けら’s ブログ 誰か知る 百尺下の水の心

けら’s ブログ 誰か知る 百尺下の水の心

氣になった記事を自分の覚えのためにご紹介をしています。一種の思考訓練の場と考えております。いろいろご意見あろうかと思いますが、突飛な話とお考えの向きは、ファンタジーだと思ってご照覧くださいませ(^^)ノ

 

 

マドモアゼル・愛  

チャンネル登録者数 18.1万人   

 

「夢の中の話しです。 今朝、不思議な夢で、ザッカーバーグ、ビルゲイツ、そしておそらくロスチャイルド家の人が、同時に夢に出てきて、私のそばで何かを話したそうに、または、何かを聞きたそうにしているのですが、はっきりとは意思表示せず、ただ落ち込んでいるのはわかりました。  服装はピシッとタキシード姿でしたが、それを誇るようなイメージはなく、間違いなく落ち込んでいました。  何を話したか、忘れてしまいましたが、何か私が彼らに話しをすると、聞いているようなあきらめているような、そんな感じで、話しを聞き終えた三人は去っていきました。  不思議な夢でしたが、彼らが去ったあと、目覚めると珍しく腰痛となっていたので、もしかしたら、幽界からやってきたのかもしれません。  実際に今起きていることと、きっとリンクしているのだと思います。今、世の中で起きている変化は、私たちのこれからの生き方が、単にこの世的な目的ではない、もう少し高い精神性や霊性と関係するようになる予兆のようにも感じられました。  いくらこの世で栄達しても豊かになっても、それが大切な何かを失った形だったとしたら、何の意味もないことを、夢の三人は表現してくれていたように感じました。  私は昔から、敵対する人や悪い人でも、彼らが力を失ったりした際に、不思議な同情心が沸いて来る性質のため、おそらく三人が夢に現れたのだと思います。きっともうすべてが終わっているのでしょう。  

 

お知らせ 

2月15日の夜になると思いますが、「12星座別にあなたの2026年を占う」と題して配信もしくは動画をアップさせていただきます。夜多少遅くなるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。無料  

 

3月5日収録予定の「さあ、すべてが変わるぞ!」藤原直哉・土橋重隆・マドモアゼル愛の個別講演&座談会 ただいま、好評発売中です。収録版となりますが、4時間以上にわたる豊富な内容です。5000円 

 

お申込み 

公式SHOP http://hoshitomori.net/  」

 

 

マドモアゼル・愛 

チャンネル登録者数 18万人 


「雪の中での選挙で大変だった方も多かったと思います。結果は自民党の圧勝ということで、自民勢力のほとんどは温存されました。一方の中道は100議席以上を失う大敗。以前の民主党時代にも安倍政権へとノシを付けて差し出したような野田氏は、また同じく自党を消滅へ導く人となりました。

これで左翼方向から日本を動かそうとしていた勢力にストップがかかることとなり、次は右方向から日本を動かして、日本を弱体化させようとしていた勢力にストップをかけるお膳立てができたことになります。背後にはトランプ氏の世界戦略があるわけで、おそらく憲法改正における動きが次の焦点になっていくのではないでしょうか。

憲法改正をめぐって、日本を戦争に巻き込んで弱体化を目指そうとする勢力が、必然的にピックアップされていきます。彼らは自民大勝の勢いに乗って注意深さを忘れその正体を表に出してくれることでしょう。その時、足元をすくうように何が起きるか、、、、それで右方向の掃除も終わり、日本はやっと自由な立場に立つことになると思います。

しかし、選挙などの生生しいものを見ると、本当に人間とは、生きるとは何か、、、という原点につい立ち戻りたくなってきます。

私たちは生まれてから、この世において、様々なことを学び、もっと良い状態になろう、もっと素晴らしい体験をしようと思いますが、本当は、素晴らしかったのは、実は生まれた時であって、この世ではぎゃくにもともと持っていた素晴らしいものを、反対に失っていくという、怖い世界が娑婆なのではないか、と思ってしまいます。

