おはようございます
 
金曜日から子どもの受験関係で動いていて
気が張っていました
あまり相場も見れなかったです
 
秋晴れの週末ですが
説明会に文化祭、英検の送り迎え
予定ばかり詰まっていて‥‥
 
10月と11月の予定を組むのが
パズルのようで混乱しています
 
 
 
10月2日の利益確定 500円😆

 

 

先週の全体トレンド
日本市場

週前半、日銀短観での大企業製造業の景況感改善や、

米ハイテク株の持ち直しを好感して一気に買い戻され、

日経平均は3,400円以上急上昇する強い展開。

 

ただ、週末の金曜日は高値警戒感から3日ぶりの反落(-647円)となり、

スピード調整を挟んで着地しています。


米国市場

週初は長期金利が約24年ぶりの高水準(米10年債利回りが5%台半ば)近辺へ

上昇したことで警戒感が広がったものの、

週末金曜日に発表された9月雇用統計が予想を下回ったことをきっかけに、

「過度な利上げ懸念が和らいだ」として

主要3指数は揃って続伸して引けました。



今週の主な注目トピック
金利とインフレへの警戒感

米国を中心とした金利の高止まり

中東情勢などを背景とした原油高への懸念

金融政策への思惑:

日銀の追加利上げに対する警戒感

FRBの今後の動向を巡り、

発表される経済指標(国内短観、米国雇用統計など)に敏感に反応

 

 

米国株のコカ・コーラから配当金

保有は6株(取得総額450ドル弱)年4回の配当です

一時期売却も考えましたが、
配当金がちょこちょこ入るので
ほっといてもいいかな(笑)
 

 

今日の午後、マーケットテラス(ラジオ)で

「株主優待って、企業にとっては

マーケティング的な側面が強い施策なんだな」

と、改めて考えさせられました。

 

企業側からすれば株主優待を出す理由は

個人株主を増やし、自社のファンになってもらうため

がほとんどではないでしょうか?

 

いわば、テレビCMのように

自社を知ってもらうための施策の一つと言えます。

 

その費用は多くの企業で販管費として処理されます。

 

つまり、優待は企業の営業利益から出ているコストということになります。

 

ただ、投資家として家計や資産運用の視点で見ると、

少し見え方が変わってきました。

 

優待の「実質的な目減り」にモヤモヤ

最近は物価高や原材料費・人件費の高騰で、

あらゆるものの値段が上がっています。

 

それは株主優待の世界も同じです。

カタログギフトや食品などの

「〇〇円相当」という表記は変わらなくても、

長期保有で毎年頂いてると届いた中身を見ると

「ちょっと小さくなった?」

「量が減ったな」

と感じることが増えました。

 

優待の費用は多くの場合、

販管費として営業利益から差し引かれます。

 

物価高で調達コストが上がるなか、

優待を無理に維持すれば本業の利益を圧迫しかねません。

 

そう考えると、優待がいつ改悪や廃止になるのか、少し心配になります。

 

「優待」より「業績・配当」重視へシフト

こうした背景もあり、

新規投資のスタンスを見直しています。

 

いま持っている保有銘柄はそのまま
これまで保有しているお気に入りの銘柄は、

これまで通り大切にホールドします。

 

これからの新規投資は「業績・配当」重視へ
新しく買う銘柄については、

優待の魅力よりも、本業で着実に稼ぐ力(営業利益の伸び)と、

そこから株主に直接還元される配当を重視します。

 

配当は企業が稼いだ利益をもとに分配されるため、

業績と還元の関係が分かりやすいのが魅力です。

 

もちろん配当も減配のリスクはありますが、

企業の本質的な強さに裏打ちされた還元のほうが、

長期の資産形成には向いていると感じました。

 

みなさんは、最近の優待の目減りをどう感じていますか?

これからの投資スタンスの参考にしていただければ嬉しいです!

 

やっと東京、晴れた~🌤

洗濯機4回くらい回しました💦💦

 

ちょっと早いですが

10月から新しい手帳に切替えました

 

いつもゆるゆる切り替えてるのですが

子どもが受験生なので、

今新しくしておけば、あとあと便利かなと。

 


10月1日(月)の月初めの相場

 

 
電気機器・精密機器・非鉄金属セクタ―が強く
石油石炭・銀行・保険セクターが弱い日
 
値嵩株のおかげで日経平均だいぶ戻りましたね
 
私のAI半導体銘柄も上がりましたが
まだまだ…売れるところまで戻ってません💦
 

実現損益はプラス

 

2027年の手帳はこれ