まだ使ってないけど、
第一印象、思ってたより重いし大きい。
モーターやオイルタンク部分が大きいから大きく感じる。
込み入った木の中を切るのには向かないかも。
だけど、バッテリー装着した時の重量は中華製とあまり変わらない。
同じバッテリーをアダプターで付けた時の重さ。
マキタの3Ahバッテリー
中華製のバーと刃のセットが簡単には付かないのは残念。
アマゾンで見ると、純正チェーンだけが1500円ぐらい。
中華のバー1本、チェーン3本、スプロケット1個、やすり一本で値段が同じくらい。
刃は青っぽいのが中華製
HIKOKIのほうが、気のせいか刃の幅が広いかも。
HIKOKIにはキックバック防止のリンクが付いてます。
このバーの形状だと、この対策してないと。
中華のバーとチェーンのセットはボルト溝のサイズは同じなので、その他の加工すれば付きそう。
スプロケット(7T)は厚みがあるので、加工しないとEリングが付かない。
純正スプロケット(9T)だと、ばーの後ろを切らないと付かない。
どっちにするか、交換時期になってから考えよう。
と思ったが、付けてみた。
穴の位置で切ったら、すんなり付いた。
溝のピンの位置も変わらないし、スプロケットとの距離も変わらない。
オイル穴はかろうじて半分かかってて、加工無しでオイル出る。
自動調整のスプリングも少し弱いけど効いてる。
これで、ランニングコストの低減が出来そう。
純正より長いけど、5インチ相当かな。
試し切りはしてないけど、回転はした。音が大きいとか、緩みやすい気はする。









