もうひとつのストーリー

もうひとつのストーリー

mixiでも日記は書いていますが、こちらでは、mixiでは書けない、心の奥にしまい込んだ本当の気持ちを書いてます。
友達だから言えない本音など、こちらでは素直な気持ち、さまざまな思いを持っているもう一人の自分、もう一つの世界を書いてます。

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いつも帰りに通る道に、ときどき姿を見せていた白黒の猫がいた。
その付近には、茶色の猫もいて、その猫はすり寄ってきたり、時には抱っこさせてくれるんだけど、白黒の方は、近付いてきてもくれず、遠くから、そっと餌をなげてあげると食べてくれる。そんな猫だつた。
昨日、彼女が見つけた時には既に横たわり、舌を出していたという。
自分が、帰りに通った時には、ずっと横たわっていたせいか、頭を動かす事も出来ず、鳴いた声はかすれて声にならない。
指先に水の水滴を付け、口元に持って行くと、二回ほど舌を動かし、後はまた、し静かになっていた。
命が頑張っているのが分かる証は、僅かおお腹の起伏のみ。
猫は普通、自分の最期は姿を隠すというが、倒れている姿を見ると、最後の力を振り絞って帰ってきたのだろう。
ずっと、近くで餌を食べてくれず、最後に一度だけ、指先から水を飲んでくれた。
小さい微かな声だけど、鳴き声も聞かせてくれた。
伝えるとしたら…ありがとう。じゃぁね。
今度生まれて来たときは、ちゃんと餌を食べて、仲良くしてね♪
今日、というか本当は、昨日なんだけど、
彼女と初めて出逢った記念日♪
一番最初、立川で逢ってるみたいなんだけど、
お互い、印象が薄く!ほとんど覚えていない…

そのあと、2008年の錦糸町のストリートライブで、彼女の友人を通じて挨拶♪

自分は、アーティストさんのサポーター
彼女は、友達に連れられて♪
ライブの終了後、彼女と一緒に来た友人は
詳しくは書けないけど、ある芸能関係者で、
自分もサポーターをしてたから
もしかしたら何か連絡をとるかもしれない
ということで、連絡先を交換本
それを見ていた彼女が、『私も~ドキドキ
で、彼女とも連絡先を交換本

その日のうちにメールが彼女から届いたラブレター
メールのやり取りをしているうちに、
声が聴きたくなり、勇気を出して電話

それから付き合うまでは、多少の時間が
かかった

だって…サポート的な立場にあったし
そんな立場の人間が、ストリートライブを
聴きに来たファンと付き合うって…
まるで教師と生徒が付き合うような罪悪感…

でも、自分の気持ちを信じ、告白恋の矢
成功~合格

途中、二人の関係が危ない時もあったけど
たくさんの友人に支えられ、今はラブラブラブラブラブラブラブラブ

友人のみんなには、感謝です

そして、一つ言えることは、
愛することとは、相手を信じること
信じ続けること
例え、どんなことがあっても 
信じて信じ抜く
一生を君に捧げる


今日も、すごい雪(^_^;)
ということで、ホワイトデーだか、
バレンタインデーだか分からない日に
なりそうです

今日、告白する女の子は、成功率が高いよね
だって、こんな大雪の中で、もし、
震えながら、チョコを渡す相手を校門とかで待っていて、それを見た男子は感激する♪
と思うし、三割り増し?で、女の子が可愛いく見えると思う♪

もう、カップルが成立してる人は
雪道を気をつけて歩かないとね♪
バレンタインデーにけがをしたなんてなったらめもあてられないから。