むかつくやつ
ヒカル「うっ・・・・うっうっううえっぐぐぅっうっうう」
涙から悲しみがながれてきた
りお「・・・・なぁ・・・ん・・でぇ・・・泣いてるの・・?」
ヒカルの手をそっと、ベットへ、もってきた
ゆうか「
そんなに、かなしまないで・・・・。私も悲しいんだよ・・・;;。
困ったようにりおに言った
りお「バン!!!」
ゆうか「つっ・・・!!イタぁー!!何で押すの!?」
りおに、なぐろうとしたときに・・・。
ヒカル「ヤメテヨ!!!!りおは、ゆうかが言ったことが気に入らなかっただけだよ!!!!ゆうかには、わかんないのぉ!!?
ひどいよぉ~~~ううっ・・・うっ・・・ううっ・・・。」
怒ったようにヒカルはりおを、守った
ゆうか「だん!!!!!!!!」
ゆうかは、強くやりすぎて、ヒカルにあたってしまった
りお「キャア!!・・・・?あ・・・れぇ・・・?」
わけが、分らないようにあたりを、みまわした
ヒカル「・・・!!!!!!い・・・・・・・い・・・・いた・・・・・い・・・・・。」
ゆうか「・・・っ!!・・・・・よけないのが・・・・いけないんじゃんか!!」
ゆうか「ひ・・・!!!ひ・・・ひどぃよ!!!!私をま・・・もって・・・くれたんじゃ・・・・ん・・・かぁ!!!」
ゆうか「そんなの!!
続く(๑◕ฺฺܫฺ←๑ฺ) ワン♡
ううっ;;ココで続きます・・・・!。
みたいよぉ~~~ゆうか「そんなの!!って、おわっちゃったよぉ~~う(続きあるちゃぁ~~わぁ~~~)
wwヾ(*・(エ)・*)o☆バイバイ☆ヾ(*・(エ)・*)oみんなみてねぇーーーーーーー!!
むかつくやつ
「えっ♡いいわよぉwwおっほほほっほぉ~
あづさが、言った
「ちがうよぉ~??あづさちゃんじゃぁ~ないよぉ~;;私の親友は・・・・むふぅ♡」
ゆうかを、ちろぉ~~っと見て手を、口にあてた
「ねぇ!!ダメだよ!!!ヒカル!!ひどいよ!??まだ、りおは・・・・・病院だよっ?・・・・。」
少し、ヒカルに、怒ったようにゆうかが、言った
「ええっ!!?そ・・・・そうなのっ!!?で・・・・でもぉ・・・・・。」
ヒカルは、こまったように、ゆうかを、見た
「・・・・・・・・・。なに?」
困ったようにいった
「うふふふっwwおもしろそうな事になったわぁっ♪じゃぁ~病院いったら、いいじゃないの」
笑いながら、言った
「たったったった」
カゼのように走った
「はぁっハァッね・・・・・え・・・・ハァハァ」
ゆうかが、ヒカルに、何かを聞いている
「な・・・あ・・・・にぃ??・・・・はぁ~ハァ~」
苦しそうに息を、はいているヒカル
―――――――一時間後―――――
「つぅ・・・ついたぁ~~
。」
「・・・・。あっ・・・・ひか・・・る・・・・。ゆ・・・うか・・・・・もぉ?・・・・。」
つづくーーーーーーーーー
――――あとがき??―――
これから、後書きかくかもぉ~
つぅーかぁ~~wwりお生きてる!?
