りりんごのブログ

りりんごのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

ママ「りんご、おやすみなさい」

りんご「おやすみなさーい!!」

りんご「ふあぁああ・・・」



━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


朝起きた。


・・・!?!?


・・・どこ・・・ここ!?


・・・あれ・・・私の体が・・・


・・・絵見たいに・・・


あれ?風景も・・・絵!?


どうなってるんだ!?


???「どうしたの?まよっているの?」


りんご「・・・誰?」


???「・・・誰かは教えられないわ。・・・まあ、【メープル】と呼んで。」


りんご「・・・はい。メープルさん」

りりんごのブログ

りんご「私・・・なんか・・・朝起きたら・・・ここにいて・・・」


メープル「そうなの。」


りんご「私・・・これから・・・どうすればいいか・・・」


メープル「・・・それは大変だったわね。

      ・・・昔お母様に聞いたけれど、昔、貴方みたいにここに

      飛ばされた人がいてね・・・

      それで、大魔導師・レイアが現れてね・・・

      【5ツノスイショウヲ アツメナサイ

       ソシタラモトノセカイニ モドレルゾ】

      ・・・といったらしいの。

      レイアはもう亡くなったけれど・・・

      その子は・・・頑張って探して・・・あと1つで・・・でも・・・

      ・・・まあ、とりあえず・・・

      もしかしたらあなた・・・

      5つの水晶を集めたら元の世界に戻れるかもしれないわ」


りんご「・・・そうだったんですか・・・

    でもな・・・私にそんなことが・・・」


メープル「その水晶を見つけるには自分を信じる心が必要よ。」


りんご「・・・」


メープル「・・・」


メープル「・・・どう?できそう?」


りんご「・・・はい!やってみます!


メープル「それとね、この空間アメーバピグでの生活を、まんが風に記録するといいわ。

     なんでそれがいいかは秘密だけれどね。」


りんご「はい!」


メープル「頑張って!私も裏で応援しているわ!」


・・・その瞬間・・・。


メープルの体がきらきらと消え・・・


りんご「うわっ!!」


私は光に包まれた。


りんご「いたたっ!」


・・・ここは・・・ここの生活での・・・私の部屋?


りりんごのブログ

どうやら・・・そうらしい。


そういえば・・・私、名前を決めていなかった。


自分の名前をもじって・・・


あまり変わらないけれど・・・


りりんご」にしょう。


よーし!元の世界に戻れるように頑張るぞ!


まんが風に生活を記録するぞ!


・・・ママたち、今何しているかな・・・。

・・・・続く・・・・