けら’s ブログ 誰か知る 百尺下の水の心

けら’s ブログ 誰か知る 百尺下の水の心

氣になった記事を自分の覚えのためにご紹介をしています。一種の思考訓練の場と考えております。いろいろご意見あろうかと思いますが、突飛な話とお考えの向きは、ファンタジーだと思ってご照覧くださいませ(^^)ノ

 

 

マドモアゼル・愛 

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「昨日トランプ氏の中国訪問に伴い、心のこもったあたたかな出迎えがとても印象的でした。つい数か月前までまるで戦争を辞さないというような激しい対立の印象とは打って変わったもてなしに、驚かれた方も多いのではないでしょうか。  世界は今、大きな変革期を迎えています。どういう歴史観を持つかが個々にも問われつつあります。メディアが語るものと、現実に起きているものの間に、大きな違いがあるのを感じます。  世界はこれまで、人類不幸本位制で動いてきました。世界を支配しようとする方法が、人類を戦わせ、憎ませ合い、利益を奪い合わせるという、不幸な方法によって行われてきました。対立と悲劇が多ければ多いほど、権力と利益を生む方法を駆使してきた者たちによって、地球は支配されてきたのです。  しかし、その方式に変化が起きつつあります。トランプ・プーチン・習近平が三者協力して戦争勢力を追放していると聞くと、何をバカな、、、と怒る人も多いと思われます。トランプはエプスタインファイルを暴かれるのが嫌で視線を変えるためにイランを攻めたんだ、、、と本気で思っている人も多いようですが、エプスタインファイルを表に出したのは、トランプ政権だったのではないでしょうか。それまで民主党はずっと反対していたはず。なんだかつじつまが合いません。  ともかく、不幸本位制の大元となっていたのが、アメリカのDS・中国共産党・悪の巣窟という機能をもたされていたウクライナ・大元の大英帝国関連・イスラエル・そしてイランの上層部の一部・日本の上層部の一部など。  それに対する、トランプなる者たちの連合・プーチンなる者たちの連合・習近平なる者たちの連合が密かに強力して戦い、いよいよ人類解放の時を迎えたとの歴史観が、これからの主流になっていくと思います。  メディアは旧不幸本位制側ですので、正しい情報は流しません。ネットには様々な情報が流れますが、メディアはウソ情報がネットに多いとけん制し、やっきになっています。個々の判断力、理解力が試される時代になっているのです。  ただそのこととは別に、時代は確実に動いています。大きな動きです。トランプとトランプなる者は違うのです。プーチンとプーチンなる者も違います。習近平も同様です。かつて、ゴルバチョフ氏がソ連を終わらせた大統領であったように、習近平氏にも同様の役割が与えられているように思います。  世界の不幸本位制はこれで終えていくでしょう。彼らの最後の勝負であったコロナとワクチンも失敗し、その本質が今後問われることになっていきます。明るい時代の始まりです。ただし、大混乱の始まりともなるでしょう。しかしそれは希望前提の混乱であって、決して不幸なことではない。  これまでの時代にも安定して、平和な時代がありましたが、それは、大きな犠牲と大混乱が終えた後の数年でしかありませんでした。すぐに次の戦争や混乱や不幸を起こされ、人類は苦しい年月を送ってきたのです。  不幸慣れしてしまって、目の前の可能性に躊躇している人が多いように思います。最後の分別にその人の本質が現れるので、怖い時代とも言えますが、悪は自滅していくだけです。安心していきましょう。  

 

#トランプ訪中 #幸せ大混乱  」

 

 

 

 

