スロットルグリップのハンドルパイプへの挿入部の構造が不適切なため

当該部位に水が浸入してハンドルパイプに錆が発生すると

 


 

スロットルグリップが滑らかに作動しなくなり,最悪の場合

スロットルグリップが戻らなくなり

 

 

エンジンの回転が下がらなくなるおそれがある。

 

てことで作業は完了済みです

そんじゃーまた