+*:;;;:*(σ→ˇ∀←)σ♪♫♬ きになるヨウヨウヨウ
ワン
みんな、これからも、見てくれると
うれしいよぉ♡
あとぉ~次には、私のちがう小説書くヨォ♪
両方とも、みて欲しいなぁ~
うれしいなぁっ♪
あとぉ~モデルランダムで、きまりますよぉ~う♪
続く♡♥(。´▽`。)♥♡ パァ~~
むかつくやつ
「これも・・・・。天がさしたのね・・・・。」
小声でいったゆうかが、言った
「そんな・・・事ないよ!!馬鹿にしないで!!」
ひかるが、立ち上がった
「でも・・・。何で死んだんだろ・・・・?誰かが殺すにしても・・・。ぶきみねっ!」
ゆうかが、悲しそうにききかかってる
「そんな事・・・・・。しる人いないよ・・・。これから私・・・一人・・・・。」
ヒカルが、悲しそうな顔をした。
でも、キリっと、した。
「泣いてもいいんだよっ?ヒカル・・・、悲しいでしょ??がまんしないで泣き?」
優しいほほえみでゆうかが、言った
「いいの!!立ち上がらなくちゃいけないもの・・・、つらいけど・・・ボソ・・・。」
ヒカルが言った
「・・・・。そっかぁっ!つらい時は空を、見なっ元気になるぞっ♪」
にっこりして、ゆうかは、ヒカルに、言った
「ありがとぅ・・・・。ゆうか・・・ごめん・・・ねっ?・・・・学校で・・・。」
小さな声で、ヒカルが、言った
「いいよ……私も・・・・(m´・ω・`)m ゴメン」
ゆうかが、言った
あづさ「あっ!ヒカルぅ~~♡私あづさだよっ?覚えてる??」
あづさが、ヒカルの、手をつないだ
「あっ・・・。あのぉ~~・・・誰ですか??・・・・(何で私の名前しってんのかなぁ・・・。」
不安そうに言った
「はじめましてっあづさちゃんって、ゆうんだぁっヨロシクネっ!」
ゆうかが、あいさつを、した
「お・・・覚えてないのぉ!!?りおなら、覚えてるでしょぉう・・・・ニコっ・・・」
ゆうかの、話を後に、した
「りお・・・っ!!りおなら、さっき死にましたよっ・・・・。」
残念そうにゆうかが、言った
「えっ・・・・?わかったぁ!!あんたが殺したんでしょう!!?」
ゆうかに、指を指した
「わ・・・私っ?? 何で? 私はりおの、事大好きだった 私が??」
「あづささん・・・・。ゆうかは、ちがうよっ!!私と仲直りしたきっかけをしくってくれた・・・・ゆうかだもんっ」
あづさにむかってヒカルが、言った
「あづさちゃん・・・・?」
ゆうかが、言った
「う・・・・うるさいわねえ!!オダマリ!!誰かが殺したにりがいないでしょ!!!?私は殺ころしたりしないわ!!」
怒りながら言った
「でもね・・・・、;;誰も殺した後が、ないって・・・・、警察の、人が、言ってたよっ?あづささん・・・何かおかしいですよ?」
ヒカルが、不安そうに言った
でも、その後、あづさが、帰ってイ言った。
「変な人だったねぇ~・・・・。でも、おかしくないっ??」
ヒカルにむかってゆうかが、言った
「おかしいねっ♪私はもう・・・・ゆうかと親友に、なる!!」
手をつないだ
つづく(。→ˇܫˇ←。)ププッ
むかつくやつ
りお「・・・ひっくぅ・・・おかしいよぉ!!ヒカルじゃぁないよぉ!!」
こごえで言った
ヒカル「えっ?私はもう、死神なのよぉ~・・・・。」
りおの体をおんぶし、はりえと、なげた
りお「ギャァーーー!!」
ぶちゃ!!!!!
