日常を忘れ、自分の時間を過ごせます。
ご飯も、ズワイガニやあわび、サザエや能登牛まで、北陸の味覚を堪能できます。
お値段はそれなりにしますが、一度は行ってみたいですね。










