PLL ジョブバランス | 戦場のリーマン、新生エオルゼアに立つ!

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どうも、リーマンです。


先日PLLがありましたね。

後半のシガクニャンあたりから、

どうでもいい話ばかりになったので見ていませんが、

ポイントとしては、3つかな。


①竜騎士強化


・魔法防御UP

・方向指定ミスしてもバフは入る

・竜騎士のみ捨て身のデメリット緩和

・一部リキャスト短縮




竜騎士の魔法防御UPはやはり必要ですよね。

以前のようにエンドコンテンツで竜だけ大ダメージ食らってたら、

そりゃ負担が増えるだけですから使われなくなります。

指定方向から攻撃しないとバフが乗らないってのも、

ギミック処理しながらだと辛いですし、

バフ乗らないゆえにDPSがガッツリ下がる

なんてのはやはりよくないですからね。


間違いなくこの修正で竜のDPSは上がりますし、

とてもいいことだと思います。

が、この強化によってPT構成のDPS陣は

モ忍竜詩が最強で一番良いPTになるのかなと。

もちろん敵のギミックにもよりますが


・モがINTを下げ魔法全体攻撃を緩和、

・忍者が叱咤でTP回復、

・竜が突耐性を下げて詩人のDPSを伸ばし、

・詩人はバラードでヒラのMP回復。


完全にこれで完結しますね。





さて、キャスターは辛い時期に入るのでしょうかね?




②忍者弱体


・皆上手に使いすぎてDPS出し過ぎなので弱体


これが意味わからない。

一生懸命研究してたたき出したDPSを、

実装1か月ほどで弱体とかね。


吉田「みなさん忍者について研究してみてください」

忍者「研究した結果、かなり強くなった」

吉田「強過ぎなので修正します」


ちょっと忍者さんかわいそうすぎでは。



③召喚・詩人の装備ステは次回以降”検討する”


召喚は今回詩学装備、バハ装備共にスペスピ推しで、

とにかくDPSが出しにくいジョブになっています。

詩人も同様にサブステが死んでる状態。

PLLを見た感じでは、このことをしっかり認識しているようですが、

今回の装備は修正するつもりはないようですし、

強い装備は緩和が来てからでも良いと思うなんて

言ってるくらいですから、望み薄ですね。

次回以降は”検討”するようですが、

どちらのジョブも、ポテンシャルが高い分、

一歩間違えるとぶっ壊れ性能になりますし、

慎重になるでしょうね。


さてさて、今後のエオルゼアにおけるジョブバランス、

どうなっていくのでしょうか。