スターダム Season14
Goddesses in Stars2013
11月23日(土・祝)新木場1stRING 12:00PM
観衆288人(満員)
第1試合
▼シングルマッチ 15分1本勝負
○脇澤美穂
13分6秒 フィッシャーマンズ・スープレックス
コグマ●
第2試合
▼スクランブル・シングルウォーズ 20分1本勝負
○紫雷イオ
10分9秒
パッケージ・ジャーマンスープレックスホールド
岩谷麻優●
他は、彩羽匠 米山香織 夕陽
第3試合
▼第3回GODDESSES OF STARDOM タッグトーナメント 準決勝戦 時間無制限1本勝負
夏樹☆たいよう
●世IV虎
10分16秒
ラ・マヒストラル
アルファ・フィーメル○
ザ・フィーメル・プレデター“アマゾン”
※アルファ&アマゾンが決勝進出
第4試合
▼第3回GODDESSES OF STARDOM タッグトーナメント 準決勝戦 時間無制限1本勝負
高橋奈苗
●宝城カイリ
16分49秒
ビッグブーツ→片エビ固め
木村響子○
安川惡斗
※対等タッグが決勝進出
第5試合
▼第3回GODDESSES OF STARDOM タッグトーナメント 決勝戦 時間無制限1本勝負
木村響子
○安川惡斗
12分40秒
木村のビッグブーツ→エビ固め
アルファ・フィーメル
ザ・フィーメル・プレデター“アマゾン”●
※対等タッグがタッグトーナメント初優勝
★以上、スターダムホームページから。
************************
☆イオさんが赤いベルトの威厳と権威と価値を守りて自身に恥じて、ベルトを返上なんことはなかったよ。
☆第1試合が一番おもしろかったです。
こう書かれることを他の選手は恥ずかしく思わないといけない。
なぜ面白かったかといえば、それは、グランドを主体に脇澤さんが試合を進めたからだと思います。
相手はデビュー3戦目ですから。
それでも、コグマさんはそれに応えた。
だから、面白くなった。
☆脇澤さん、コグマさん、岩谷さん、彩羽さんが、僕の中では良かった選手でした。
岩谷さん、彩羽さんはスクランブル・シングルウォーズ(5人のうち2人がリング内で闘う)という制約のあるなか、すんごくヤル気に満ちていて表情もすばらしく、何かやってやる、目立ってやる、勝ってやる! って情熱をすごく感じました。
2人を観ていて楽しかった。
夏樹さん、世Ⅳ虎さんは試合中負傷してしまったから、しかたないけど、それでも、
高橋さん、夏樹さん、イオさん、木村さんのキャリアある者達には、しっかりしてもらいたいです。
あなたたち4人は普通じゃダメだし、それ以下ではさらに、ダメ。
試合がつまらなかったら、興行がつまらなかったら、あなたたちの責任の比重は高いのです。
特に、高橋さんは、控えでエプロンに立っているより、リング下でダウンしている方が長かったです。
2週間もお休みがあったんだからもっとコンディションを整えてリング立つか、じゃなきゃもっとヤル気を出して欲しいものです。
世Ⅳ虎さんは、ケガをしても咆哮し続け、コーナーから飛び、夏樹さんのプランチャの誤爆を脳天から受け、それでも場外からはい上がり、技を受け、技を繰り出し、試合を全うした。ケガをしてはいけない。それでも、やることをやった。
僕は、宝城さんと宝城さんのファンに申し訳ない気分になったし、高橋さんがあんな魅せ方しかできないのが淋しかった。
☆コグマさん、ダウンしたまま、マイクを要求し、寝たままでマイク!
寝たままだよ!!
新人王決定戦を彩羽さんとやることを主張。
ねっころがりながら!
スターダムは、自由だ
☆優勝を決めたあと、木村さんがマイクで『これから面白くなる!』と、叫んだのですが、、、、、、
たちの悪いジョークかと思った。
今の今、目眩するぐらいクソつまんねー試合を見せた本人がそんなことをのたうったのだから。
も、サッと考えたら、相手はナナミホでした。
だからか!
他力本願の木村さんなのでした。。。。。
高橋&脇澤VS木村&安川
年内ダッグタイトル戦決定。
次回新木場でやってくれ。
鉄は熱いうちに。
汚名返上はとっと。
☆高橋&脇澤組のことを格差タッグという言い方をした、木村さん。
はじめ、まったく、ピントこなかった。
確かに、差はある。
でも、スターダムで格差がないタッグなんてあるか?
