令和8年銘ミントセットは誰でも入手できます。抽選はありません。去年もなかったそうですが気が付きませんでした。

 

造幣局オンラインショップによると、

 

 

「2026/02/17 お知らせ令和8年銘ミントセット、令和8年銘記念日貨幣セットについて当該製品の抽選は行わず、すべてのお客様へご入金の案内をお送りいたします。ご案内は3月上旬から順次行いますのでもうしばらくお待ちください。なお、3月中旬頃に造幣局オンラインショップで再受付を行う予定にしております。」

 

 

安心しました。令和8年10円青銅貨幣は確実に入手できることがわかりました。無理してヤフオクから購入する必要がありません。令和8年10円青銅貨は流通用とミントセットで確認しています。プルーフ貨であれば欲しいです。

 

スラブケースに入ったものは鑑定費用が入っているため高値になります。中身の貨幣の状態が大事で稀少手変わり、未見品、CCFの低額品コーナーの3000円以下はMS-66、64が入っていたことがあるため購入は控えます。当然、CCFの低額品コーナーのスラブ入りは格安で購入しましたので相場はよくわかっているつもりです。

朝、外で強風があり、気象庁は「関東地方に春一番が吹いた」と発表した。日ごとに暖かくなり春が近づいている。

ミラノ・コルチナ冬季オリンピック2026も閉会式があり終了。3月3日からパラリンピック競技が始まる。

ヤフオクで使いすぎたので控えたい。現状では落札できないだろう。

 

イートインは店内では税率10%がかかってしまうため外で利用しよう。反省です。スマホのLinmoのように必ず失敗することです。

 

稀少性の高い、状態の良い現行10円青銅貨を探しています。久しぶりに催事に参加してみたいが体調が心配です。スラブ入りの評価の高いMS-66以上のものであればよいのですがなかなかありません。

 

用事があり自転車で市役所まで行きました。一つは済みましたが、路線バスの件はわからないという。私だったら雇わないと今までの経験から悟る。バス会社に電話をして解決してくれてもよいのではないだろうか。すべてを知っている人でないと基本的には採用しません。不親切な職員だと思います。

 

水戸駅南口のバス停など確認する。

 

趣味の貨幣の件ですが、最近物価の高騰のためかわかりませんが多数出品されるようになりました。業者から購入するよりははるかに安いのですが銀貨、金貨が欲しいために銅貨を手放しているのだろうか。TICCに備えて蓄えているのだろうか。

 

ソウル大会 1986年銘 10000WON銀貨(高騰している)

 

 

当然ですが自分のホームページを作ることは何種類もあり悩みます。コツコツとやり進めなければいけません。気づいたのですがiPhone17は私が持っているマクロレンズではケラレが出てしまい新たに買う必要が出てくる。およそ1万円。

 

iPhone17で拡大できない細かい拡大図はiPhoneSE3でマクロレンズを付けて撮影した画像を使いたい。

 

第25回冬季オリンピック競技大会がイタリア・ミラノ・コルティナダンペッツオで開催されています。スマホで見逃し配信で見ています。民放とNHK。

 

  • 第24回夏季オリンピック競技大会 ソウル大会 1987年銘 10000WON

 

 

10円青銅貨の手変わりのホームページを自分で作成したかったのだが、意外と面倒ということに気が付く。期待して待っていた収集家、誠に申し訳ありません。やはり業者に依頼して作ってもらった方がよい。素材(通常貨・プルーフ貨)の画像、手変わりの箇所などWindows11への画像の挿入が面倒。

 

目が疲れます。少しずつ作りたい。パソコンはデスクトップがおすすめです。

 

識別番号の違い、新発見の手変わり、ミントセットにも昭和61年後期Cf型が含まれるなど判らないままで終わってしまう恐れもある。知りたい収集家もいるため頑張って作りたい。なるだけ新しい貨幣を買わずにホームページを作成することに専念していた方がよい。

 

SEOUL 1988 第24回夏季オリンピック記念 5000WON

 

 

 

 

 

本日、起きると大粒の雪が降っている。およそ10センチは積もっただろうか。アプリを見ると、大雪注意報が出されていた。

衆議院議員選挙があります。期日前投票を済ませてあります。結果が楽しみです。

 

1988年に開催されたソウルオリンピック。名古屋が招致合戦で敗れソウルに決まりました。1982年のころだと思う。5000WON。銀貨でしょうか。白銅貨か?