政治も、これから良くなろう、、、というより、今あるものをこれ以上失わせないという視点でやっていった方が良いように思います。今あるものを政治が奪ってきたのですから、最低でもこれ以上奪わせない、、、となると子供は大人よりも良いものをたくさんもっていますので、子供や赤ちゃんが守られるような政治に方向が向かっていく、、、それが本来のような気がします。

私たち自身も、もっともっとより、これ以上奪われない、自分の本質を大切に生きていきたいと思う次第です。

 

#子供から学ぶ #赤ちゃんから学ぶ #自分を失わない人生を生きる 」

 

 

マドモアゼル・愛  

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「誰が、何が上に立つかで、その影響は細部にまで行きわたるようになります。しかし上に立つ者の本当の姿を、下の者は見ることができません。  悪が上に立っていた長い時代、彼らはその悪行を隠すことで、立場を維持することができました。悪は隠れてこそその力を発揮します。  何千年にもわたる悪が上に立つ力の時代は、隠し通していたものが見えてくることで、力を失い、長かった不幸な時代に終止符を打つことになります。  結局、悪は何をしてきたのでしょう、、、人身売買、暴力、戦争、麻薬、通貨発行、、、はっきりと見えてきたということです。見えていくに従い、その力は霧のように消えていきます。  上に何が立っていたのか、、、それを知ることが、私たちにとって今、必要です。悪に飲み込まれないためにも、世界が何によって動いていたかを知り、私たちの生きる方向を間違いないものにしたいと思います。  時代の分かれ目に立っているこの時期に、土橋重隆先生・マドモアゼル愛・藤原直哉先生の三者の各講演、そして座談会を開催いたします。 

 

「さあ、すべてが変わるぞ!」との題で4時間以上に及ぶ長編収録版の発売を本日より開始いたしました。  5000円 

 

公式SHOP http://hoshitomori.net/  

 

講演内容 

藤原直哉先生「人を永遠に分ける二つの道」 

土橋重隆先生「物質を追いかけると人は幸せになれない」 

マドモアゼル愛「みずがめ座時代の指南書」 

その後、三者座談会と続く、豊富な内容です。  これまで、何度となく三者講演&座談会を開催してきましたが、どこよりも今の実情を正確に予測してきたと自負しております。大きな時代の分かれ目となる大切な今です、ぜひともご覧いただけたらと思います。 

 

公式SHOP http://hoshitomori.net/ 」

 

 

マドモアゼル・愛  

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「お金がすべてを支配するマンモンの神による時代は終えました。 お金が支配する時代においては、私たちの能力も魅力も才能も売り物であり切り札でした。誰もが、自分の有利な切り札を持とうと、良い学歴を求め、有利な資格を取得し、有利な結婚までも視野に入れるという、非人間的で激しい時代でした。  個人のみならず、国家も自国の切り札を優位な立場を得るために使い、戦争を起こし、半ば脅しのようにして進展した国もありました。  そして、様々なシステムが作られ、スタンダードなシステムを作った人が莫大な資産を築くような時代となりました。  すべてが能力、優位さ、切り札を切る、、、そうした争いの時代でした。しかし、今後はほとんどのことが、AIによって達成されてしまいます。また、個人や国家の強みはわかりましたが、本当にそれは国民を守り育てる力と、これからもなっていくのでしょうか。  強さを求めて、切り札を行使し、勝ち組というような生き方を皆がもとめてきましたが、それが、AI時代に有利なまま終えるとは思えません。  次の時代原理は、これまでと大きく違ってきます。未来の種をどこにまくか、、、生き馬の目を抜くようなところに、未来を種を植えることはできません。すぐに利益があがらないようなものを、育ててくれっこない人や国が多すぎます。  ライオンの群れに追われている動物の口にはその子供がぶら下がっています。動物は子供を助けようと一生懸命逃げますが、そこに来たジープの窓に子供を投げ込み、人間に預けます。そして自分はライオンに喰われてしまう、、、そんな動画(おそらくAIだとおもうけど)を見たことがありますが、これから世界で起こることはこれです。  未来を作れる安心感、信頼できるものや人や国はどこか。自分の大切な子供の命を預けるところはどこか、、、、マンモンの神の下での争いが崩壊していく中で、人は、本当に信頼できる人や国、安心できる人や国を最終的に選択し出すわけです。  私たちはこの流れに乗ることが大切です。切り札を磨き、争いに勝つ必要よりも、この流れに乗ることが重要なのです。  信頼できる人になること、信用される人になること、未来をつくる原点がそこにあるからです。」