マドモアゼル・愛  

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「宇宙人の存在をこれまで隠していましたが、ついに発表の段階に来ているようです。周辺情報を断片的に流し出してきたアメリカ政府。正式発表とは違うものの、あきらかに宇宙人はいる立場からの発表になっています。  正式に発表となると、具体例やその位置づけなども当然求められるわけで、これまでの人類史だけではない、宇宙時間帯における地球との視点が出てくることになるでしょう。  地球人から村意識が消えていく流れが出てくることになります。ただ、まだ油断できないのは、宇宙人肯定、次に良い宇宙人と悪い宇宙人の選別、次に宇宙人からの脅威、そして地球防衛という新手順に至る危険もあるわけです。  基本的にはそうしたことはないと思っていますが、以前の政権の場合は、宇宙人脅威論を作ってさらなる防衛と軍備に結び付ける方向に持っていった可能性が高いです。  現体制の場合はどうなるか、、、ですが、おそらくはまずは情報開示に努め、その次は友好を目指すものの、しばらくはとくに進展もしない時期が続くように思います。  これまでにない大きな情報ではありますが、咀嚼に時間を要するので、大きな変化をもたらすことにはならないでしょう。今のところ。  それよりも、どこかのお菓子メーカーの商品パッケージが色なしになるというニュースを耳にしました。中東からのインクが途絶えたという理由でこれまでのような色付パッケージでなくなる、、、とのことです。今後、こうした事態がおそらく増えていくように思えます。戦争の影響で、備蓄していたものが、いよいよ底をつく段階に至ったわけで、今後、新たなインフレを呼び起こす可能性が高くなっています。  余り余った商品から、なかなか手に入れられにくい物が増えていく、、、マネーの増大はこの数年物凄いスピードで増えているのですから、お金はたくさん、物は手に入らない、となればこれから起こることはインフレとなるでしょう。  おそらく急ピッチでインフレが進む可能性が高いですが、単なる欠乏ではなく、「そんなに高いなら、こうした方が安くなるよ、、、しかも性能ももっと良くなるよ」というような、発明と対応、適応のすばらしさを生むことになっていくのではないかと思います。多少、数年は不自由な時代が続くかもしれませんが、その後は生まれ変わったように便利で有能で人間的な発明発見のオンパレードで世界は変わっていくと思います。  そのレベルまで実は人類は進化しているので、宇宙人の存在の開示とリンクしているように感じるのです。これまでにない、新しい時代の流れが今後様々な場面で出てくるようになることでしょう。」

 

 

マドモアゼル・愛 

チャンネル登録者数 18.4万人 

 

「時代原理が変化しています。物質が不足していた状態から、おおむねの物はほぼ人類にいきわたりました。動物とはまったく違ったレベルで物を与えられています。物資がいきわたれば、次は足るを知ることで開けてくる、思いの世界の存在です。思いの世界とは、形にはならないが、あると思われる世界のことで、意識界ということもできるし、死後の世界も神の世界も含む、あらゆる無形の世界のことです。そんなものはあるはずない、、、というのは、物が不足していて物欲が強いときにはそう思う人が多かったかもしれませんが、今はそうではないと思います。健康食品屋さんのお弁当に、私は独特のまずさを感じることが多いのですが、その理由は、おそらく「あれが悪い、これが悪い」と頭で考えすぎて作られたものだからだと思います。もちろん、そういう考えに同調している人にとっては、おいしいのかもしれません。何が言いたいかというと、思いが製品にもあらわれて、これからの時代は、物自体よりも、物から受け取るメッセージによって、おいしく感じたり、よくない物に感じたりする、そういう時代になっていくだろうということです。そうなると、思いがなかったり思いが悪い環境で作られた製品は、売れないようになっていくでしょう。ヒットするものは、その内容だけでなく、どういう世界と繋がって作られたものであるか、、、、が、手に取るだけで伝わる、そういう本当の意味で怖い時代になっていくと思います。これまでも本当はそうだったのですが、物質不足により、目に見えない思いの世界など、どうでもよく、とにかく必要な物が欲しい、、、、という流れが強かったので、わからないだけだったと思うのです。しかしこれからは違います。どういう思いを持つ人が作ったのか、どういう姿勢で作ったのか、そこに祈りのような思いがあれば、それをキャッチする人が多くなる、、、、どれが売れるか売れないかが、そうしたことで決まっていく。頭からの物質合理主義者には、その秘密が絶対にわからない、そのため、何をしてもうまく行かなくなる。個の祈り、家庭の祈り、地域の祈り、国家の祈り、、、それが栄枯を決めていく、、、思いの時代の到来です。教育のもっとも大切なことは、ある物理的レベルに達することより、物事を丁寧に、思いを込めて、祈れる人をつくっていく、、、ことに焦点がおかれるようになるでしょう。それは光を生み、光が幾多にも重なり、どこもが光り輝いて来る時代。曇りの多い国家は衰退し、地域も衰退していく。問題は何かを当てることではなく、そこに住む人が、どうあるか、、、で決まる。言葉や行動が思いと祈りに満ちているか、、、

