5月が来るといつも思い出すのが初恋の甘い記憶。。。
僕がまだ中学2年生の頃同じクラスメートの女の子に恋をした・・・
頭のとても良い子でクラスでも人気者だった。彼女に恋心を頂いてるとわかった自分は
その気持ちを何とかして伝えたかった・・丁度5月9日が彼女の誕生日。
そうだ何かプレゼントを贈ろう・・・そう考えて彼女に鉢植えのパンジーを渡すことにした・・・
胸がどきどきした。初めて彼女の家の前に立った・・恐る恐るドアのチャイムを押して
底に表れたのはいつもの彼女、でも突然現れた自分をみてキョトンとした顔・・・
(そうだろうないきなり表れたんだから・・・)
僕はとっさに贈り物のプレゼントとたしなめた手紙を渡した。
ほんとに何秒かだったろう・・ぼくは恥ずかしいのと嬉しいのとごっちゃになって
「これ誕生日。。受け取って・・・」それだけ言うのが精一杯だった・・・
その場を逃げるように後にして遠く離れた場所から彼女家を振り返った・・・
「彼女はどう思ってるかな・・・」
・・・・・
今でもその時のドキドキ感は覚えています。。。5月がしょっぱく感じる瞬間です・・・
僕がまだ中学2年生の頃同じクラスメートの女の子に恋をした・・・
頭のとても良い子でクラスでも人気者だった。彼女に恋心を頂いてるとわかった自分は
その気持ちを何とかして伝えたかった・・丁度5月9日が彼女の誕生日。
そうだ何かプレゼントを贈ろう・・・そう考えて彼女に鉢植えのパンジーを渡すことにした・・・
胸がどきどきした。初めて彼女の家の前に立った・・恐る恐るドアのチャイムを押して
底に表れたのはいつもの彼女、でも突然現れた自分をみてキョトンとした顔・・・
(そうだろうないきなり表れたんだから・・・)
僕はとっさに贈り物のプレゼントとたしなめた手紙を渡した。
ほんとに何秒かだったろう・・ぼくは恥ずかしいのと嬉しいのとごっちゃになって
「これ誕生日。。受け取って・・・」それだけ言うのが精一杯だった・・・
その場を逃げるように後にして遠く離れた場所から彼女家を振り返った・・・
「彼女はどう思ってるかな・・・」
・・・・・
今でもその時のドキドキ感は覚えています。。。5月がしょっぱく感じる瞬間です・・・