★「こだわらない」という「こだわり」
「らしく」生きるためにも、暮らしのひとつひとつの要素にこだわりを持つことは非常に有効です。
けれど、全てにこだわってガチガチの凝り固まった生活というのも、窮屈で息苦しい感じがします。
メリハリを持って「こだわる部分」「こだわらない部分(譲れる部分)」をうまく使い分けて、柔軟な生き方をしていきたいものですね♪
頭のメモリにも十分に空きが無いと楽しいと感じる余裕ないですから^^
こころにゆとりを♪
きっとその適度なスペースが、自分を向上させる伸び代になるはずです!!