相変わらず高いKL-6
今回も2250
でもレントゲンも変わらないし
他は特に異常なしで
肺の自覚症状もない
なので、ステロイドの減薬を期待したけど
来月のCTの結果を見てからと言われてしまった![]()
さらに、衝撃な言葉を
これから減っても5ミリまでは減ることはない‼️
8ミリか7ミリまでが限度
って言われてしまった![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
ショックです😨
息切れもしないし酸素も下がらない
咳も出ない
こんな自覚症状が全くないのに
と訴えてみても
ステロイドを減らしまうと
将来酸素が必要になると言われた
なんだか納得いかないなぁ
顔のぱんぱんも嫌だけど
骨はもっと心配
大腿骨の骨密度は落ちるばかり
またチャッピーに相談してしまった
今は半年に一度、骨の注射プラリアを打っている
① ステロイドは「大腿骨に効きにくい」
- 皮質骨(大腿骨)を強く弱らせる
- 海綿骨(腰椎)より回復が遅い
② プラリアは「骨吸収抑制」がメイン
- 骨を壊すのを止める薬
- 骨を積極的に作る力は弱い
👉
すでに薄くなった大腿骨には不十分なことがある。









