移植に向けての日々が始まりました。

 

 

 

まずはレトロゾールを3日間飲みます。

 

 

 

薬局の薬剤師さんに3日でいいんですよね?普通は5日が多いので。

と言われました。

 

 

 

医者の指示なので大丈夫ですという話をして受け取りました。

 

 

 

今回も医者の判断を信頼して移植にのぞみます。

 

 

 

来週、旦那と一緒に受診して、計画の確認等をします。

 

 

 

血液検査の結果も聞けると思うので、引っかかるところがないといいなと思います。

 

 

 

 

産後に受けた人間ドックは結構引っかかっていたので、少し心配ではありますが…

 

 

 

 

 

 

生理が再開したものの安定せず、先日やっと受診してきました。

 

 

 

一応数回タイミングをとってみましたが、排卵しているのかも分からずで生理がきていました。

 

 

 

 

自分の年齢も重ねていくし、何事も早いにこしたことは無いと予約をとり、久しぶりに先生にお会いしてきました。

 

 

 

 

凍結胚の移植からスタートすることに。

 

 

 

 

第一子の時と同じ要領でやるとの話で、卵胞の育ちを見ながらトリガーで排卵させて、数日後に移植となります。

 

 

 

早ければ三月中に移植できるかもしれないということで、必要があればピルで一回整えてからの移植もありとのことでした。

 

 

 

当初にやる血液検査等は後日行うことになりました。旦那もまた検査が必要なのかな?

 

 

 

旦那にもその旨を伝え、了承を得ました。

 

 

 

具体的な話が決まってきたので、先延ばしにしていた体重管理をちゃんとしていかないとなと思います。

 

 

 

2月に受けた人間ドックでは今まで引っかかったことのない項目もチェックがついていたので改善していきたいです。

 

 

 

安直ですが、野菜ときのことタンパク質をしっかりとって運動もしていきます。

 

 

 

治療が始められるの嬉しいので頑張ります。

葉酸、VD、オメガ3のサプリが届いた。

 

 

 

 

注文してから届くまでが速くてとても助かる。

 

 

 

 

今日は雪かきで活動したからビタミンDは生成されているはず。

 

 

 

 

まだピジョンと森永のサプリがあるので飲み終わったら切り替えていきたいと思う。

 

 

 

 

最近は食べたいものをお腹いっぱいまで食べていたので、2月からは心機一転バランスよく食べることを意識したい。

 

 

 

 

というかもう明日から2月。

 

 

 

 

2026年になってから1ヶ月が終わった。

 

 

 

 

早い。

 

 

 

 

病院の予約を早くとって、春くらいに移植に進めたらいいなと思う。

 

 

 

 

運動すると体の血流が良くなってスッキリするし、

 

 

 

 

個人的に悩みも前向きに考えられるようになるので、

 

 

 

 

まずは家の周りを散歩することからまた始めたいと思う。

 

 

 

 

自然系のアクティビティは春になったくらいから始めるとして、

 

 

 

 

体力をつけるために歩くことからコツコツとやっていきたい。

 

 

 

 

あとは自分にとってちょうどいい体重まであと5〜6キロ減量が必要なので、

 

 

 

 

間食を控えたり、食生活が偏らないようにしたり、メリハリをつけていきたい。

 

 

 

 

つづく

今飲んでいるサプリはピジョンの葉酸と森永のDHA。

 

 

 

採卵前〜移植まで飲んでいたのは、ベイビー&ミーのコエンザイム、VD、葉酸、オメガ3、とラクトフローラシナジー。

 

 

 

移植後〜出産まで飲んでいたのはベイビー&ミーのVD、葉酸、オメガ3。

 

 

 

 

タイミングをしていた時はエレビットを飲んだり、その時その時で自分で必要かなと思ったサプリを飲んでいた。

 

 

 

 

本当は医者に相談してから服用する方が良かったのかなと思うので、葉酸以外は今度は確認してから使おうと思っている。

 

 

 

 

個人的にベイビー&ミーを使っている時に妊娠したり、出産までいけたりしているので、相性がいいのかな。

 

 

 

 

また、ネットてポッチとして買おう。

 

 

 

