11月2日(日)の話。
この日は妻は趣味のオーケストラの練習へ、私は友人を家に招いて我が子の紹介をする日でした。
妻は妊娠してから楽器を吹くことを辞めていたのですが、出産をして、体力もある程度回復してきたので来年2月の演奏会に出演することに。我が子は混合栄養なので練習のときは私が面倒を見ることに。私もまもなくパパ4ヶ月です。娘一人くらい余裕で見れるわけです。
1時半頃に妻が出発し、2時すぎに友達が来た。男2人と女1人。女の子は自身も母親で2人の息子を育てるベテランママ。非常に心強かった。
私以外の3人はお酒を飲みつつ、我が子の相手をしてくれた。もちろん、べろべろに酔うようなことはなく、正常な判断ができるレベルの楽しいお酒。
出産祝いをいただいたり、みんなに抱っこしてもらったりしながら過ごしました。
我が子も少し緊張しつつも楽しんでいたんじゃないかな。
生後2ヶ月くらいまでは他人に対してもなんの警戒心もなく、ニッコニコで応対してくれていたんですが、今回は少し緊張してそうな雰囲気も感じた。ちょっとずつ人の違いを感じたりしてるのかな?小さな成長を感じる。
ママがいなくてどうなるかな?と思っていたけれど、意外となんの問題もなく、お腹が減ったらしっかりとミルクを飲んでくれたし、お昼寝もしっかりしてくれて、泣きじゃくることもなかったので友人たちと楽しい時間を過ごすことができた。やはり我が子の対応にありがたさを感じるばかり。
友人たちと話しながら晩御飯の準備を進め、お風呂掃除を終わらせていた。
妻が18時半くらいに帰宅したので、友人たちには飲み屋に向かってもらいました。
妻と娘にお風呂に入ってもらい、その間にご飯の準備、娘を風呂からあげて保湿、そして晩御飯を妻と食べました。
これで一通り終わったので私はそこからまた飲み屋に向かって友人たちに合流しました。
19時半くらいに合流して23時過ぎまで飲んだり話したり。ここでは久しぶりにアルコールをいただく。
1日中一緒にいたのにまだまだ話足りない、と思うくらいには盛り上がり、楽しい日曜日になりました。
妻も久々にオーケストラに参加できて楽しかった模様。
お互いに娘の面倒を見ながら、それぞれに楽しい時間を過ごせていい日になったかな。
こんな感じでこれからも協力しつつ、お互いがしたいこともしつつ、娘にもたくさんの愛情を注げたら良いな。