 

 

マドモアゼル・愛 

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「銀価格が上昇しているそうです。占星術では、銀は月であり、女性、一般大衆を意味する金属です。この銀という金属は本来はお金として一般大衆になじみのある金属でした。どの国においても、お金は銀である時代がもっとも長く続いたのです。  それが紙のお金に替わることになったのですが、紙紙幣の信用を維持するためには、紙幣を発行する勢力としては、常に、本来のお金である金や銀の価格を低く抑え込むことが重要な作業だったわけです。そのために、彼らはコメックスなどの金銀市場を作り、その価格決定権を握ってきました。  紙幣を守るためのやり方は簡単で、まず、市場の小さい銀相場で銀価格が多少なりとも上昇し出すと、すぐに大量の売り浴びせを行い、もぐらたたきのようにして銀の値段を抑えます。銀が安くなれば金も上昇しにくくなるという価格メカニズムを彼らは作り応用してきたのです。紙紙幣で売りたたけば、面白いように銀など安くでき、産業界も喜んだわけです。  それは50年もうまく続きましたが、ここに来て、それが失敗し始めています。金銀の価格が異様な上昇を開始したからです。とくに銀は彼らの作った価格決定メカニズムを打ち壊し、大変な損失をカラ売りする銀行筋に与えています。彼らは安い銀価格を維持するために、大量のカラ売りをかけていましたが、銀を実際に使用したい実需筋の勢いを押しとどめることができなくなりつつあります。もしかしたら銀行の全財産すら飲み込む勢いです。  未来技術の重要な部分にすべて銀が必要であるとの認識が昨年から急速に知れ渡り、いくらでも安く手に入ると思っていた銀が、地上にあまり存在しないことに気づいたので、いくら売りたたいても、実需は引き下がらなくなっているのです。  この構図はまさに、月が表す銀、すなわち一般大衆の働きや女性の働きを、安価に叩くことで、自分らの組織は国家や企業を維持してきた存在に大きな打撃を与える構造を意味します。  買いたたけたシステムの力が、実物を持つ存在に、負けだした絵です。一般大衆など、女性など、大したものでないと、その力を搾取し続けてきた存在が、実際の需要の前にギブアップし出したのと同じです。あらゆる数字上のシステムや数字上の紙幣は、これからこのテストを受けることになるでしょう。  西側の前に立ちはだかったブリックス諸国は、これまで資源を買いたたかれてきたわけで、今や立場は逆転し出しているのと同じ構図です。ヨーロッパでは石油を節約する寒い冬が到来し、それは、これまでの西側システムではもう通用しない時代の到来を意味します。  これは本当の革命です。システム上の優位さではなく、実際の労力、実際の資源、実際の労働など、紙の上での約束や紙の上での取り決めではない、現実の重みを人類に再認識させる革命が起き出しているのです。  世襲や既得権でどんなに威張っていても、現物の資源や実際の人々の働きという価値の前で、彼らには本当の力など何もなかったということが、露呈し始めた出来事なのです。金を出せば何だって買える、、、とうそぶいていた企業体質や人の体質が、重要な物の不足の前に、何の力もないことが露呈し出しているわけです。  なので、私たちの時代は大きく変化します。実際の労働、実際の価値、実際の能力などが優先され、これらをシステムや権威の力で使ってきた勢力は逆転したつけの支払いのために、急速に力を失う、もしくは再起できない損失の海に溺れることになっていくわけです。  まるでオセロの逆転のような現象が起き出しています。その時、私たちの意識や体質がどちらに向いているかは、非常に重要です。一般大衆を友とし、女性的なる命を重視し、おだやかで実力を兼ねた人や企業以外は残されないという、大変な革命がスタートしたことになります。」