朝から連呼。


ありがたいことです^^


おめでとうございます。



思ったら、やったも同然

とか言う人、いる。


でも、思うのとやるのでは

雲泥の差


思っても、クチに出さなかったら

それでいいんじゃないのかな


思っても、手をくださなければ

それでいいんじゃなかろうか


人間だもの

必ず、衝動は起きる。

だけど

人間だから

それを、抑えることもできる。


低年齢の犯罪は

子供の犯罪が

高齢化してきた ってことだ。


幼い子供ならしてもしかたないね

ってことを

もっと大きい年齢の者が

やってのけてしまう。


衝動と行動は、違う。

思っていても

やらなければ良い。

そこんとこ

教えていこうよ。

思ったら、やったも同然、だなんて

キツキツの生き方は

誰もホントはできやしないんだから。





16歳バトンってあるんですけど、私の16歳ってなーんにも思い出が無い。
たぶん、何事もない平穏な日々だったのでしょう。
ってことで、勝手に17歳バトン。

■17歳の時何してた?

高校2年生ですね。進学校に入学して、毎回のテストに窮しながら
それなりに部活を楽しんでいました。
演劇部に入ったのですが、部員が数人という状態で、裏方からなにから
全部こなしながら、数人でも上演できる台本を選んで、文化祭で上演したり・・。
部長の好みで、清水邦夫ばっかりでした。
今読んでも、きっと訳がわかんないだろうな。
この頃から、自分でも脚本を書いたりしていました。
私の文章が短いのは、脚本の影響があるのかもしれません。

■17歳の時何を考えてた?

将来のことを少し、現実の学校の成績のことを少し。
そういえば、この頃、同級生の男子と、お付き合いをしていました。
一対一のお付き合いをしたのは、高校時代ではこのときだけで
先日会った高校の友人に、「不思議だね~」 と言われました。
もっと男子生徒とお付き合いがあっても良いということでしょうか?
いろいろと、オファーはあったんですけどね・・。 
彼とお付き合いしたのは、たぶん、、、
修学旅行で、カップルコースと呼ばれているコースがあって
そこを歩いてみたかった・・ってこともあるのかもしれません。
数ヶ月で、オシマイになってしまいました。
男の子は、やっぱり、キスぐらいはしたいと思ってたでしょうね。
私は頑なだったので、それでダメになったのかなぁ、と思います。


■17歳のイベントと言えば?

学校行事的には、修学旅行。
なんだかんだいって、盛り上がりました。
プライベートでは、幼馴染の自殺です。
これは 今でも私の心情に強い影響を与えている出来事でした。
この頃から、「私って、ちょっと変かも?」 とか思い始めたりしてました。
演劇部の脚本を書くために、精神病関係の本をたくさん読んでいた頃です。


■17歳の時やり残したことは?

今から思えば、もっと遊んでもよかったかな。
勉強しなくちゃ、って気持ちも強くて、なんとなく中途半端な感じでした。
うん、宙ぶらりんな時期でした。

■17歳に戻れたら何をする?

あの頃に戻れたら、彼に会って、自殺を引き止める。
男子と付き合うことなく、一人身(?)を貫く。
できれば、長期間休んで、自分の好きなことを見つけてみたい。
今の精神状態のまま、17歳に戻れるとしたら・・・です。




mixi に、入れず。


メッセ友にも確認しちゃったよ・・・

mixi だけのお知り合いだと、どうにもできないね。




燃え尽きる、ってこと、無いかもしれない。

不真面目にやってるわけじゃないよ。

だけど、どこかまだ余裕がある。


行事に一生懸命尽くした人が

「もういい。今年限りだから」

そう言って、隠れてしまうことがある。

やるときには、精一杯やります、でもその後は・・・

っていうのもわかるし、人それぞれだと思う。

だけど、もったいないなぁ。

何も一度で出し尽くしてしまうことも無かろう・・などと、勝手に思ったり。


私には これでおしまいだから、っていう感覚が無いのかも。

何事も、通過点にすぎない。

たとえ、コトがうまく運んでも それで満足もしないし、

コトが失敗に終わっても、もういやです、ともならない。

良かれと思ったことが、実はまずかったとか

まったく予想もしなかったことが指摘されたりとか。

そういう経験を、次に活かしたいとは思うけど

「ああ、もう、たくさん」 とは思わない。


鈍感なのか、タフなのか。

小学校のときの担任の先生いわく

「あなたは、線香花火よ。ドーンと大空に散る派手さはないけど

チリチリと、いつ終わるのかわからない魅力を持っている」

っていう見方が、一番当たっているのかもしれない。





息子の人生は彼のものだと言いながらも

微妙に誘導はしている。

子育てとは、そうなるように育てたのだという言葉のとおり

この色に染めたいと思っていると

純色、までとはいかなくても

その色にかなり近い色には、染まってゆく。

もしも、意図したのとは違う人になってしまっても

それはこっちの責任ではない。

なかには、誘導がきかない者もいるのである。


そういう子供は、任せてみるしかない。

社会に害を及ぼすような人間じゃないんだったら

放っておけばいい。


でもね

なんだかんだ言っても、人生の経験者にはかなわないのだよ。

私たちは、きみたちの、先を見ている。





山から、熊が下りてきた。

マツタケと和牛を背負って・・・


久しぶりに、お酒を飲んだ。


今夜から、夜更かしはデキマセン。



最近、うちの子供たちに人気なのが

とんねるずの番組、「みなさんのおかげでした」 のなかでの

「細かすぎて伝わらないものまね選手権」 である。


そのなかでも、サワー沢口の 「リアルに吐く人」 が大うけ。


どこが面白いのか、わたしにゃ さっぱりわからんのだが

子供たちは、悶絶している。


母を 置いていくなよ~~~


今月中に撤退するダイエーに買い物に行った。

日増しに、スカスカになっていく商品棚。

店内 売りつくし、の放送が何度もかかる。

衣類や雑貨、文房具は、2~3割引で売っている。

この機会にちょっと買いだめしておこうかな。


ふとレジ横で営繕の方が脚立を抱えてきたので見ると

たった今、飾りつけを終えたばかりであった。


大きな クリスマスツリー。


今月中に

ここは、撤退してしまうのだけどね。




たぶん、私は 結婚していなかったら

一日中、ぼけーっとして暮らしているに違いない。

働いているとき以外は

なーんにもしないで、すごしているに違いない。


美味しいものは好きだけど

積極的に食べに行くってことはしないし

食べるものがなかったら

あるもので十分だし

ぐぅ、ってお腹が鳴っても

平気。 


何も無い休日には

お掃除なんて適当に済ませて

あとはゴロンって横になっているんだろうな。

お天気が良かったら

しかたないから、どこかに出かけるかもしれないけど

アテはないし

たぶん、お金もないし

本屋さんと、文房具屋さんをひやかしたあと

スタバで、ショートラテを飲むのが精一杯かも。


そういう生活、嫌いじゃないけど

きっと

いつまでも、私は成長しないままなんだろな。


結婚に感謝はするけど

できれば


お嫁さんが欲しかった。