昨日ハリーポッター最終章を
見に行きました
字幕3Dです
ハリーポッターを読み始めたのが小5だったかな
ついに映画のほうも終わりを迎えたんだな
と妙にしみじみとした気持ちになりました
ふと
「最後」という言葉をあまり怖がらなくなったのはいつからだろう
と思いました
つい最近1、2年の内にかな
「最後」をとても怖がるような
一方でドキドキわくわくするような
大切にする気持ちを
ふと思い出しました
「最終巻の本」
これで終わるんだな
とどきどきしながら結末を早く知りたいような、
知ってしまうのが惜しくて少しずつ大切に読みたいような
そんな気持ち。
これに少し似ているのが
「残り1このお菓子」
この1こを食べたらこの先ずっと食べることはないかもしれない。
そんな気持ち。
ふわあっと心から染み出すように
そんな気持ちを思い出しました。
そして同時に
そんな気持ちを何処かに置いてきてしまったこと
寂しくなりました。
以前よりは好きなものを
自分で買えるようになったからかな
最後があっても
また、他の楽しいことがあると
分かっているからかな
それとも
ひとつひとつを大切にしていないから
かな
また
思い出したそんな気持ちになれるような
暮らし方をしたいなと思いました
見に行きました
字幕3Dです
ハリーポッターを読み始めたのが小5だったかな
ついに映画のほうも終わりを迎えたんだな
と妙にしみじみとした気持ちになりました
ふと
「最後」という言葉をあまり怖がらなくなったのはいつからだろう
と思いました
つい最近1、2年の内にかな
「最後」をとても怖がるような
一方でドキドキわくわくするような
大切にする気持ちを
ふと思い出しました
「最終巻の本」
これで終わるんだな
とどきどきしながら結末を早く知りたいような、
知ってしまうのが惜しくて少しずつ大切に読みたいような
そんな気持ち。
これに少し似ているのが
「残り1このお菓子」
この1こを食べたらこの先ずっと食べることはないかもしれない。
そんな気持ち。
ふわあっと心から染み出すように
そんな気持ちを思い出しました。
そして同時に
そんな気持ちを何処かに置いてきてしまったこと
寂しくなりました。
以前よりは好きなものを
自分で買えるようになったからかな
最後があっても
また、他の楽しいことがあると
分かっているからかな
それとも
ひとつひとつを大切にしていないから
かな
また
思い出したそんな気持ちになれるような
暮らし方をしたいなと思いました