ちが、すごいでて死んでしまった。
ヒカル「っ!!!!!!!」
ばさ!!ふとんを、投げ飛ばした
ヒカル「ひぃっひぃ~よっ・・・よかったぁ~夢だったんだぁ~」
ほっとしたように、はぁ~とっ息を、はいた
ピーンポーン
ヒカル「で・・でるのは、やめよう・・・・。」
ピンポーン!!ぴーーーーんぽーーーん!!![]()
ヒカル「・・・・。あ・・・うるさいなぁ~もう出ちゃえ!!;;」
インターホンを、出ずにあけた
あゆみ「・・・・。あっやっとででたね・・・。」
ヒカル「・・・!!!私を・・・こここ・・・殺しにき・・・きききたの!!?」
ふるえた
あゆみ「あはは・・・きてくれない??しょっくうけるわよ」
ひかるは、びくっとして、いちよう、付いて行った
ヒカル「なに!」
あゆみ「・・・・・・・・。いっても・・・いいの?」
かみを、だした
あゆみ「ごほんっ・・・・。りお・・・は、死んだよ」
ヒカル「・・・・・!!!うそだ!!う・・・そ・・でェ・・・・・・・しょぉ・・・・・。」
泣いた
あゆみ「アハハハハ!!りおが、死んだらあんたの、親友いないわね!!」
笑った
ヒカル「。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ウワーン!!約束したジャン!!!」
「ひどいよぉ!!ひどいよおl!!・・・・・約束をやぶるなんてぇ・・・・」
つづく・゜゜・(/□\*)・゜゜・わ~ん
むかつくやつ
次の日の朝・・・・。
ヒカル「・・・・。今日の・・・六時に・・・私は死んじゃうのかなぁ・・・・。」
心配でたまらなかった。
ヒカル「で・・・でもさぁ・・・・。りお達が守ってくれるもん・・・ね・・・っ?」
体が少しふるえていた。
ピーンポーン![]()
ヒカル「ヒィッ!!・・・・。だ・・・誰!!?」
ヒカルは、インターホンから声を、かけた
ヒカル「ど・・・どちら様で・・ですか?」
少し、あゆみだと、思い込んでしまった。
りお「あっヒカルぅ~♡今日は土曜だよぉ~♡あ・そ・ぼぉ~☆」
てを、かけた
ヒカル「あっ・・・えっ?・・・で・・でもぉ~」
あゆみが殺しにくると、思って心配だった
りお「大丈夫ぅ~♪私が守って・・・あ・げ・る♡いい?」
ヒカル「ひっ・・・ひぃ!!りおちゃ・・・ん・・・・う・・・うしろ!!」
泣いた
りお「へぇっ?」
くるりと、ふりかえった
りお「何にもいないじゃない♪(〃^∇^)o彡☆あははははっ」
笑いながら言った
ヒカル「い・・・い・・・・いやぁ!!りお・・・ちゃ・・・ん・・・がぁ・・・・・」
ガクガクふるえた
ヒカル「キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
とりつかれた。
ヒカル「りおちゃん・・・・私は今から死にたくなってきたよぉ♪ねぇ~いっしょに、地獄に、いこうよぉ~」
誰かに、とりつかれて、かってに声が、出る
りお「(〃^∇^)o彡☆あははははっ何言ってんの??おもしろいなぁ~」
じょうだんだと、思っていた
ヒカル「和・・・おもしろい?地獄の、方が・・・おもしろいよぉ~ねぇっねぇっ」
りかの、手をつないで、川に、行った
りお「あっww水遊びしたかったのぉ~??wwたのしいよねぇ~えいっ♡」
ぴしゃぁあん!!水がヒカルの、体にかかった
ひかる「私の大事な服・・・かえせ!!・・・・。お詫びに・・・殺してあげるよ・・・・地獄えねぇっ・・・。」
てを、つないで、川えととびこんだ
りお「ギャア!!つ・・・冷たい・・・ボゴゴ・・・。や・・・やめ・・てぇ・・・・・。
水を飲んだ。
ヒカル「あははははっおもしろい・・・人が死ぬのを見て・・・りおの夢は死ぬこと?あははははっ」
りおの、口に水をほおりこんでいる
りお「ぼごごごごごぼぼぼごぼごごごく・・・・・く・・く・・くる・・るし・・・しい!!
