“感染パーティー”やめて 米保健当局が警告

 【ワシントン=共同】新型インフルエンザの感染が拡大している米国で、わざと感染して免疫をつけようという「感染パーティー」が話題になり、米保健当局が十日までに「本人や周りの子どもらを危険にさらす」と警告する事態になった。>>続きを読む

 専門家によると、こうした方法は感染第二波に対する免疫がつく確証がない上、個人の健康状態によっては重症化したり、家族や同僚に感染を広げたりする恐れがあるという。全く無知蒙昧的行動だな!