もう、皆様も御存知かもしれませんが、「オラクルカード」を取り扱っていらっしゃる「ステップワークスさん」が、アメブロに、おられました。




天狼星のきまぐれ-ステップワークさん



「ステップワークスさん」のスタッフの皆様方の、楽しい日常も掲載されていますが、

「オラクルカード」の新商品などの、御説明もされていらっしゃいますので、「オラクルカード」に、御興味・御関心のある方は、是非とも、御覧になってみてくださいね。



「ステップワークスさん」の、ブログは、こちらから左下矢印


http://profile.ameba.jp/step-works/




今夜は、アロマではなくて、「お香」で楽しんでいます合格


香木は、「沈水香木(じんすいこうぼく)」です。(沈香(じんこう)の、正式な名前ですねニコニコ






天狼星のきまぐれ-空薫



これは、「空薫(そらだき)」という、お香の焚き方で、お部屋に香木の香りを拡げて楽しむ方法です。

アロマテラピーでいうところの、「芳香浴」に近い方法ですね音譜


写真では、解りにくいと思いますが、「香炉」の中に「灰」を入れて、「炭」を焚いて、その周りに「香木」を置いていくと、「灰」の熱によって、「香木」の香りがたちこめてきますアップ


今回は、「沈水香木」を焚いてみましたが、「香木」には、「白檀」もあり、

アロマテラピーの「サンダルウッド」のエッセンシャルオイルとは、また違った香りがします!!


「空薫」の詳しい御説明は、僕がお世話になっている、「松栄堂」さんのHPからどうぞ左下矢印


http://www.shoyeido.co.jp/zatu/takikata/soradaki.html



「松栄堂」さんのHPのメインページは、こちらから左下矢印


http://www.shoyeido.co.jp/menu.html



「香道」の参考としては、こちらへ左下矢印


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%99%E9%81%93






たか様から、素敵なプレゼントを頂戴いたしました。

たか様、御退院、本当におめでとうございますm(._.)m。
お身体には、無理をならさずに、活動なさってください。

今年に、本厄年を迎えております、天狼星でございます。

(先日、氏神様で、厄払いの儀を受けて参りました。)



流石に、木曜日のこの時間ともなりますと、そろそろ、就寝の時刻と・・・・



で、今宵の芳香浴は・・・



ユーカリ・グロブルス・・・・・   1


サンダルウッド・・・・・・・・・   1


イランイラン・・・・・・・・・・    2

 

ローズマリー・シネオール・・・ 1


としました。


皆様、今日も一日、お疲れさまでした。


おやすみなさいぐぅぐぅ



「シャドウ&ライト オラクルカード」のグルっぽを設立しました。


このカードは、2010年1月27日に、この世に生を受けた、まだまだ産まれたばかりのカードです。


また、「影」をコンセプトとした、ちょっと、風変わりなカードです。


「シャドウ&ライト オラクルカード」に、御興味・御関心のあるかたの、御参加をお待ちしております。


(「日本の神様カード・分室」と「セイクリッド・アロマカード」のグルっぽも、がんばって活動していきます・・・・あせる



先日購入しました、「シャドウ&ライト オラクルカード」で、自分自身を、リーディングしてみました。


シャドウ&ライトオラクルカード/ルーシー・キャベンディッシュ
¥3,800
Amazon.co.jp


三枚引きの、過去・現在・未来をリーディングしてみました。



天狼星のきまぐれ-シャドーライト・リーディング




ちょっと、画像が見にくくてすみません。



画面向かって左から、過去・現在・未来のメッセージをいただきました。



過去のカードは、34番「顔なしお化けと狙われた少女」

現在のカードは、28番「死神と少女」

未来のカードは、31番「ボスの卵を持つ貴婦人」

でした。


リーディングの詳細は、省略しますが


カード達からは、「今は、積極的に動くべきではない。時期を見極めることが大切」との感じを受けました。


この「シャドウ&ライト オラクルカード」は、自分自身の、痛いところを、ズバズバとついてくるカードだと思います。

でも、どのカードも、今ある「影」の部分を、認識させてくれて、解決に向けてのメッセージを与えてくれると感じています。


僕自身には、相性が良いカードと感じます。






僕の好きな、仏様は、「不動明王」様です。


実家は、「真宗大谷派」ですので、御本尊様は、「阿弥陀如来」様の一仏ですので、門徒としては、邪道なのかもしれませんが、これも、私の適当な宗教感ということで、御了承くださいませ。



