さあ~、今回の適当実証実験はっ!!
前回の実験で使った「秘伝・御山茶」に水素茶を入れるとコピーされて水素化するのかっ?!と言う実験をしてみました!
今回の前のブログでやった実験結果は以下の通り!
時間は掛かりましたが見事に水素化しましたね♪
怪しい壺「還元くん」で作ると容量は約850㏄しか作れません。
これをもっとたくさん、簡単に、一気に水素茶に出来れば家族の皆で飲む事が出来ます。
開発者の小鹿社長は、この原理を応用すれば、災害時に支援物資の栄養の少ないインスタント食品の他に、この水素茶を大量にコピーして皆に配れば健康を維持できるのではないか、と考えました。
しかも電気もガスも使わない「フリーエネルギー」の力で出来てしまう。
この怪しい壺の特許申請に要した期間は、なんと4年間!
平成23年6月30日に特許申請し、認可が下りたのは平成27年5月1日です。
もはや特許を取らせたくない力が働いたのでは?と疑いたくなります。
そりゃあ高い装置を使って作る水素水の様なものではなく、自然の力で水素化させちゃうんだから困る人もいます。
ちなみに被災地の電気やインフラはすぐには回復しません。
昨年の大地震に見舞われた能登半島がそうです。
水は川や池の水を専用の浄水機で綺麗にしてから、焚火などで煮沸すれば飲み水になります。
あと、綺麗な湧き水の場所も一度行って場所を覚えておくと良いでしょうね。
あとは、道端に生えている食べられる雑草さえあれば水素茶は出来ます。
例えばタンポポの葉っぱやオオバコの葉っぱ、紫蘇やヨモギやスーパーフードと言われる松の葉など、常日頃からちょっとずつ知識を頭に入れて、どこに、どういった種類の雑草が地元に有るかを認識しておけば困る事はありません。
このコピーと言う現象は、予め水素化させたお茶を、例えば豆腐やトマト缶詰、生卵、貝柱や干しシイタケの出汁などに入れると、数分で酸化側から還元側のマイナス電子に変換されます。
電気の力ですから、あっという間にコピーされてマイナス電子と水素が豊富な液体に変わります。
これを飲めば30分間だけ10歳の子供の血液と同等のマイナス電子になって還元されます。
簡単に言うと「若返る」。
これは水素茶を飲んで時系列に伴った呼気に含まれる水素の低減実験をした資料を、見易く作り直したものですが、飲んでから10分後がピークで、その後徐々に低減して行く実験結果です。
おっと!
またまた前置きが長くなってしまいましたね!
愛しの妻にまた叱られそうです。
「あんたのブログは前置きが長いから人気が無いのよ!!」と。
それでは適当実証実験スタートです!!
まずは予めお鍋で御山茶を煮出した物を用意します(30℃~40℃程度まで冷まして下さいね)。
ちなみに煮出して冷ました御山茶の各種数値です。
予め水素化させた玄米茶を用意します(500㏄)。
※数値がビックリな値になってる!!(計測器は校正液で合わせたばかりなのですが・・・小さいさな事は気にしない♪ワカチコ×2)
これを煮出した御山茶に投下します。
そのまま放置します。
放置プレイです。
やく2時間後に計測してみました。
それでは、煮出した御山茶はコピーで水素化するのか、実験結果をご覧ください!!
ジャジャ~ン♪
見事に水素茶にコピーされましたね!!
この御山茶は本当に美味しい!!
22種類の野草やハーブ、はと麦など、特殊焙煎によって引き出された香ばしくて甘い口当たりのお茶です!
是非この方法で大量のお茶を作って家族みんなで飲んでみて下さいね!!
抗酸化物質たっぷりの御山茶を、更にスーパーサイヤ人に昇華させたスーパーでワンダフルなお茶です!!
それではハバナイスウィークエンド!!





















