見事に来客ゼロだな、ソースネクストか!
絵文字が用意されているので使ってみた。
あーと、昨日の続きだが、美人に近づくにしても自分の立場がしたでは相手にもされないだろう、そこで考えた。
上から目線で物が言えるとなれば、映画監督しかあるまい。
で、その下準備として、脚本の書き方を教わることにした。←実際はもうすでにその手のスクールに通っているのだ。
一応の書き方をおそわったのだが、いかんせん学が無い、誤字脱字のオンパレードで話にならんときつく言われて
しまった。もっともだ。だから、その克服のために任天堂DSを買いさらに2000万人の漢検を手に入れて何とかすることにした。
初日、十級の問題に挑んだが不合格だった、あまりの事に愕然とし薔薇の鉢植えに話しかけてしまった、「なあ、俺はこんなにも馬鹿だ、ペルシャ生まれの蕾には解るまいが・・・」優しい香りで慰めの言葉を受けた様な気がした。←俺病気かも。