こんばんは。
舞台レポート今回こそはやります。
はいやって参りました王子。
その過程に親に黙って土浦寄ってサンダルで猛ダッシュしたとかいう箇所は省きます。
王子って聞きますとね、何故かテニスしないことで有名なテニス漫画のベさまを思い出しますね。
いやはや流石バレンタイン殿堂入りしただけのことはある。
はい脱線事故ですね。
今回は王子小劇場という、この間ぬいぐるみハンター様が公演をした劇場です。
そのせいかは分かりませんけどぬいぐるみハンター様から竹田さんと石黒さんが客演として出演なさってますね。
だからチェックしておいたんですけど。
受付開始時間前に到着したものの何か中暗くて階段あるけど先見えなくて開場時間になっても入れないビビり一名。
入り口に居たお兄さんが入っていったのでそれに便乗して恐る恐る中へ。
階段の右の壁にこれまでの公演の写真が…(゜Д゜)!?
脱いでますねいやでもタイツっていう手もあるし…田舎者は警戒心が強いので躊躇いました。
思春期とはいえ高校生。高校生にはちょっと衝撃的な写真で。
でも入りました、だって、不安より好奇心が勝ったんですから!!
赤い犬と串様の垂れ幕が下がっておりまして、題名にあるファシズムらしいなと納得しました。
調子に乗って最前列の真ん中寄りに座ってしまいました、いつもの癖で。
初めてなのに、とか大丈夫かな、とか近いな、とかいう不安は好奇心によって消え去りました。
またまともに舞台レポート出来なかった…。
ただの劇場レポートじゃないスかコレすみません。
次こそは!!
では、ByeBye
こんにちは。
舞台レポート続き。
っていうか舞台レポートはじまりはじまり。
10月6日14時公演
犬と串
『さわやかファシズム』
見づらくてすみませんね、
だが変えませんよ。
桐和くんだもの。
今回は王子小劇場で…というか犬と串さん初観劇なんですけど。
前日にノリでチケット取りまして。
いや、ノリと言ってもぬいぐるみハンター様がすきで竹田さんと石黒さんが出演なさるからチェックはしておいたんですけど親に黙って取ったら怒られそうだから取ってなかったわけでして。
えぇいままよ、とマウスを左クリック…右だっけ?どっちか忘れましたけど、クリックしまして。
はい速攻で携帯にメールきます。
みたいな。
えぇいままよ、って最近の高校生使いませんよね中年思考だなぁ自分。
長くなりそうなのでつづく。
では、ByeBye
PS.犬と串とタイトルにあるのにまともにレポートしなくてすみません
舞台レポート続き。
っていうか舞台レポートはじまりはじまり。
10月6日14時公演
犬と串
『さわやかファシズム』
見づらくてすみませんね、
だが変えませんよ。
桐和くんだもの。
今回は王子小劇場で…というか犬と串さん初観劇なんですけど。
前日にノリでチケット取りまして。
いや、ノリと言ってもぬいぐるみハンター様がすきで竹田さんと石黒さんが出演なさるからチェックはしておいたんですけど親に黙って取ったら怒られそうだから取ってなかったわけでして。
えぇいままよ、とマウスを左クリック…右だっけ?どっちか忘れましたけど、クリックしまして。
はい速攻で携帯にメールきます。
みたいな。
えぇいままよ、って最近の高校生使いませんよね中年思考だなぁ自分。
長くなりそうなのでつづく。
では、ByeBye
PS.犬と串とタイトルにあるのにまともにレポートしなくてすみません
おはよござます。
朝に更新するのは久しぶりですね。
かーらーの。
久々の独り旅and舞台観劇で御座います!!
今回出掛けたことで学んだことがあります。
やっぱり定期的に独り旅と舞台観劇しなければいけないですね、
独り最高!!
はい。
孤独死ルートまっしぐらで御座います。
いや待てよ。
独り旅で誰にも行き先を告げずに舞台観劇している最中に死ねたら本望。
しかしその舞台スタッフ様方にご迷惑なのでやっぱり舞台を1つ作り上げた直後に死にたいです。
本当に、桐和くんの人生の中で最高傑作となり命をかけて多くの人たちに影響を遺せるような舞台。
それが、役者:伊口桐和の最期の足掻き。
…なんつって(笑)
まだ高校生で演劇部の未熟熟熟者が何を戯れ言を申すか、と古典風に咎める。
夢を見たってえぇじゃないか。
夢はみないと始まらない。
夢はみないと叶えられない。
あれ。舞台レポートしてないや。
つづく(^^)/
では、ByeBye
朝に更新するのは久しぶりですね。
かーらーの。
久々の独り旅and舞台観劇で御座います!!
今回出掛けたことで学んだことがあります。
やっぱり定期的に独り旅と舞台観劇しなければいけないですね、
独り最高!!
はい。
孤独死ルートまっしぐらで御座います。
いや待てよ。
独り旅で誰にも行き先を告げずに舞台観劇している最中に死ねたら本望。
しかしその舞台スタッフ様方にご迷惑なのでやっぱり舞台を1つ作り上げた直後に死にたいです。
本当に、桐和くんの人生の中で最高傑作となり命をかけて多くの人たちに影響を遺せるような舞台。
それが、役者:伊口桐和の最期の足掻き。
…なんつって(笑)
まだ高校生で演劇部の未熟熟熟者が何を戯れ言を申すか、と古典風に咎める。
夢を見たってえぇじゃないか。
夢はみないと始まらない。
夢はみないと叶えられない。
あれ。舞台レポートしてないや。
つづく(^^)/
では、ByeBye