木村&安川組だってそうじゃん。つーか、きもいぐらい、この2人のほうが違う。
さらに、厳密には、カワカツだって、そう。そうじゃなきゃスターダムは均整がとれず、続かないし、成り立たない。
キャリア差があるのがスターダム。
しかし、『対等』も『格差』も『ちび、なんとか』も、語呂語感が悪すぎ。センスも感じない。
お寒い。
☆締め。木村さんと安川さんしか、リング上おらず、木村さん、風香さんをリングへ。木村さんの今日、一番いい仕事をした時でした。
☆夏樹さんは明日から宝城さんと共に、ZERO1参戦です。
『来ないんですか?』と、夏樹さんに聞かれたのですが……、行けませんって、すみません。
そして、12月1日も…。
借りはかえしますから。
☆夏樹さんが、今日のメインが良くなかったことをわかっていてくれて、それを夏樹さんから言ってくれた。
僕にとって救いだった。
Goddesses in Stars2013
11月23日(土・祝)新木場1stRING 12:00PM
観衆288人(満員)
第1試合
▼シングルマッチ 15分1本勝負
○脇澤美穂
13分6秒 フィッシャーマンズ・スープレックス
コグマ●
第2試合
▼スクランブル・シングルウォーズ 20分1本勝負
○紫雷イオ
10分9秒
パッケージ・ジャーマンスープレックスホールド
岩谷麻優●
他は、彩羽匠 米山香織 夕陽
第3試合
▼第3回GODDESSES OF STARDOM タッグトーナメント 準決勝戦 時間無制限1本勝負
夏樹☆たいよう
●世IV虎
10分16秒
ラ・マヒストラル
アルファ・フィーメル○
ザ・フィーメル・プレデター“アマゾン”
※アルファ&アマゾンが決勝進出
第4試合
▼第3回GODDESSES OF STARDOM タッグトーナメント 準決勝戦 時間無制限1本勝負
高橋奈苗
●宝城カイリ
16分49秒
ビッグブーツ→片エビ固め
木村響子○
安川惡斗
※対等タッグが決勝進出
第5試合
▼第3回GODDESSES OF STARDOM タッグトーナメント 決勝戦 時間無制限1本勝負
木村響子
○安川惡斗
12分40秒
木村のビッグブーツ→エビ固め
アルファ・フィーメル
ザ・フィーメル・プレデター“アマゾン”●
※対等タッグがタッグトーナメント初優勝
★以上、スターダムホームページから。
************************
☆イオさんが赤いベルトの威厳と権威と価値を守りて自身に恥じて、ベルトを返上なんことはなかったよ。
☆第1試合が一番おもしろかったです。
こう書かれることを他の選手は恥ずかしく思わないといけない。
なぜ面白かったかといえば、それは、グランドを主体に脇澤さんが試合を進めたからだと思います。
相手はデビュー3戦目ですから。
それでも、コグマさんはそれに応えた。
だから、面白くなった。
☆脇澤さん、コグマさん、岩谷さん、彩羽さんが、僕の中では良かった選手でした。
岩谷さん、彩羽さんはスクランブル・シングルウォーズ(5人のうち2人がリング内で闘う)という制約のあるなか、すんごくヤル気に満ちていて表情もすばらしく、何かやってやる、目立ってやる、勝ってやる! って情熱をすごく感じました。
2人を観ていて楽しかった。
夏樹さん、世Ⅳ虎さんは試合中負傷してしまったから、しかたないけど、それでも、
高橋さん、夏樹さん、イオさん、木村さんのキャリアある者達には、しっかりしてもらいたいです。
あなたたち4人は普通じゃダメだし、それ以下ではさらに、ダメ。
試合がつまらなかったら、興行がつまらなかったら、あなたたちの責任の比重は高いのです。
特に、高橋さんは、控えでエプロンに立っているより、リング下でダウンしている方が長かったです。
2週間もお休みがあったんだからもっとコンディションを整えてリング立つか、じゃなきゃもっとヤル気を出して欲しいものです。
世Ⅳ虎さんは、ケガをしても咆哮し続け、コーナーから飛び、夏樹さんのプランチャの誤爆を脳天から受け、それでも場外からはい上がり、技を受け、技を繰り出し、試合を全うした。ケガをしてはいけない。それでも、やることをやった。
僕は、宝城さんと宝城さんのファンに申し訳ない気分になったし、高橋さんがあんな魅せ方しかできないのが淋しかった。
☆コグマさん、ダウンしたまま、マイクを要求し、寝たままでマイク!
寝たままだよ!!
新人王決定戦を彩羽さんとやることを主張。
ねっころがりながら!
スターダムは、自由だ

☆優勝を決めたあと、木村さんがマイクで『これから面白くなる!』と、叫んだのですが、、、、、、
たちの悪いジョークかと思った。
今の今、目眩するぐらいクソつまんねー試合を見せた本人がそんなことをのたうったのだから。
も、サッと考えたら、相手はナナミホでした。
だからか!
他力本願の木村さんなのでした。。。。。
高橋&脇澤VS木村&安川
年内ダッグタイトル戦決定。
次回新木場でやってくれ。
鉄は熱いうちに。
汚名返上はとっと。
☆高橋&脇澤組のことを格差タッグという言い方をした、木村さん。
はじめ、まったく、ピントこなかった。
確かに、差はある。
でも、スターダムで格差がないタッグなんてあるか?
木村&安川組だってそうじゃん。つーか、きもいぐらい、この2人のほうが違う。
さらに、厳密には、カワカツだって、そう。そうじゃなきゃスターダムは均整がとれず、続かないし、成り立たない。
キャリア差があるのがスターダム。
しかし、『対等』も『格差』も『ちび、なんとか』も、語呂語感が悪すぎ。センスも感じない。
お寒い。
☆締め。木村さんと安川さんしか、リング上おらず、木村さん、風香さんをリングへ。木村さんの今日、一番いい仕事をした時でした。
☆夏樹さんは明日から宝城さんと共に、ZERO1参戦です。
『来ないんですか?』と、夏樹さんに聞かれたのですが……、行けませんって、すみません。
そして、12月1日も…。
借りはかえしますから。
☆夏樹さんが、今日のメインが良くなかったことをわかっていてくれて、それを夏樹さんから言ってくれた。
僕にとって救いだった。