サハラ砂漠で太陽熱発電 独企業連合が52兆円構想

 北アフリカのサハラ砂漠などに、鏡で集めた太陽の熱で蒸気を発生させる太陽熱発電所のネットワークを構築して欧州に送電し、2050年までに欧州の電力需要の15%を賄う広大な構想を、ドイツ大手が中心の企業連合が打ち出している。>>続きを読む

 太陽の光で暖まった地熱を集める方式があったのだが。それはオーストラリアの事業家が考えてたとテレビで放送していたのだが、どうなったのかなぁ。凄い構想だと思ったのだが・・・