見事に来客ゼロだな、ソースネクストか!frog絵文字が用意されているので使ってみた。

あーと、昨日の続きだが、美人に近づくにしても自分の立場がしたでは相手にもされないだろう、そこで考えた。

上から目線で物が言えるとなれば、映画監督しかあるまい。

で、その下準備として、脚本の書き方を教わることにした。←実際はもうすでにその手のスクールに通っているのだ。

一応の書き方をおそわったのだが、いかんせん学が無い、誤字脱字のオンパレードで話にならんときつく言われて

しまった。もっともだ。だから、その克服のために任天堂DSを買いさらに2000万人の漢検を手に入れて何とかすることにした。

初日、十級の問題に挑んだが不合格だった、あまりの事に愕然とし薔薇の鉢植えに話しかけてしまった、「なあ、俺はこんなにも馬鹿だ、ペルシャ生まれの蕾には解るまいが・・・」優しい香りで慰めの言葉を受けた様な気がした。←俺病気かも。

ハッキリ言ってブログなる物を書くのは初めてなので勝手がわからない、ゆえに適当です。

まず、私がどんな人間か一応のところを紹介しておこう、東京オリンピックの年に生まれた四十三歳、ずいぶん前に会社が解散してしまい、以来派遣社員として働き食いつなぐ毎日、正社員として再就職できる見込みは今のところ無い。

メタボリック中年、←わたしはコレです。

文字にしてみるといい所がひとつも無いなあ、*ワンワンワンワン*となりのヤカラ犬が五月蝿い、ああ、後で目の周りをマジックで黒おーーく塗ってパンダにしてやるから黙っていなさい!!余った山葵を目に練りこんであげるから狂ったように吼えるのをやめえーーーっ、わんわんわんわん、吼え返してやった*ワンワンワンワンワンワン*駄目だ効果が無い、ほっとこう。

で、どうすれば美人と恋仲(いまどき言わんか)になれるか考えてみた、美人がいっぱいいるところで仕事をするのが一番かな。

美人がいっぱいいる職場ってどこだろう?モデル事務所とか高級クラブとかか?現実的じゃないな

そうだ、芸能界だ、タレントはむりだから、裏方としてはいりこんで美人に接近をはかろう、まあ、近い距離に入れば何かチャンスがあるかもしれん。*ワンワンワンワンワンワンワンワン*しかし隣の馬鹿犬はよく息が続くよな、かなりの肺活量に違いない。

あ、斜向かいのオバさんが出てきた、犬にスプレーを吹きかけたぞ、*キャインキャイン*静かになった。おばさんは唸りながら帰っていった、凄いな、よっぽど溜まってたんだな。