さて、何故、私が、「不動明王」様が好きというと、「正義の使者」のイメージが強いからです。


密教系の仏様で、「大日如来」様の化身とされ、仏敵を撃滅し、邪悪な心を捕え、正しい考え方や行動ができるように煩悩を断ち切ってくれます。







天狼星のきまぐれ-不動明王2



天狼星のきまぐれ-不動明王1




いつものように、御参考までに左下矢印



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%8B%95%E6%98%8E%E7%8E%8B



The Quest For History 仏像イラストガイド/現代仏像研究委員会
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仏像の本/仏像ガール〔本名:廣瀬郁実〕
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たか様より、素晴らしいプレゼントを頂戴いたしましたので、御紹介させていただきます。

「感謝」の心は、非常に大切な事だと思います。

「産んで育ててくれた、親に感謝」
「毎日の御飯を食べる時に、動植物から命を頂いたことに、感謝」
「いろいろと助けて頂いている、自分の周りの方々に感謝。」

「そして、今まで日本を築き上げてくれた、先人の皆さまに感謝」
と、きりが無いないのですが・・・

現在、たか様は、御病気のために、御入院されていらっしゃるにも係わらず、こうして、私のような者にまで、お気を使われる素敵なお方です。

このように、「感謝」の気持ちを今一度確認をさせて頂きました、たか様に、一番の「感謝」をいたします。
誠に、ありがとうございました。たか様の、一刻の早い病気治癒を心から、お祈りしております。

天狼星

今日は、またも仏教系の話題を・・・・・

まずは、「さだまさし」さんの「防人の詩」を・・・・











僕が、この曲を初めて聞いた時は、まだ小学生だったので、内容は全く解りませんでした。
また、この曲は、発表当時、映画「二百三高地」の主題歌になっていたので、「戦争を美化」しているとの批判もあったとのことです。

ある程度の年齢を重ねて、改めてこの曲を聴いてみますと、

仏教でいうところの、「生」・「病」・「老」・「死」の「四苦」が とてもうまく、表現されていると感じを受けました。また、最近「万葉集」を読んでいるせいか「防人(さきもり)」のことを、詠んだ歌の印象も重なってためか、思わず涙が出そうになりました。

人生は「一切皆苦」。人生自体が「修行の連続」なのかもしれません。



「万葉集」の「防人」のことを詠んでいる歌で、好きなものは、

「防人に 行くは誰が背と 問ふ人を 見るが羨しさ 物思いもせず」(4425 防人の妻)

(のんきに、防人に行くのはどなたの御主人、と聞く人を見る羨ましさ、夫をとられてしまう私のような悲しい思いもしないで。)

いつの世も、家族の別れは、辛いものですね・・・・


参考:

「防人」は・・

上代から平安初期にかけて、唐・新羅の侵入に備え九州北辺を守った兵士。約三千人で、3分の1が年毎に交替、任期は三年。東国出身者が多い。
もっと詳しくは、こちらのHPで
左下矢印

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%B2%E4%BA%BA

「万葉集」は・・・

 万葉集 (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス)/著者不明

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「仏教」は・・・

史上最強 図解仏教入門 (史上最強図解シリーズ)/著者不明

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御注意:



この記事は、極めて、スピリチュアルな事項を記載しておりますので、スピリチュアルに違和感をお持ちの方の御閲覧は、御遠慮願います。


また、今回の記事は、私の感じたままを記載しておりますので、御理解くださいませ。






















「輪廻転生」という言葉があります。


もともとは、「仏教」の概念で、私自身は、「神道」には無い概念、という認識です。


私は「輪廻転生」は、あると思います。


私自身、最近、いわゆる「過去世」というものを感じることが、ままあります。


どうも、私は、日本(大和)で生まれては、逝っていくということの繰り返しをしているようです。しかも、ほとんどが、男性で、短命。


ことの真理は、確かめようがないのですが、私自身が感じたままを、記載すると・・・・



  



1.奈良時代    僧侶                


            25歳位没    死亡原因不明 


2.平安時代    下級の貴族


            28歳位没    死亡原因不明


3.平安時代    陰陽師    


            28歳位没      病死


4.鎌倉時代初期 薬師


            没年齢不明     病死


5.鎌倉時代末期 楠木正成さんと一緒に戦った


            25歳位没       戦死


6.戦国時代末期 一向一揆のようなものに参加


            25歳位没       戦死


7.江戸時代    博徒


            20歳位没       刺殺


8.江戸時代    吉原で「花魁」(女性)


            23歳位没       病死


9.江戸時代    百姓一揆に参加


            27歳位没       処刑


10.江戸時代 新撰組隊士で箱館戦争まで参戦


            25歳位没       戦死


11.昭和時代   旧帝国海軍の回天で特攻


            23歳位没       戦死


  



となって、今の自分が今世に生を受けていると感じています。


先ほども、述べましたが、これが本当かどうかは、確認のしようがないので、なんとも検証のしようがないのですが、感じたままを記載しました。


どうも、「戦う」ことが多い人生だったような気がします。



「過去世」は、「過去世」として、受け止めて、今ある命を大切にし、残りの人生もしっかりと、生きていきたいと思います。