マドモアゼル・愛
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「昨日トランプ氏の中国訪問に伴い、心のこもったあたたかな出迎えがとても印象的でした。つい数か月前までまるで戦争を辞さないというような激しい対立の印象とは打って変わったもてなしに、驚かれた方も多いのではないでしょうか。 世界は今、大きな変革期を迎えています。どういう歴史観を持つかが個々にも問われつつあります。メディアが語るものと、現実に起きているものの間に、大きな違いがあるのを感じます。 世界はこれまで、人類不幸本位制で動いてきました。世界を支配しようとする方法が、人類を戦わせ、憎ませ合い、利益を奪い合わせるという、不幸な方法によって行われてきました。対立と悲劇が多ければ多いほど、権力と利益を生む方法を駆使してきた者たちによって、地球は支配されてきたのです。 しかし、その方式に変化が起きつつあります。トランプ・プーチン・習近平が三者協力して戦争勢力を追放していると聞くと、何をバカな、、、と怒る人も多いと思われます。トランプはエプスタインファイルを暴かれるのが嫌で視線を変えるためにイランを攻めたんだ、、、と本気で思っている人も多いようですが、エプスタインファイルを表に出したのは、トランプ政権だったのではないでしょうか。それまで民主党はずっと反対していたはず。なんだかつじつまが合いません。 ともかく、不幸本位制の大元となっていたのが、アメリカのDS・中国共産党・悪の巣窟という機能をもたされていたウクライナ・大元の大英帝国関連・イスラエル・そしてイランの上層部の一部・日本の上層部の一部など。 それに対する、トランプなる者たちの連合・プーチンなる者たちの連合・習近平なる者たちの連合が密かに強力して戦い、いよいよ人類解放の時を迎えたとの歴史観が、これからの主流になっていくと思います。 メディアは旧不幸本位制側ですので、正しい情報は流しません。ネットには様々な情報が流れますが、メディアはウソ情報がネットに多いとけん制し、やっきになっています。個々の判断力、理解力が試される時代になっているのです。 ただそのこととは別に、時代は確実に動いています。大きな動きです。トランプとトランプなる者は違うのです。プーチンとプーチンなる者も違います。習近平も同様です。かつて、ゴルバチョフ氏がソ連を終わらせた大統領であったように、習近平氏にも同様の役割が与えられているように思います。 世界の不幸本位制はこれで終えていくでしょう。彼らの最後の勝負であったコロナとワクチンも失敗し、その本質が今後問われることになっていきます。明るい時代の始まりです。ただし、大混乱の始まりともなるでしょう。しかしそれは希望前提の混乱であって、決して不幸なことではない。 これまでの時代にも安定して、平和な時代がありましたが、それは、大きな犠牲と大混乱が終えた後の数年でしかありませんでした。すぐに次の戦争や混乱や不幸を起こされ、人類は苦しい年月を送ってきたのです。 不幸慣れしてしまって、目の前の可能性に躊躇している人が多いように思います。最後の分別にその人の本質が現れるので、怖い時代とも言えますが、悪は自滅していくだけです。安心していきましょう。
#トランプ訪中 #幸せ大混乱 」




