自分の親に伝えたら、今度はダンナさんの親はどうするかって話。
基本、そのあたりはダンナさんにお任せ。

変にぬか喜びさせるのもイヤだなぁと思うけれど、
分かった以上お伝えしておいたほうがよいかもしれない。
ワタシもダンナさんもいい年なんだけれど、
どちらの親にとっても初孫になるので、
伝えたら喜ぶんだろうな、って想像。

ダンナさんはココロの中では結構この妊娠を喜んでいるらしく、
結局、早くも親に伝える、との事。
カレのおかあさんが元々産科で看護婦だったこともあり、
今の状態をそのまま話せば、理解してくれるだろうという思いもあり。

ダンナさんは電話で話をしたそう。
おかあさんに胎嚢が見えた事、胎動は未だな事を伝えたそうな。
「がんばりすぎないでがんばって」
という優しい言葉をいただく。
おとうさんにはおかあさんから伝えてもらう。

人に伝えていくと、その分不安になる。
まだまだ分からないんだけれどなぁ。
次回産婦人科に行って鼓動の確認しないと・・・。
ただ、多分。
そんな心配なんて常にあって。
一回確認が出来たって、安定期に入る前まで不安だろうし、
安定期に入ったって不安になるだろうし。

後は自分の中の赤ちゃんが強いヤツであることを
ただただ祈るしかないもんだよな、と思う。
「まぁ、がんばれよ」、とお腹をなでる。
ってことで無理をせず規則正しい生活を送るしかないなぁ。