ヒカル「こんにちわぁ・・・。地獄の入口に・・・・・。
りお「げえぇぇぇ~~ううっぺぇぺぇっ!!」
水をたくさん、はいた
ひかる「じゃぁ・・・。まず一・・・・。はりのけいを、しよう・・・・。」
りお「いやだーーーーーーー」
つづくо(ж>▽<)y ☆
むかつくやつ
あゆみ「・・・・ぎりぃぃぃ””・・・・ムカつくんだよ!!なのに!!あいつは、へらへら!!くそう!!!」
歯を、くいしばった。
ヒカル「ねぇ・・・・。あゆみって、怖くない!!?私はムカツクゥーー♪」
笑いながら言った
りお「えっ?・・・。わ・・・私はあゆみの、事・・・・。」
あゆみ「りおは、私の見方だもんね・・・・。うらぎる・・・わけないし!!ざまーみろ!!」
あきあきしたように言った
りお「キライ!!・・・・。私はヒカルの・・・方がす・・・好きだもん!!・・・。」
怒りながら歯をくいしばった。
ヒカル「・・・あッうん♪wwあははくくくっwやっぱりそうでしょぉ~」
笑いながら、あゆみの、ほうを、じろぉ~っと、見た。
あゆみ「・・・・。殺したい!!・・・・・。」
心の中でそう思った。
りお「でもさぁ・・・。何かかわいそうだよぉ・・・・。ほらぁ見て」
あゆみに、手をさした。
ヒカル「ううん!!ゼンゼーンwwオモシロイ顔してるぅww」
首を、ふった。
ガタン!!あゆみが、ヒカルの、せきのに、行った
あゆみ「明日の、6時に殺す!!」
ムカつきながら言った。
りお「無理だよぉ~!!そんな事ダメダよぉ~」
怒りながら言った。
ヒカル「ププwwドワ閉めるからいいよぉーダァ!!ww」
馬鹿らしいという目で見た。
あゆみ「いいよ!!!?殺してもいいんだ!!」
つづく(✪ฺܫ✪ฺ) みたい・・・見たーーーーい♡
いつまでも、仲間・・・・だよ・・・・。
みき:アッ・・・・。ご・・・・ごめ・・・・。
一生懸命、ごめんっと、言おうとしている。
でも、自分自身は、今からいってわ、いけないと、思っている。
みき:ごめ・・・・・ン”!!!!!
怒ってるようにきうは、聞こえた。
きう:何怒ってんの??
ゆうかだって、ごめんって、言ったのに、ごめんって、言って
ゆるすヤツいるかって言ったじゃん、私たちは許さないもん!!
ゆうか:もう!!!今あやまって!!遅すぎるんだよぉ!!
ゆうかは、もうみきの、いうことを、聞きたくないという感じだった。
みきは、ズキッと、心にひびいた。
みきの、心は「あんな事いわなかったらよかった(今までのこと)っと、思っている。
みきは、わたしたちは、もうむすべないのかなぁっと、思ってる。
みき:うっうう・・・・くすん・・・くすん・・・うっうう・・・ひっくひっく・・・。
悲しすぎて泣いてしまった。
みきは、私・・・・泣いても許してくれないんだよねぇ・・・。
私って馬鹿だっと、思った・・・。あんぐらいでケンカした事を、コウカイしていた。
ゆうか:泣くんだったらあっちで、泣いてくれない!!?
うざいんだよ!!・・・。今泣いて!!・・・・。反省なきなの!??
わざと泣いてるんじゃない!??ああ!!?言えよ!!?
みき:ごめん・・・ごめん・・・・。ううっうっうううひっく・・・ひっく、
ごめん・・・私は知らないうちに・・・・ひっくぅ・・・ゆうかと、きうを・・ひっくぅ・・・・。
私の言葉できずつけてしまった。・・・・。ううっうう・・・・。
ゆうか:ほんとおにぃ~!!?あやしい! (! ──__──) ジトーッ!
ゆうかは、まだ、みきの事を、信用できない。
きう:・・・・・。ゆうか、許してあげよう・・・・。
私たちは、元どうりの、仲間だよぉ・・・・。私たちはその言葉をまっていたんだよぉ・・・・。
みき:うん・・・・゜゜・(/□\*)・゜゜・あり・・・が・・・とう・・・。
ゆうか:じゃぁ帰ろう・・・・。私たちの家へ!!
みき:あッもうだめだ・・・・。じゃぁね・・・。
私は、もう、どこかえ行くの・・・・。きっと・・・・きっと会えるよ!!バイバイ・・・・。
その後3年たっても、みきは、この、町へ、かえってこない・・・・。
でも、きっと・・・きっと、会えると、信じている「ゆうか&きう」でした。
終わり最後まで感動・・・・!!いつまでも仲間だよっは、終わりです
今度の小説を、楽しみに、してくださいね♪
ヾ(*・(エ)・*)o☆バイバイ☆ヾ(*・(エ)・*)o
いつまでも、仲間・・・・だよ・・・・。
みき:分ったなら・・・・かえってよ・・・・。
みきは、自分はいけない事を、たくさん言っている事に、気が付いた。
でも、自分は悪くない・・・・。私は・・・正しいんだ・・・・。っと、思ってる。
みきの、心は・・・まだ目覚めない・・・・。
そのとき、ゆうかと、きうの、思い出を、思い出してしまった。
心の中のみき:私がっ転んで、みんな、慰めてくれた・・・・。毎日一緒に遊んでいた。
そんな思い出が、たくさんあるのに、自分は何してるの??