 

 

 

追記

 

近畿地方で令和8年銘の10円青銅貨が出回っています。自民の圧勝。

 

 

 

イタリアのミラノオリンピックの開会式が始まりました。筑波銀行で記念貨幣が販売されている。金貨と銀貨。高くて手が出ません。

 

先日の節分の日には恵方巻を食べ福豆をまく。今日、水戸では小雪が降りました。

 

銀座フェスタには行かないことにした。TICC、CCF、東京コレクションフェアー、東京コインショーに参加したい。TICCにはPCGSが参加するためぜひとも行きたい。おそらく新手変わり、状態の良い珍手変わりは見つからないと思います。スラブ入りの10円青銅貨を集めるか、サンプルスラブを集めるかくらいだと思う。危ないのでサンプルスラブを無料で配布しないようにしてほしい。

 

CCFの低額品コーナーの混雑にも危ない思いをした。案外、CCFが自分の探している貨幣を購入できるのかもしれない。競争です。

 

金、銀の高騰で値上がりしているという。最近、ヤフオクで高鑑定のスラブ入りが出品され始めました。珍手変わり、未見品、存在の報告はあるが現品未確認のものなどが出品されないか狙っています。業者から購入するよりははるかに安いです。

 

時間があれば、ホームページ作成もしたい。「造幣局150年史」「造幣局150年のあゆみ」を読みたい。購入した貨幣に購入した日付、情報を付けたい。

 

ウエブアートデザイナーで画像を加工したいのですがすぐにはできませんね。

 

昭和64年Cf型 PCGS-MS67RD

 

 

 

令和7年銘までの製造枚数が独立行政法人造幣局から公表されました。

 

年 銘 別 貨 幣 製 造 枚 数

 

1円、5円、50円はミントセットしか発行されませんでした。50円は新たに発行する必要がない流通枚数です。

令和8年銘はどのようになるのでしょうか。10円青銅貨が発行されるのか、発行されたとして何枚なのかということも楽しみです。1円、5円、50円は流通向けには発行されず、100円、500円は必ず発行されると思います。

 

明日は歯科に行き、iCloudの件でソフトバンクショップに行きます。

 2016年北京国際コイン博覧会(Beijing International Coin Exposition 2016)。サンプルスラブを検索していてたどり着きました。2016年北京国際コイン博覧会は中華人民共和国商務部と中国人民銀行の承認を得て、中国金幣株式会社、中国紙幣印刷鋳造株式会社、中国貨幣博物館の共同主催で、2016年北京国際貨幣展覧会は2016年11月4日から6日まで国立コンベンションセンターで開催され、150以上の国内外の造幣業者、硬貨商、グレーディング会社、関連商業銀行、メディア出展者が参加しました。

 

 

 

写真の画像がPCGSのサイトにはありませんでしたが、varietyから本物でしょう。Bi-Metaric製の貨幣で Sun-J105aです。

 

 

 

申年記念硬貨が発行、北京市民が行列を作る

2016年の申年を記念する硬貨が、1月16日に正式に発行された。北京市民は朝から銀行の入り口に並び、両替しようとした。申年記念硬貨の表には「中国人民銀行」「10元」、10元のピンイン「SHIYUAN」と年号「2016」が刻まれている。下地は花輪。裏は伝統的なデザインの猿で、手を挙げ遠くを見ている。その上には桃の形をした提灯と梅の花が、左側には「丙申」が刻まれている。 

 

2016年北京国際コインエキスポは、11月4日にナショナルコンベンションセンターで発表されました

 

人民銀が2016年の申年記念硬貨を発行へ

29日午前9時、 中国人民銀行(中央銀行)は2016年1月16日に2016年の申年記念硬貨を発行することを発表した。額面は10元で、直径は約27ミリメートル、材質は二色の銅合金で、発行数は5億枚。記念硬貨の表には年の番号を表す「2016」があしらわれ、裏には伝統的な装飾を施した1匹の猿のデザイン、その左側には「丙申」の文字が入る。光明網が伝えた。

2016年の申年記念硬貨の第一次発行は1億7千万枚、第二次発行は3億3千万枚。工商銀行、農業銀行、建設銀行と中国銀行がそれぞれ地区を分担して発行する。2016年1月6日から15日まで第一次発行の予約受付を開始し、銀行の公式サイトまたは営業拠点で予約受付を行うことができ、1月16日から28日に有効な身分証明書を携帯して指定の営業所で受け取る。2016年の記念硬貨は現在流通している人民元と同じく、額面の金額と同じ価値で使用することができる。(編集TG)

「人民網日本語版」2015年12月30日

 

調べました。中国人も含めて中国物は信頼性が薄いためです。パンダが日本からいなくなりました。もう少しで暖かくなりそうです。

別な出品者様から落札しましたがまたしても昭和53年Bb型 左隅楼:細い2本線でした。存在数は非常に多く、金融機関ロールに多数見られるものです。そのため未使用が多数残されています。きれいな状態で残されています。

 

PCGS MS66RDだけが助かりましたがCCFの低額品コーナーの価格3000円かこの値段でも入手できるかもしれない値段でした。

 

 

 

現行10円青銅貨幣の手変わりを集めています。やはり実物を見ないと存在数の少ないものや欲しいものに見つからないことがわかりました。一般の出品者様は通常の人であり手変わりには詳しくありません。