翌日、Bさんから来た連絡があり、てっきり前回書いた内容についての○×だけの事だと思ったら、労働金庫が取下書を見ないとA氏にお金は貸さないと言っているという、なんとも予想外の内容。
給与を差押えられてる人間は信用出来ないのでしょうね。
ですが、そんな事言われても、振り込まれていない物に対して取下書は書けません。
たとえ、それを見て振り込む!と言われても、私には出来ませんでした。
前回あと一歩という所まで話を詰められたのに水の泡…
そんな中、A氏の上司が親族でも友人でも誰でもいいからお金かき集めろ!と言ってくれたようで、この時の電話が金曜日だった為、週明けには集められたか連絡します。と言われました。
私は初めから、労働金庫になど頼らず自分の足で行動して返済するべき!と思っていたので、なんだかその通りになりそうです。
もちろん、前回記載しましたが、差押も進めながらですが。
さて、A氏は無事かき集められるのか、楽しみに報告を待ちたいと思います。
つづく…