 

#想いの世界 #まずい弁当 #おいしいおにぎり 」

 

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年5月6日 そろそろ足元の政府機能が危うい

 

 

あえるば_【公式】藤原直哉 

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「皆さん、こんにちは。経済アナリストの藤原尚弥です。
この時間は「日本と世界に一言」と題して、今の世の中を見て「あれ?」と思うことを、本音でお話ししていきたいと思います。

改めましてこんにちは。5月6日、藤原尚弥の「日本と世界に一言」。
今日の話題は――**「そろそろ足元の政府機能が危うい」**という話です。

今日は出張のため、事前収録したものでお伝えしております。

さて、金利もだいぶ上がってきました。そしてメディアを見ても、公務員の不祥事がかなり目立つようになっています。

最大のものは、やはり自民党の国会議員たちでしょう。裏金問題を抱えた議員たちも、そのまま議員を続けていますし、政治資金を巡る問題も次々と出てきています。しかし、誰も辞めない。

こういう状況を続けていると、最後はどこかでカタストロフィー、つまり破局的な事態に至ることが多いんですね。それは突然やってくることもあります。

つまり、「これが出たら終わりだ」というような決定的なスキャンダルが表に出た瞬間、誰も守る人がいなくなる。不正が常態化している組織では、まともな人ほど先に辞めていきます。

さらに、「何を言っても変わらない」という声が、外部だけでなく内部からも出始める。「もうダメだ」と。

そうなると、大きなショックが起きた時に誰も対処しなくなる。そして一瞬にして、積み木が崩れるように、それまで溜まっていた問題が一気に噴き出す。こういうことは実際によく起きます。

小さなトラブル、小さな事故が積み重なって、やがて大事故になるのと全く同じです。

実際、いろいろな問題はすでに起きています。しかし報道されるのはごく一部。そして、それに対して「知らぬ存ぜぬ」を決め込む人たちが大勢いる。こうなってくると、組織としてはかなり末期的です。

一度ここまで来ると、立て直しは非常に難しい。上から下まで腐敗してしまっているからです。まともな人が入っても、結局辞めるしかない。だから内部から修復することは、ほぼ不可能なんですね。

しかも政治や官僚の世界には、必ずその背後で金を抜いている連中がいる。こういう連中は絶対に離れません。世の中が厳しくなればなるほど、ヒルのように金に吸いつく。

ですから、これを途中で引き剥がすのは難しい。結局、組織ごと一度壊して整理するしかなくなるんです。

その時に問題になるのが、政府機能そのものです。

役所が麻痺することは、十分あり得ます。

金利が上がり、新たな予算を組まなければならない。いろいろ削減もしなければならない。しかし、その削減ができない。

問題を先送りしている間に、周囲の人間がどんどん金を吸い上げていく。そして気がついた時には、もう何も残っていない。これは会社の倒産でもよく見られる現象です。

不正を続けた会社が、最後に一瞬で倒産する。これは珍しいことではありません。

政府も同じです。

「政府だから潰れない」というのは真っ赤な嘘です。政府も法律によって縛られています。法令違反が積み重なれば、組織の存続そのものが難しくなる。

そこを何とかしようとする人がいる間は、まだ持ちこたえられる。しかし、その人たちまで呆れて辞めてしまったら、回復はほぼ不可能です。

本来なら、行政改革は40年も前からやるべきことでした。しかしAIを本格導入するわけでもない。利権団体を切り離すわけでもない。ただブラックボックスのような仕組みの中で、金だけが吸い上げられていく。

