55ステーションが改装なって、本日オープン。
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店の名前が変わっても(同じ系列店)、やはり写真屋さんでした。
右手に顧客が写真データをインプットする装置が並んでいます。
おしゃれになりましたね。

そのすぐそば、十条銀座西通りにまもなく開店予定のメロンパン屋。
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ここ数日、十条銀座の入り口でビラを配ったり、
初日(23日10時から)先着100ヶの無料配布のキャンペーンもあるらしいけど、
いまや十条はパン屋も激戦区。
サンドールのすぐそばなのに、強気の開店です。
メロンパンだけでやっていけるのでしょうか。
注目です。


これは十条に昔からある産婦人科のお医者さん。
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名字を漢字で書くと、多分兼高かおるのほうでなくて、「金高」。
漢字で書いたら、高額な診療費を取られそうで敬遠するかなぁ。

漢字の姓をひらがな、カタカナで書くのは選挙ポスターみたいで、あまり趣味でない。

本家の記事に「さかば写真苑」ってあったけど、あれも多分酒場でなくて「坂場」写真スタジオ。

話は産婦人科に戻ります。

小学生の時、近所の産婆さん(今でいう助産師ですね)の娘と同じクラスだったことがあり、
彼女いわく、
赤ちゃんは薄い膜で包まれて生まれるので、
ゴムで包まれた羊羹みたいに膜を針でつつくとプチンと膜が割れて赤ちゃんが出てくる、とのこと。

私は産婆の娘が言っているのだからと、中学生になるまでこの話を本気で信じていました。
そういえば、あの冷やしてゴムを針で割って食べる羊羹、最近とんと見なくなりました。

55ステーションが改装中で、写真屋ができるものとばかり思っていましたが、
(だって、写真のプリンターのでかい機械はそのまま残っていたので)
なんか、ファンシー文房具屋っぽくなる雰囲気。
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このラーメン屋、暖簾が出ていて、やっているのか準備中なのか紛らわしい。
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特に目新しい記事もないので、成人式の日。
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これは十条駅前ですが、このおねえさん、履物が慣れていないらしく、
小幅のジョギングのペースで歩いて(走って?)いました。
なんとなく微笑ましい。

大林酒店の前には縁起物の(?)日本酒の予約受付。
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新春らしい光景。

全く関係ないけど、土用の丑の日にウナギが高くなるので自分で買って食べたことはありません。
一度だけおごってもらって食べたことがありますが、いつもと同じ味でした。
ここ2、3年、鰻が高くなって、まともなの食べていないなぁ。

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遅ればせながら、皆様、あけましておめでとうございます。
これは正真正銘元旦のバス通りでのご来光。
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そしてこれは2日夜に人を十条駅に送りに行った帰り。
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朝校が負けても相変わらず横断幕がかかっていますね。

今日から普段のペースで散歩。
カトウの前の道。
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マッサージか整体か?
それにしても、肩甲骨がはがされるととても痛そう。
一体どんなことをするのでしょう。

同じ道。
日本酒専門店。
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2500円で飲み放題になるのだろうか?
安いと思うが悪酔いしそう。

ことしもよろしくお願いします。

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大みそかは、陰暦の30日(みそか)で年の暮れだから。
おおつごもりも、樋口一葉の小説だけれど、同じ意味。
陰暦だったら、元日は朔(新月)で月が太陽と同じ方向にあって全く見えない日。
でも今は太陽暦だから、月齢は21.1だそうです。明け方に見られるやや太った半月。

パソコンのHDDが調子悪くて、CHKDSKをかけたらとんでもない時間がかかりました。

大みそかの正午ごろの商店街。
鳥富士はほぼ商品売り切れです。
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魚鈴では、真蛸はありますが、赤い酢だこはあと1本しか残っていません。
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この真っ赤な酢だこ、日本の西の方ではないそうですね。
子供のころから正月に食べつけていたので、不思議な気がします。

鳥大はいつもどおりの行列。
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手作りパン屋の前での内緒話。
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ことしも残りあと数時間。

皆様、良いお年をお迎えください。

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