しもしもー。から始まるインスのボイスメール。



これ、他メンペンさんは聴いているのだろうか。



私は、思い出した頃に飛ばし飛ばし聴いている。

真面目にちゃんとは聴いていない。堂々と発表するな。毎週全部聴いていますと言え。嘘でもいい。書くんだ。






そんな、おさぼりインスペンなのに、そんなインスペンであるのに、たまーにそのボイスメールの存在をそういやあったなと思い出して聴いて、ボロボロ泣いている。
どんな調子だ、と自分で思う。



しかも、後半、韓国語で喋るインス。
なんて言ってるのか、まったく分からない。
が、まったく分からないのに、その韓国語で喋ってる時の方が、聴いててなぜだか泣けてしまうのである。びえぇん。ぐぉん。


なんかニュアンスとか、柔らかさとかがやっぱり違う。当たり前だけど。
韓国語の時の声の方が、なんか温かく聴こえて、彼の人となりや、彼の優しさなんかが伝わってくる感じがするのである。



気のせいかもしらんが。
超気のせいかもしらんが。
勝手な思い込み。
ペンならではの盲目。
盲目って楽しいな。



こうしてペンとして、立派に盲目は続くぅ!!なんだかんだでインスが好き。
いつもサボってるくせに。