アメリカも同じです。いろいろ武器を売る話をしていますが、結局は金の話です。

日本に戦争してほしいなんて、誰も本気で思っていない。そんなことをすれば、東アジアの平和構築なんて不可能になります。

結局、「金を出せ」と言っているだけなんです。

今の日本政府も同じで、国民から吸い上げた金を、しかも借金で調達した金を、ただばらまいているだけ。そんな状況になっていると思います。

そう考えると、政府機能はかなり危うくなってきている。

会社でもありますよね。突然倒産して、連絡がつかなくなる会社。

ああいうことが政府で起きない保証は、どこにもありません。

災害対応を見ても、まるで話が通じない役所というのがあります。民間ならもっと機動的に対応できることでも、役所だと全く進まない。

それ自体が、すでにメルトダウンしているということなんです。

そして、こういう現象はこれからさらに表面化してくるでしょう。

鉄道会社でも設備故障が頻発していますよね。いろいろ説明はしていますが、結局は巨大設備を維持する能力そのものが落ちている。

つまり、能力の限界を超えたものは維持できないんです。

民間企業なら、できない仕事はそもそも受けない。受ければ潰れるからです。

しかし役所は昔からのしがらみと慣習で仕事を続けている。今の人材では処理できない仕事が、大量に積み上がっている。

固定資産税の評価ミスの話もそうです。件数は多い、人は少ない、ノウハウは継承されていない。

つまり、今の行政の能力を超えた仕事を抱えてしまっているわけです。

だから、ある日突然、壁が崩れるように機能停止する可能性がある。

そうなった時、結局頼れるのは「やる気のある人たち」だけです。

新しい政府機能は、ブロックチェーンやAIなども含めて、全面的に作り直すしかないでしょう。

インフラも同じです。少子高齢化、人口減少の中で、今の形のインフラを維持するのは都市でも地方でも難しくなっています。

だから、これから必要なのは、新しい技術と民間の力を取り込んだ新しい仕組みです。

最終的には、やる気のある若い世代が集まって、ゼロから立て直していくしかない。

日本には、その可能性がまだ十分あると思います。

地方分散型の流れもすでに定着しています。だから、自信を持って、自分たちが正しいと思うことを続けていけばいい。

今年もいろいろあるでしょう。しかし、その先に新しい時代は必ず来ます。

ということで、今日の藤原尚弥の「日本と世界に一言」。

「そろそろ足元の政府機能が危うい」

このテーマでお伝えいたしました。

ではまたお目にかかりましょう。

さようなら。」

 

 

マドモアゼル・愛  

チャンネル登録者数 18.4万人   

 

「楽しいゲームでも誰かの一人勝ちになれば、賭けるチップが他の人になくなって、ゲームを続けられない状況となります。  社会でもそれは同じです。ほとんどの富が数少ない人のところに行ってしまえば、それは続けられないシステムとなり、再配分しない限り続けることはできなくなります。  平均層の所得で人が生きられなくなれば、社会は永続性を失います。今、まさにそうなっているので、この社会は永続性を失いつつあります。  続けられなければ、物事は終わります。数少ないところにほとんどの富が行ってしまうシステムは、不幸本位制と言えます。多くの人々の不幸によって維持されてきたシステムだからです。  逆に言うとそのゲームが続けられなくなることは、私たちの解放を意味することになります。  不安をあおり、恐怖心を起こさせ、守りの人生を強制して伸びていくようなシステムは終わりに近づいています。次なるシステムは、真逆の方向に進むことになるでしょう。喜び本位制です。喜びが社会の原動力になる時代の到来です。  国民にやる気と喜びを与える方向に変えることで、面白い展開になるのです。不安や恐怖に譲らず、あたたかな人間になることで、未来が開けていく時代が訪れると思います。  

 

#温かな人になる #不安と心配は旧システム #さよなら不幸だった自分  」