1986年の西ドイツ、イタリア映画
監督:ヨハネス・シャーフ
【あらすじ】
ミヒャエル・エンデの「ネバーエンディング・ストーリー」に続く同名小説の映画化。ある村に突然と姿をあらわした妖精モモ。村の人達は魅力溢れる彼女を村に住まわせようと家を建てて歓迎する。やがて勇気と優しさで村人達に接するモモは、日毎に村の大人にも子供にもなくてはならない存在となっていった。そして安堵に包まれた楽しい村の生活は終わることのないものに思われたが……。
※Yahoo!ブログより抜粋
このお話、私は小説から先に知りました!
レンタル屋へ今日は何を見ようか
物色しているとどこかで見たことあるタイトルが…
自分の頭の中の想像とどんだけマッチしてるのか
確認したくなって借りてしまいました(^-^)
正直、カット割りとかつながりとかが
イマイチでしたね。。。
私は話はもう知ってる状態で見たので
流れは分かりますが、そうじゃなければ
「ん?」って思うシーンが
いくつかありましたねσ(^_^;)
でもやっぱお話はもちろん、世界観も
ステキな作品だと思うので、
セットとかは良かったです◎
もし舞台関係の仕事してる人いたら見た方がいい!
登場人物のベッポとか、思ったとおりの感じで
嬉しかったですね(笑)
まぁでも、オススメするなら小説かなぁσ(^_^;)
なのですんませんが星は2つで!
★★☆☆☆