でも、もう手遅れだ・・・・。
しかも、今は、冬休みだし・・・・。学校で、誤れない・・・。
いったい私はどうしたらいいの??もう・・・もういやだ!!ケンカ何てしたくない!!
きう:・・・。バイバイ・・・。もう私たちは二人で仲間に・・・なるからね・・・・。みきは・・・秋田と、仲良くしたら??
うざいけど、いいやつじゃないのぉ??
つづく(●ゝ∪・●)次回仲直り(?)
いつまでも、仲間・・・・だよ・・・・。
ゆうか:・・・・。分ったよ・・・・。じゃぁ帰るね。バイバイ
ゆうかが、言ったとたん、きうがこういった
きう:私たち・・・・って・・・・仲間だよねぇ・・・・。なのに・・・・。
ケンカは、やめようよ・・・。お願い・・・・。
私は・・・。したくないの・・・・。やめようよ。
私は・・・仲間われ何か・・・嫌だ用よう・・・・・。
きうは、泣きながら歯をくいしばった。
ゆうか:ハッ!!
ゆうかは、ハッ!!っと、きずいた。
ゆうか:いいよぉ!!あいつなんてぇ・・・。ギリィィィィ!!!!どうせ!!フンッ
歯を、クイシバッタ!!
みきは、自分が何してるかをハッと、気が付いた。
みき:私は・・・・。仲間なんか・・・・思ったことない・・・・。アッ!!
みきは、間違えて、変な言葉で人をきずつけた。
ゆうか:何でそんなこと、いうの!!?きうが、かわいそうと・・・思わないの!!?
仲間って・・・・せっかく言ったのに!!
あんたってぇ・・・・・。ひどいやつだったの!!?
気が付かなかったよぉ・・・・。
きう:・°・(ノД`)・°・ひ・・・・ひどぉ・・・くすん・・・いよぉ~・・・・・。くすん・・・・くすん・・・・
私は・・・くすん・・・みきが、そんな人だと・・・くすん・・・・。
思わなかったよ!!ひ・・・くすん・・・ひどいよぉ~くすん・・。
みき:・・・・。うるさい・・・・!!少しはだまっててヨ!!!うざいんだよぉ!!
いつもいつも・・・・!!もう!!こないで!!!
つづくヽ(.◕ฺˇд ˇ◕ฺ;)ノ きになるぅ~けどつづきマ━。゚o。(*・ω・*)人(*・ω・*)。o゚。━ス♪
いつまでも、仲間・・・・だよ・・・・。
みき:助けに来た・・・・。何てうそだ!!1番の、ヒキョウ者!!
ゆうか:・・・・。そんな事・・・・・。よくいえるよ!!!
きう:ハァ~ハァ~ゆうか、走りすぎぃ~~そんな事いるわけないでしょ??
きう:・・・・。うそぉ!!いたの??
みき:私は・・・・・。何時も、ゆうか・・ちゃ・・・んが、私の・・・・事・・・馬鹿・・・に、してんのが・・・・たえられない!!!
きう:大丈夫だよぉ~(^▽^;)ゆうかは、馬鹿にしてないよ♪たんなる、遊びじゃない♪
そのくらいで・・・・おちこむのは、やめよう??d(゜ー゜*)ネッ??
きうは、励ましてあげた。
きうは、こう言った。【私は、元どうりの・・・・仲間になりたい・・・・。どうして、逃げたの??私に言って】
みき:・・・・きうは・・・優しいんだね・・・、ゆうかと、違って・・・・。
ゆうか:・・・・(。◕ฺˇε ˇ◕ฺ。)みき、(m´・ω・`)m ゴメン・・・・・。
気持ちを、込めていった。でも、みきは、無反応だ。
みき:ごめんって、言っていいよって言う馬鹿いるか!!うそつき!!!
つづく!!!!
バイバイ
