夢は俳優なのだが、もうそろそろ諦めるかもしれない紙と夢と桜の嵐。 -7ページ目
こんばんは。





なんか、前回続くよ的なこと書いた気がしますけどすみません。





ちょっと語らせて下さい。





別に病んでる・・・そういえば、病んでるっていう若者言葉って古典に起因してると思うんですよね。





だって、古典で「悩む」って病気に苦しむ、とか精神的な病気に冒されるとかそういった意味でしたよね←THE☆文系





だから、若者言葉って発展しているようで戻っているんだと思います。





はいっ┐(´∀`)┌





大学で日本語学研究したいと考えているので。





話脱線しまくってもはや既に語り終えたみたいな感じになっている。





いやいやここからが俺たちの・・・(っ・д・)三⊃)゚3゚)'∴:.





ここから語りまくりますから( ^ω^)・・・?





ここから語りまくり・・・語ります、はい。





そうですね、えぇと。





桐和くんが演劇の道に踏み込んだきっかけは、そう。





小栗旬さんが内田有紀さんのファンでいつか共演したいがためにその道に入ったように、





いやでも小栗旬さんの舞台での姿もなかなか魅力的ですね。





何がでもだ。





そう、小栗旬さんのように、桐和くんもとある俳優さんの憧れから。





別に共演したいとか、そんなこと考えていませんでした。





ただ、桜田さんがあんなにも輝ける舞台に立ちたかった。





そんなものです、最初のきっかけなんて。





桜田さんを初めて拝見したのは友達に無理矢理連れて行かれたTHEGAMEでした。





そこで初めてAmuseという事務所を知って、若手俳優という存在を知って。





なんだったかな、桜田さんのそこでの印象は『ひょっとこ』?





たしか意思疎通ゲームというか、みんなテーマから思いついたものが同じだったらOKみたいな企画で、





たしか好きな寿司のネタみたいなテーマだったんですよ。





そこでたまごやマグロといった定番ネタを皆さんが上げていく中、





桜田さんは『ひょっとこ』と出したんです。





まぁ会場と出演俳優さんが一斉に頭に?マーク浮かべますよね。





ひょっとこって・・・お面じゃね?





私は残念ながらお面とは知りませんでしたけど。





ですが桜田さんは明らかやらかした空気を察知しつつも焦りながら確かイカでいたような、とかおかしな言い訳をしていたことを鮮明に覚えています。





まぁそこまで印象はなかったんですけどね。





帰りの電車の中で、桜田さんのブログを見せてもらわなかったら、桐和くんは演劇をやっていないと思います。





友達、ありがとう。





受験頑張ってね、なんなら受験合格お守り買ってくるよ。





と、まぁ友達には後でちゃんとお礼を言っておきますが、





桜田さんの独特な文章の書き方と世界観にすっかり惚れてしまったわけで。





桜田さんの自撮りの写真を見て、初めて桜田さんの顔認知した桐和くんマジ何なんだ。





まとまりがなくなってきたので、まぁ取り敢えず桜田さんの憧れが演劇の道に踏み入れるきっかけということです、はい。





今回は続きますよ→





では、ByeBye





こんばんは。






本当に、さっき水溜まりに足突っ込んでブルーハワイなんですけど。






いつぶりでしたっけ。






ちょっと見てきます。






はいはい、3月4日ぶりでしたね、お久しぶりです伊口桐和くんです。







タイトルは、まぁ何か色々意味を含めて←適当とかそんなわけないじゃないですかーはいすみません本当にこの8ヶ月色々あり過ぎたんで色々意味含めてます。





改行うぜぇッスね。






まぁやめませんけど。






Softbankの携帯無理矢理買わされたから書きづらいんですよね畜生。






いや別にSoftbankが悪い訳じゃないんですよ、Softbankの営業の新人のお兄さんに同情して思い切って家族全員でSoftbankに乗り換えて自分はちゃっかりiPhoneデビューした母がすべての悪の根元ですから。






誰がiPhoneなんて近代文明の産物使うか。






桐和くんは柄ケーが消えるときまで、柄ケーを使い続けますよ。






だって、あの、何かあの、触っただけで登録とか消去とか、個人情報を操作出来ることが信用ならなくないですか。






ん?信用ならなくない?いいのか、ない×3だし…?うん、信用出来ないじゃないですか。






何の話でしたっけ。






特に何の話もしてませんでしたね。






じゃあ、3月4日から今日までの桐和くんの軌跡を綴ります(沁々…)。






長いし書きづらいんで(←これ本音)次回に続く!!






では、ByeBye






ちょっと待って最後の挨拶これでいいんでしたっけ…確認中。






合ってましたね良かったです。






では、ByeBye
こんばんは。




前回の続編です。




巻き戻し>>




そうでした卒業式。




まぁそれはいいとして、ブログ途中で放置プレイして、それが前回の最初は何故か夜なのにこんにちはのままの理由ですけど、




えーっと何だっけ放置プレイして、貞子3D見たんですよ、前回借りてきたって書いた気がするんですけど、そうそれで見たんです、




貞子3D(2Dバージョン)←注目して下さいここ、題名に3Dって入ってるのに2Dバージョンなんですよ、でもね、これちゃんと最初の題名に3Dとかぶせて2Dバージョンって書いてあるんですよ、ようやりますよね。




それでですね、桐和くんがどうして貞子3Dの2Dバージョンを借りる羽目になったかと言いますと、




今TSUTAYAがDVD5本で1000円キャンペーンをやってるじゃないですか、まぁキャンペーンって言っても1年中やってる気がするのは桐和くんだけだろうか、




それで店員さんが桐和くんに「5本じゃなくていいんですか」って聞いてきたんで「いいです」って答えた、




だがしかしまた店員さんが「3本で1000円になりますけど」とかほざきやがったので、狼狽えつつも「え、ええいいです」と答えて、そしたら店員さん、何て言ったと思います!?




「この貞子3D、Blu-rayですけど大丈夫ですか?」




イヤに決まってんだろーが畜生。




TSUTAYAのDVD借りる価格を知らなかったので、ほら何かBlu-rayって聞くと高い感じするじゃないですか、え、桐和くんだけ?




それで知らなかったので、思わず普通の貞子3Dと取り替えに行っちゃったんです馬鹿だから。




そして戻ってきていざ清算といきますよ。




お釣りでガチャガチャでもやろうかなとかガキっぽいこと考えながらちょっとwktkしながら金額映る画面凝視してたんです。




—¥1000




は?




せっかく取り替えてきたのに?




そこから後悔で憤死しそうな勢いだったのでジャンプ立ち読みしたら立ち直りました。




そんなオフの日でした。




あと最後に一言。いや一言じゃすみませんね。




やっとswitchが入りました。演劇部のね、副部長としてのねswitchね。




今まで何してたかと言えば、ひたすら舞台観劇をして舞台に関わっている感に浸って、演劇と向き合えない不甲斐ない桐和くんから逃げてました。




だからその間多分演劇部の桐和くんは役立たずだったんでしょうね。




昔役立たずは駄目とか言った気がしますけどそこはまぁあしからず。




その分あと僅かの時間を演劇部に費やします。




後輩や部長には迷惑かけたと思います。




直接謝罪出来ないchickenを赦してね。




そんな、桐和くんの今日この頃。




では、ByeBye