白黒犬の雑記帳

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管理人・白黒犬の日常生活で目にしたもの、感じたことについて書いていきます。

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来年の劇場版名探偵コナンは「から紅の恋歌(ラブレター)」

14年ぶりの平次の当番回!そして平次メインなら和葉も出る。

青山先生のイメージイラストは胴着姿の和葉!

こ、これは和葉の合気道アクションに期待していいんでしょうか?

(スティーブン・セガールばりにド派手にやりそう・・・)

ボーンズ シーズン10は引き続き鑑賞中。

 

スイーツ博士がいかにB&B夫妻を愛していたか、そして享年29歳(!?)という事実が劇中でも言及されて非常に切ない。ホッジンズ博士も落ち込んでいたが、劇中のキャラクターの年齢はスクインツはアラフォーに達しているはずで、ブースは40代半ばという設定のはず。

そしてブレナン博士がツイッターに嵌る姿が妙に普通で可愛い。理由もファンとの接点を作るために出版社に勧められたというのも無駄に普通過ぎる。

 

 

BONES ボーンズ-骨は語る- シーズン10を第11話まで観賞中。

 

8話目はデイジーの出産エピソード。アメリカではこういう雰囲気なのかなー。捜査をフけて病院に駆けつけるスクインツ、そして出産間近のデイジーが閃き、イキみながら話す姿に皆ドタバタ。こういう演出はBONESならでは。CSIでやったら不謹慎って思っちゃうんだろうなー。

 

10話目は(200話目)記念エピソードで、普段のキャストが別の役柄で出てくる。

演出もかなり凝っていて役者も普段と違う演技なのは面白かったが、ブレナン博士が完璧にベケット刑事(キャッスル)の役柄になってるのがなんともwwwそしてブレナンパパも久々に登場。ザックとかスイーツも出て来て欲しかったなー。

 

 

 

どうやらシーズン12がファイナルで決定したそうですが、

BONES ボーンズ-骨は語る-のシーズン10は6話まで鑑賞中。

スイーツが去っていきなりドシリアスな展開でどうなるんだと思ったけどもその後は割と徐々に普通のボーンズに。安定して面白いけども5話の法医学のコミコンみたいなところはスクインツ達が有名人扱いなのが見られて面白かった。まあモデルでも食ってけそうなほどの美人博士揃い(しかもその道の超一流でもある)の研究所なんてフィーチャーされて当たり前だよなあ。ブレナン博士のジョークが受けてブースのジョークが寒いというのも笑いのツボの違いが見られて面白かった。絶対可憐チルドレンでもやってたネタですね。理系の研究者と普通の人の笑いの感性の違い。

 

第6話はアラスト・バジリ登場(カムと付き合ってるのが本気で憎い!作中で一番いい女落としてる!)一見褒められた態度ではないものの、ブレナン博士なりに彼を思いやった行動だったのはよかった。ブレナン博士はアラストの能力を誰よりも、それこそ本人よりもカムよりも評価していたという話。実際に相手にしたら難儀するでしょうけどブレナン博士の評価は他の誰よりも客観的なのが分かるから良い。結婚に対する認識の違いはお国柄でしょうね。

 

 

 

BONES-骨は語る-は現在シーズン10のコンパクト版が出たので観賞中。

スイーツゥゥゥゥゥゥゥ!第1話からバリバリの死亡フラグ立ててんじゃないよ!

第1-2話はCSI:BONESじゃないかって感じぐらいシリアスな展開でしたね。

 

てなわけでよもやのシーズン10からの新レギュラーを加えての展開になるわけですが

心理学博士だったスイーツが離脱して話の展開がどうなるかが少し読めないな、と。

スイーツ博士は結構好きなキャラだったので。基本的に変人か前のめり揃いのレギュラーの中で貴重な常識人枠かつ、いうべき時は言えるキャラですし。

 

あ、やっぱり最後をココナッツで締めるのはよかったですね。

ナイジェルマリーと天国で歌うのかな・・・。