御注意:
この記事は、極めて、スピリチュアルな事項を記載しておりますので、スピリチュアルに違和感をお持ちの方の御閲覧は、御遠慮願います。
また、今回の記事は、私の感じたままを記載しておりますので、御理解くださいませ。
「輪廻転生」という言葉があります。
もともとは、「仏教」の概念で、私自身は、「神道」には無い概念、という認識です。
私は「輪廻転生」は、あると思います。
私自身、最近、いわゆる「過去世」というものを感じることが、ままあります。
どうも、私は、日本(大和)で生まれては、逝っていくということの繰り返しをしているようです。しかも、ほとんどが、男性で、短命。
ことの真理は、確かめようがないのですが、私自身が感じたままを、記載すると・・・・
1.奈良時代 僧侶
25歳位没 死亡原因不明
2.平安時代 下級の貴族
28歳位没 死亡原因不明
3.平安時代 陰陽師
28歳位没 病死
4.鎌倉時代初期 薬師
没年齢不明 病死
5.鎌倉時代末期 楠木正成さんと一緒に戦った
25歳位没 戦死
6.戦国時代末期 一向一揆のようなものに参加
25歳位没 戦死
7.江戸時代 博徒
20歳位没 刺殺
8.江戸時代 吉原で「花魁」(女性)
23歳位没 病死
9.江戸時代 百姓一揆に参加
27歳位没 処刑
10.江戸時代 新撰組隊士で箱館戦争まで参戦
25歳位没 戦死
11.昭和時代 旧帝国海軍の回天で特攻
23歳位没 戦死
となって、今の自分が今世に生を受けていると感じています。
先ほども、述べましたが、これが本当かどうかは、確認のしようがないので、なんとも検証のしようがないのですが、感じたままを記載しました。
どうも、「戦う」ことが多い人生だったような気がします。
「過去世」は、「過去世」として、受け止めて、今ある命を大切にし、残りの人生もしっかりと、生きていきたいと思います。