つづく

第一子を不妊治療を経て授かり、少し落ち着いてきたので第二子妊活へ。

 

 

 

 

第一子が生まれるまでは、自分が一人っ子ということもあり、

 

 

 

 

子供は女の子で一人でいいと思っていた。

 

 

 

 

が、もう一人頑張ってみることになった。

 

 

 

 

旦那は一人でも二人でもどちらでもいいという考えだったので、

 

 

 

 

挑戦してみて難しい時はこのまま当初の予定通り一人っ子として育てていく。

 

 

 

 

高齢出産と言われる年齢で第一子を産んでいることもあって、

 

 

 

 

兄弟がいる安心感というものがあったらいいなと。

 

 

 

 

子供を授かるのは奇跡だと思っているので、

 

 

 

 

願ったり行動したりしたからといって必ず叶うものではないが、

 

 

 

 

挑戦してみないと始まらない。

 

 

 

 

毎月結果が分かるだけに、落ち込んだり、焦ったりすると思うが、

 

 

 

 

少しでも前向きに取り組んでいければと思う。

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

健診のたびに、まだまだかな〜もっと運動してと言われた。

 

 

 

ついに予定日を過ぎ、どうなるのかと心配していたところ、破水した。

 

 

 

急いで病院に電話して、受診し、そのまま入院となった。

 

 

 

子宮口が開いてないということで、海藻でできた棒を何本を入れて待機。

 

 

 

次第に陣痛がきて、次の日の明け方に出産となった。

 

 

 

陣痛逃しがうまくいかなかったり、色々なところが裂けたりして大変だったが、無事に産むことができた。

 

 

 

いつ何があるか分からないとずっと不安だった妊娠生活もこれで終わり、やっと安心することができた。

 

 

 

が、生まれたら生まれたで、次々と新たな心配事が出てきて、悩みは尽きないなと感じた。

 

 

 

これで第1子の妊活は一区切り。

 

 

 

次からはリアルタイムで行なっている(行う)第2子の妊活について書いていきたい。

 

 

つづく

 

妊娠初期に東京の病院で胎児ドックを受けていたが、

 

 

 

後期もやると良いということなので、今回は隣の市にある病院を予約して胎児ドックを受けた。

 

 

 

心臓などの細かいところもよくみてくれ、特に異常はないとのことで安心した。

 

 

 

胎児ドックを受けると、いつもの産院での荒い映像ではなく、クリアに見れるので面白い。

 

 

 

お金はかかったが、受けてよかった。

 

 

 

性別も、東京の病院や通っている産科、今回の病院と一致していたので確定したと思った。

 

 

 

産休に入ったら色々買ったり準備を進めていこうと思っていたのでいいタイミングだった。

 

 

つづく

予定日より8週前から産休へ。

 

 

 

産休に入る前日に大きなイベントがあり、屋外で1日中体を動かさなければならなかったが、

 

 

 

なんとか乗り越え、翌日職場全体に挨拶をしてお菓子を配って産休へ。

 

 

 

それまで毎日1万歩前後動くような日々だったのが、産休に入るとぱったり運動不足へ。

 

 

 

食べ放題に行ったり、美味しいものを食べたりと楽しんでいたら、体重もバンバン増えて、

 

 

 

健診で注意を受けた。

 

 

 

産休に入ると自分の時間が大幅に増えたが、

 

 

 

人とのコミュニケーションが大幅に減り、少し寂しくも感じた。

 

 

 

働いている時は、産休羨ましいな、長く休めていいなみたいに思っていたが、寂しく感じるなんて意外だった。

 

 

 

つづく

妊娠5ヶ月になり、両親たちと上司に報告。

 

 

 

上司には驚かれたが、こんな配慮ができるよと教えてもらった。

 

 

 

上司も体外受精でお子さんを授かったとのことで、共感する話も多く心強い存在となった。

 

 

 

職場全体に公式に伝えるのは、私の希望であと1ヶ月待ってもらうことにした。

 

 

 

両親や義両親にも報告。とても喜んでくれた。

 

 

 

つわりや体調不良がなく、いつも通りに生活していたので、みんな気づかなかったと言っていた。

 

 

 

健康に過ごせたこと感謝したい。

 

 

 

 

つづく