むかむかーっとしたり、身体がいう事を利かなかったり、
兎も角今までの自分とはなんか違うぞって感じがでてきているこの頃。
やっぱりダンナさんの協力が欠かせないなぁって実感してます。

まぁ、協力っていうか我が家はダンナさんがご飯を作ってくれるんだけど。
今までは掃除洗濯はできるだけ自分もやっていたのだけれど、
妊娠生活が始まるとともに、仕事が1年で最大の山場の忙しさ。
でも、まだ安定期じゃないから上司以外には基本妊娠の告知無し。
故に、ワタシしんどーーーーい。

で、そんな辛そうにしているワタシをダンナさんは
かいがいしくお世話をしてくれたりする。
今も実は書きながらも肩をもんでいてくれた。

夜寒がるワタシに湯たんぽを作ってくれたり、
洗濯物を畳んでおいてくれたり、
朝眠たいけれどフルーツをむいてくれるし、
重たい荷物をえっちらおっちら持ってくれるし、
本当にラクさせてもらってる。
ちっちゃな事で感動してます。

お茶碗洗わなくても怒らないし(嫌味は言うけど
時々お腹とおっぱい間違えるけど(嘘
でも、そんな所も含めてカワイイしありがたいのです。

ってことで、とっても惚気でした。
(そして、ダンナさんのリクエストによるダンナいい男アピールでした(笑)