夢は俳優なのだが、もうそろそろ諦めるかもしれない紙と夢と桜の嵐。 -6ページ目
こんばんは。
 
 
 
 
 
 
ちょっと通くんの誕生日が終わる前に家に着けそうにないので、
 
 
 
 
 
 
通くん誕生日ブログ更新しちゃいます。
 
 
 
 
 
 
桜田フェスレポは後日。
 
 
 
 
 
 
HAPPY BIRTHDAY!!22th
 
 
 
 
 
 
桜田通さん、誕生日おめでとうございます
 
 
 
 
 
 
そして、おかえりなさい。
 
 
 
 
 
帰ってきてくれてありがとうございます!!
 
 
 
 
 
 
5年経ってもやっぱり私は通くんが好きです。
 
 
 
 
 
 
何事にも真っ直ぐな考えを持って、
 
 
 
 
 
 
人見知りでネガティブでたまに変なとこでポジティブで、
 
 
 
 
 
 
ファンタがUVERworldがラーメンがお仕事が大好きで、
 
 
 
 
 
 
何よりもファンを大事にする通くんが大好きです。
 
 
 
 
 
 
俳優、アーティスト、人間、桜田通が大好きです。
 
 
 
 
 
 
俳優として人間として、桜田通くんを尊敬しています。
 
 
 
 
 
 
私の生きる意味である演劇と出会わせてくれた通くんに感謝しています。
 
 
 
 
 
 
通くんがあの舞台に立ってお芝居をしてくれていたから、
 
 
 
 
 
 
今の私はここに在ります。
 
 
 
 
 
ありがとう。
 
 
 
 
 
 
私は通くんがお芝居をする背中を見て向上心を上げるのです。
 
 
 
 
 
 
通くんが頑張れば私も頑張らないとと刺激をもらえるのです。
 
 
 
 
 
 
好きとありがとうと尊敬と。
 
 
 
 
 
 
1年に一度、通くんが私たちに報告する場は私たちの生きる希望です。
 
 
 
 
 
 
通くんが毎日更新してくれるブログは私の生きる希望です。
 
 
 
 
 
 
いつもありがとう。
 
 
 
 
 
 
もらってばかりの私たちは、一生通くんを応援し続けます。
 
 
 
 
 
 
改めまして、22歳の誕生日おめでとう。
 
 
 
 
 
 
おかえりなさい。
 
 
 
 
 
 
これからも応援します。
 
 
 
 
 
 
今年も1年通くんにとって幸せな年でありますように。
 
 
 
 
 
 
では、ByeBye

こんばんは。






ところでこのブログ、4周年なんですね。






まぁいいや。






最近、よく分かりません。






授業中でも、






バスケットボールがゴールに入っただけで喜ぶクラスメイトを眺めていても、






友達に合わせて無理矢理笑っていても、






携帯小説を書いていても、






給食前の間食をしていても、






何をしていても、






何もないのです。






私には何もないのです。






そんなことは百も承知でした。






中学時代はそれを逆手にとって自分の存在価値を最大限落として生き永らえたのです。






自分が小さくて卑劣で醜い生き物であることは知っていたのです。






だけど、そんな自分の中に何かを求めてしまう自分もいて。






無理矢理結論を作るけど、






それに納得しない面倒くさい自分。






今日、精神統一にはもってこいの英語の時間に、






分からないこそ考え、学ぶのだ、






そしてそこから自分を見つけるのだ、






という自己完結をしてみたけれど。






まぁこんなクヨクヨ悩んでるくせに変なタイミングで立ち直るんだから、






自分って単純だと呆れる。






最近、楽しい時間はAKB関連の動画とTVと音楽の時間。






一人旅しに行きたがらないって相当悩んでる。






服欲しい。






では、ByeBye

こんばんは。





今回はしっかり続きましたよ。





きっかけは書きましたから、次の経過ですね。





あの輝く舞台に立ちたいと演劇の世界に興味を持った桐和くん。





本当にタイミングよく市内で演劇のワークショップが開かれることを聞きつけ、





震える手で申込みましたよね。





その演劇のワークショップでの練習は、まぁ私も初心者でしたから、





声の出し方から舞台での動き方、役になるとは、舞台とは。





アドリブはなかなかその場で演技ができなくて悔しがった記憶ありますね。





あとは、2人講師の方がいたんですけど、





1人は元役者の方で、話を聞いている限り結構でかい舞台に立っておられたらしく、





人あたりもよく楽しい演劇のやり方を上手に教えてくれました。





もう1人の方は演出家で、あまり感情を表に出さない方で、





初心者の桐和くんにも全力で指摘してきて下さったので、ちょっと苦手でした。





でも、たまに褒められると嬉しいもので。





上達している実感なんて、よくわかりませんでしたけど、楽しかったものです。





そしてワークショップが3ヶ月を過ぎて終わりを迎えました。





ですが桐和くんの演劇はそこからが本番で。





終わったあとにあの苦手だった演出家さんに呼ばれると、そこにはワークショップにいた2つ年下の中1の女の子2人もいて。





市内のホールの小さなステージで、30分程度の舞台をすることになりました。





まさかそんな早くに舞台に立てるとは思ってもいなかったものですから、





怖いやら不安やら嬉しいやらで。





でも稽古の日は来てしまうもので。





役作りなんて言葉、知りませんでしたから。





必死にセリフを覚えて、必死に動き回ることが精一杯で。





初心忘るべからず。





あの初舞台は、忘れようにも忘れられません。





稽古で使った元はキャバクラのステージ。





キャバクラとか行ったことがないから探検していたけど物凄く不気味で半泣きしていたこと、よく覚えています。





あと稽古場が桐和くんの中学から近かったから同級生が窓から覗いてて羞恥心が捨てきれないで怒られました。





中1の女の子2人が舞台経験者でセリフ覚えも良かったから焦っていたけど頑張り方が分からずに悩んだことも。





その2人と稽古すると言って集まったはいいが大人がいないのをいいことに下ネタとか雑談して終わったことも。





主役の女の子のセリフ量が半端なくてしかも演技うますぎて見てて泣けてきたこと。





人見知りだったくせに、何故だか2人とはすぐに仲良くなれて楽屋で本番直前までサイン作成していたことも。





本番はそこまで緊張しなかったけど、客席と近すぎる舞台の構造に正直本番前1人でビビっていたこと。





だけどなんか、やりきった感があって。





楽しかった。





本当に短期間だったけど、小さな舞台だったけど、舞台というものを、演劇というものに触れられた気がして。





舞台終わったあとの挨拶共演した子が泣いてしまってぶっちゃけ自分も泣きそうになって。





多分、この初舞台だけは忘れることはないと思います。





まぁでも、幼稚園の頃からエレクトーンやら合唱やらミュージカルやらで色々と舞台に立ってはいたんですけどね。





でも、自分から何かを始めたことが初めてだったから。





ここまで続けてこれたのだと思います。





続くかな・・・?→





では、ByeBye